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姉の母乳をゴクゴク飲んだ

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できちゃった婚だった姉が、半年前に産んだ男の赤ちゃんと大荷物を持って、夏に実家に帰ってきた。
階段で親父とおふくろとの話を盗み聞きしたら、どうやら旦那さんとは離婚前提の別居。
いわゆる出戻りってことになるのか?

夜になったら風呂上がりに俺の部屋に来て、「またよろしくね」とにっこり。
勝手に俺のマルボロから1本摘みだして口に咥えて「火」って・・・相変わらず偉そうだぞ。
机に座って脚組んでぷかぷかと、「久しぶりにだと、結構くるねぇ」なんて言うから、「たばこって母乳とかに良くないんじゃねぇの?」と聞いたら、「あの子、完全ミルクッ子だから、おっぱい飲まないの」とあっさり。

「こっちはさぁ、結構張って痛いんだよ」と背中を仰け反らせて、『SHOUT』なんて墨書きされた白いTシャツの膨らみを強調されちゃうと、こっちは別のところが膨らむっつうの。

姉が家に帰ってきてからしばらくはゴタゴタしたけど、1ヶ月も経ったら親父が、「結論は焦らずに互いに少し冷静になる期間が必要だろう」ということで、一応別居が確定。
そう決まってしまえばあとは姉夫婦2人の問題ということで家の中は少しずつは落ち着いてきた。

だけど、それと対照的に落ち着かなくなったのは俺。
小さい頃から暮らしてきた姉だとは分かっていても、年の若い女が一つ屋根の下ってのは“来る”。
洗濯物には姉好みのエロ下着が混じってくる。
なんか辺りがふわっと香水臭い。
風呂上がりに脱衣所からバスタオル一枚で出てくる・・・。
家の中に豊富なズリネタばら撒かれて、勉強なんて手に付かねー。

そして先々週の日曜、とうとうとんでもないことが起きた。
朝、俺が起きてみたら両親はお歳暮を手配するとかで日本橋へお出かけ。
居間で姉と赤ん坊が寝てて、俺は2人の寝顔見ながら遅い朝飯を食べてた。
そしたら姉がガバッって飛び起きて、「痛い痛い痛い」とおっぱい押さえながら叫び回る。

「どうしたの?」

「寝過ぎたら母乳が張りすぎて、ごつごつになった」

姉は「ちょっと絞ってくる」って言って風呂場に走っていったんだけど、すぐに戻って来て、「こうなってしまうと自分ではうまく絞れん」と泣きそうな顔になってた。
姉のこんなに弱った顔を見るのは生まれて初めてで、俺はこの時、ものすごくぞくぞくしてしまった。

そんな思いをおくびにも出さず、俺は思い切って、「絞ってあげようか」と提案。
たぶん「ふざけんな」と一喝されると思っていたら、弱々しい声で、「お願い」と来た。
それは、いっつも小馬鹿にしている弟の俺におっぱいを見せなくちゃならない、ということだ。
よっぽど切羽詰まってたんだね。

俺はやり方がよく分からないんで、眠ったままの赤ちゃんを居間に残して仏間に布団を敷きながら姉の説明を受けた。
そしたら「乳首を根元から先端に向かってぎゅっと絞る」そうで、聞いているうちに股間が硬くなってきてました。

姉は布団で仰向けになると、タオルを数枚用意して、いよいよパジャマを脱ぎ始めた。
黒のブラジャーのフロントホックも外すと、「変な気、起こすなよ」と釘を刺してから、ゆっくりとおっぱいを露わにしてきた。

正直、俺、興奮。
だって身体は細いのにおっぱいだけデカいんだよ。
何カップとかは知らないけどEとかFのレベルじゃないかな。
色も白いし、これは美巨乳よ、間違いなく。
乳首もぷっくりと勃ってはいるけど、吸われていないからなのか、ほとんど肌色とピンク色の中間ぐらいで乳輪も小さい。
女の生おっぱいを現物で見たことがないミスター童貞の俺には、もう刺激的な光景。
やばい。

よっく目に焼き付けようとじっくり見てたら、膝で頭を小突かれて、「エロガキ、早く絞れ」と怒られた。
俺は緊張しながら、まずは右のおっぱいに手をそっと触れてみてびっくり。

「固ぇ!」

ふわふわな揉み心地を期待してたからね。
姉は、「揉むな。痛い。固いのは母乳が詰まってるからだよ」と苛立たしげに責めてきて、俺は慌てて乳首をクニクニし始めた。
いい!
パンツ濡れるぞコレは。
指に伝わるコリコリ感がなんともエロい。

「そうじゃない。変な触り方するな」

またまた姉に怒られて、俺はようやく言われた通り、乳首の根元を親指と人差し指で挟んで、先端に向かってきゅっとしごいた。
すると膨らんだ先端から微かに黄色みがかった白い液体が滲み出てきた。
ようこそ母乳!

「何回かやってると、もっとバーッと出てくるから」

そう言う姉の乳首をタオルでちょんちょんと拭いてやると、ぴくんぴくんとと反応してた。
なんか期待しちゃうじゃねぇか。

でも初挑戦なだけに、思うように絞れないのは事実。
滲み出てきた母乳で乳首はヌルヌルになって掴みづらいし、指先に入れる力加減もよく分からない。
くちゅくちゅと妙な音もするんで、姉に「どうなの?」って聞いてみたら、「あ、うん」ってなんか声がおかしいぞ。

俺もだんだん図に乗ってきて、「腕、邪魔だよ」って言って姉に万歳させたら、ワキが無防備で丸見え。
しかも、なんか両腕を押さえつけてるみたいで、レイプっぽくなって、たまらん。
思わず、「姉貴、脇の下、ツルツルだな」って言ったら、あのドSな姉が、「永久脱毛したんだよ。つうか変なところ見るな」って顔を真っ赤にしてもじもじして、すごく可愛い。

結局、右左交互に30分ぐらい乳首を絞ってみたけど、姉の言うように「バーッと」とは一向にならず、むしろ両乳首が赤くなるほど摘んでコリコリしたせいで、俺の方が「バーッと」なりそうな感じに。

そこで「他に方法がないの?」って聞いたら、姉はむちゃくちゃ恥ずかしそうに、「・・・吸うってのがあるけど」と。
耳疑ったけど、今、確かに、「吸う」と。
それはこの美味しそうな乳首を俺の口に含んでってことですよね?

「やってあげようか?」

「いい。顔がサルのようにエロい」

速攻で拒絶。
しかし俺はここまで来て逃がすかと、白い肌に血管が浮き出るほどぱんぱんに張ったおっぱいをぎりっと揉んじゃいました。
姉はびっくりしたように「痛ッ!」って悲鳴を上げた。

「ほら、こんなひどいんだ、恥ずかしがってる場合じゃねえだろ」

「・・・じゃあ、お願いする」

いよいよ姉のおっぱいを食べても良いことになり、俺は高まる気持ちを抑えながら顔を接近させた。
母乳独特の甘い香りがなんともいえず、やばい感じ。
まずは右側から膨らんだ乳首をゆっくりと口に含んで、舌先で感触を味わって、弾力を楽しみながら吸ってみたら、姉もなんだか息が荒くなってきて・・・。

「コラ、舐めたりしちゃだめ、もっと強く吸って」

俺は思い切り音を立てて吸い直した。
すると先端からじゅわっと母乳が噴き出してきて、次の瞬間、大量の母乳が溢れ出してきた。
俺はちょっとびっくりしながらも、それをゴクゴク飲んで、吸っては飲みを繰り返してたら・・・。

「左からも出てきた」

見れば、手も触れてないのに左側の乳首から噴水みたいにピューッと細く白い放物線がいくつも飛んでる!
俺は慌てて今度は左の乳首を吸い、これもまたゴクゴクと飲んだ。
母乳は甘いんだけど、少し塩っぽくって、懐かしいというよりは不思議な味だったね。

大量放出は数分の出来事で、それが終わるといくら吸っても母乳が滲む程度に。
姉は、まだ乳首を吸い続けていた俺に、「はい終わり。また3時間ぐらいしないと溜まらないんだよ」と説明し、早く身体をどかすよう両手で俺を押し退けた。
名残惜しかった俺は「どれどれ」と改めておっぱいを揉んでみると、今度は感激するほど柔らかく・・・。
もう俺は射精寸前だった。
姉はそんな俺の股間をじっと見ながら、「最低な弟だな!」と笑い、さっさとブラをしてパジャマを着た。
俺は、「なぁ姉貴、俺の方も」って思わず口走ってしまったが、姉はいつも姉に戻ってしまっていて、「ふざけんなって」と膝蹴りをくれて赤ん坊を抱きに行ってしまった。

生殺し、生殺しだ。
手伝ってやったのにひどいぞ!

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