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ゲイの俺を何時間も口説き続けたバイの女

この体験談は約 3 分で読めます。

夜中の2時くらいに公園のベンチに座ってた。
すると、向こうにいた女と目が合った。
その女はニコッと笑って、荷物持ってこっちに寄ってきた。
そして体をべったり引っ付けてきた。

(この人、何したいの?)とか考えながら、暇潰しにはなるのでそのまま座ってた。

すると、信じられないことを言い出した。

「女?男?女の子と思って近寄ったけど男でも構わない、どっちでもいける」

(こっちは男しかいけないのに!)

そう、俺はゲイだ。
で、両刀らしき女は俺の手を引っ張って胸とか触らせようとしてきた。

「女の体、知りたくない?」とか言って。

当然だが何の興味も湧かない。
人の股間も触ってこようとする。
「興奮してるんでしょ~?」とか言いながら。
全く興奮も何もしてない。

で、無理矢理キスしようとしたり、「ホテルいこ?」とか言ってくる。
人の上に跨がろうともしてきた。
キスとこれがなかなか厄介で、結構グイッとくるので思いっ切り突き飛ばした。
それでも何回もやってくるし、「興味ない」って言って突き飛ばしても復活してくる。

仕方ないので、「男にしか興味がない」と言った。
そしたら「え?そっちの人?」って言った後に、「女としてみればいい。してみないから気持ち良さがわかんないのよ~、男なんか~」とか言い出す。
で、また跨がってきたりキスしようとするので、とにかく突き飛ばす。

「興味ない」
「嫌だ」

何回も言った。
胸を見せられようが脚を見せられようがどうでもいい。

(俺は女に興味ないんだよ!)

そしたら、「嫌って言われたことない、こんなに拒否されたの初めて」とか言い出す。
しかもなぜかさらに押してくる。
キスだのお触りだのホテルだの。

俺がずっと断り続けてると、「逆にそういうのが好きになっちゃった。気に入ったからホテル~」とかに変わってきた。
そして、「男なら誰も私の誘いを断らない。今だって、ちょっと時間があれば男を何人かゲットできるのに」と言っていたが、よく飽きないなと思うし、他の奴捕まえればいいのにとか思った。
なぜそんなに俺に拘るのか、さっぱりわからない。

そのうち、「好きになった」「気に入った」とかが多くなる。

何に嵌ってるんだろうか?
他の男捕まえて金取っとけよって思った。

そしてなぜか、「友達にも言えない悩みを貴方だから話す」とか言い出した。

で、彼氏がどうこうの話を聞かされた。

話し終わった後、「聞いてもらってすっきりした。ありがとう」とか言い出した。

何なのか?
何がしたいのか!

そしてそこから女の身の上。
勉強は出来たが金が無かったから進学も出来なかった~とか。
説教みたいな、親を大切に、貴方の親は~とかが始まった。

そして所々で・・・。

「ホテルに行こう」
「ホストクラブに行こう」
「バーに行こう」

で、跨がってくる。
アレを挟んでくる。
はよ諦めればいいのに。
暇なのでずっと話聞いて遊んでた。
時々「もう諦めた!」って言ってどっかに行ったと思ったらすぐ帰ってくる。

そんなこんなしてたら夜が明けました。
女はこの後ちょっと寝て、朝になってやっとタクシーで帰った。
・・・と思ったら、サラリーマン2人を連れてラブホ街に入って行った。

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