新着情報

大量顔射の瞬間を彼女の友達に見られて・・・。

この体験談は約 3 分で読めます。

もう10年くらい前になるが、大学生のKとはジムで知り合った。
最初にKを見たのは彼女が高校生のとき。
Kは水泳部に所属しており、ジムが閉まるまで練習しているの何度か見たことがあった。
夜のジムは50代のおばさんやおじさんばかりだから、お互い目立っていた。
Kは部を引退したあともジムに来ていた。
冬、その日は雨で、傘がなくて困っているKに声をかけたのがきっかけだった。

それから春になりKは高校を卒業し、大学生になった。
大学になってからはサウナなどでもよく話すようになり、自然と車で家まで送るようになり、付き合うようになった。
数ヶ月付き合い、お互いの性癖がさらけ出せるまでになっていた。

初冬になった頃、事件が起きた。
それはKのマンションでのこと。
いつも通りキスから始まり、お互い服を脱ぎ、全身を舐め合ってから風呂へ。
風呂ではKの性癖でもある放尿を見て、フェラをしてもらい、マックスになったら風呂を出る。
体を拭いたら今度はKに競泳水着を着てもらってプレイをする。
競泳水着はお互いの趣味だ。
エッチ用の水着を数着用意してある。

まずはKを椅子に座らせ、腕を後ろに縛って、ローターで軽く馴らしてから電マをする。
水着に染みができてきたら、ずらして直接クリを電マ責め。
何度か潮を吹いたら剃毛をする。
Kは高校からパイパンにしていたので、エッチのたびに俺が剃っていた。

次は乳首に低周波を着け、弱→中にしながら手マン。
涎を垂らしながら喘ぐKを何度もイカせる。
そんな事を1時間くらいしてから今度はフェラをしてもらう。
涎を垂らしてぐちょぐちょにしながらのフェラは最高である。
付き合い当時は処女で、握るのも恥ずかしがっていたのが、2、3ヶ月で体を開発、テクを身に付けた。

フェラの次は69。
水着をずらしての69はやった人しか分からないと思うがかなりエロい。
次はKを寝かせてクンニ。
Kは小柄で細身なので、体を逆さまに持ち上げてアクロバットな69をする。

ベッドにKを寝かせ、いよいよ挿入へ。
Kの水着を上だけ脱がせ、Gカップの胸を揉みながらの正常位。
次は騎乗位、背面騎乗位、そしてバック。
バックでまずは中出し。
体位を変えながら何度も中出しをした。
Kはピルを服用しているのでいつも中出しOKだ。

次は駅弁。
駅弁で潮を吹かせ、腰が起きたらベッドで座位。
もうその頃にはマンコは泡立ったように白くなる。
またバックをし、失神しかけたKに大量顔射を決めた時だった。

鍵を閉めたはずの扉が開き、Kの友達A(♀)が入ってきた。
友達Aは、Kの顔に大量のザーメンをかけられている瞬間を見て、「キャャーー」と、すごい叫び声をあげた。
それでKは意識を取り戻したのか、射精中のチンポを口に咥えた。
が、すでに遅く、Kの顔面はザーメンだらけ。
部屋はなんとも言えない臭いが・・・。
友達Aは腰を抜かしたのか、床に尻餅をついたまま動かない。

しかもその友達Aというのが、俺の親友の妹。
Aの位置からは、半裸水着姿のKのマンコから流れるザーメンも見えてるはず。
そしてKの顔と口には俺のザーメンがべっとり。
俺の勃起したチンポから滴るザーメン。
Aは泣きながら「ごめんなさい」って謝ったが、すでに遅く・・・。

Kとはそれからしばらくして別れることになった。
現在Kは、とある市でインストラクターをしている。
仲間内の飲み会で時々Kと会うが、いまだに独身。

これはAに聞いた話だが、俺以上に性癖が合う男いないと嘆き、噂ではレズになったらしい・・・。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

熟愛