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憧れの巨乳上司がパイズリをしてくれた[中編]

この体験談は約 5 分で読めます。

みなさんの体験に比べるとほんとに些細なことなので恐縮ですが、自分にはかなり衝撃的な体験なので続けたいと思います。

胸を触った日から1ヶ月ほど経っていて、その間自分は家だけでなく会社にいる時も思い出したり、メグミさんを見てはトイレに入りオナニーするような毎日でした。

そんな折、神戸にある会社との打ち合わせに、メグミさんと2人で行くことになりました。
ちなみに自分は東京です。
その取引先に行くのは3回目で、1回目はもう1人の上司と3人で、2回目はメグミさんと2人で行きましたが、両方とも日帰りでした。
今回は打ち合わせの時間が夜7時からということで、1泊で行くことになりました。
もちろんホテルの部屋は別々で予約しましたが(笑)
それでも自分は胸を触った日から、より一層メグミさんを意識してしまうようになっていたので、変な気持ちもかなりありました。

その日のメグミさんは、白いきれいなコートに黒いミニのフレアスカート、黒いストッキングに黒いブーツ、コートの下はグレーのニットにグレーのカーディガンでした。
カーディガンのボタンは一番上だけとめる感じで、胸の膨らみでカーディガンが押し広げられて余計に胸が強調されているような感じでした。

先方との打ち合わせは夜10時前くらいに終わり、そのまま先方と軽く飲み、食事をしてホテルに戻ったのは12時くらいでした。
ホテルの隣のコンビニに寄って水を買っていると、「明日は休みだし、もう少し部屋で飲もうか」みたいな話になり、少しお酒を買ってホテルに行きました。
仕事は今回の打ち合わせでほぼ終わりだったこともあり、打ち上げ的な感じで乾杯して、今回の失敗や上手くいった話などで盛り上がりました。
結構忙しい日々が続いていたので、お互い少し開放的な気分だったかもしれません。
そんな話の中でも自分は、ちょっと酔っているメグミさんの豊満な胸の膨らみやミニスカートの奥が気になって仕方ありませんでした。

何とかまた胸を触りたい気持ちでいっぱいの自分は、また肩こりの話を振ってみました。
すると、最近は帰りも遅い日が続いていて整体にもしばらく行ってないので、疲れているのに肩こりがひどくて寝れなかったり、腰痛や冷え性もあるのでほんとに辛いとのことでした。

当然、自分はまたマッサージをしてあげようとしました。
メグミさんがベッドの端に座り、自分はベッドの上に乗って、後ろからどの辺が凝っているとか、どこを揉んで欲しのいか聞きながら肩や背中を揉んでいました。

すぐ目の前にある柔らかそうな膨らみに手を伸ばしたい気持ちを抑えながら、前回と同様にブラの肩紐やホックの感触だけを楽しんでいました。
ホテルのベッドの上で2人きりという状況に、自分はやはり完全に勃起して、ズボンはパンパンに膨れ上がっていました。

メグミさんが横になりたいと言うので、うつ伏せになってもらい、自分が跨がる感じになりました。
肩だけでなく腰痛もあるという事なので、そのまま腰もマッサージしました。
メグミさんはすごく気持ちいいようで言葉も少なくなってきました。

だんだん、さりげなくお尻の方にも手を持っていきました。
自然に左手で腰を揉みながら、右手はお尻の上に置いてみましたが、何も反応はありませんでした。
そのまま今度は両手をお尻の上に持っていきましたが、何も言われなかったので、お尻のマッサージに切り替えました。
腰痛でお尻をマッサージするのもおかしいのかもしれませんが、肩、背中、腰、お尻と流れできてるので、自然に全身をマッサージしてる感じに伝わったのかもしれません。

黒いフレアのミニスカートのさらっとした感じとお尻の柔らかさが、10本の指の先から手のひらまで広がり、興奮で頭も体も、もちろん下半身も熱くなってきました。
自分のズボンはさらにパンパンに膨らみ、パンツの中ではあそこがヒクヒクいうくらいでした。

お尻をマッサージしていると、少しスカートが上にあがります。
そこでさりげなくスカートをもう少しだけ上にあげました。
気づいているのか気づいていないのかはわかりませんでしたが、あくまでマッサージを続けている中での動作だったので何も言わなかったのかもしれません。

下着が見えました。
心臓の音が聞こえるくらいにドキドキしていました。
黒いストッキングに包まれた少し光沢のある水色で、端は少しレースになっていました。

あまりお尻ばかりをやるのも不自然なので再び背中の方に手を戻すと、今度は足の方のマッサージをお願いされました。
スカートはそのままの状態だったので、まだ少し青い下着が見えています。
足の裏からふくらはぎ辺りをマッサージしました。
滑らかですべすべな黒のストッキングの感触が最高でした。

目の前には少し光沢のある水色の下着です。
至福の時でした。
太ももの方まで手を伸ばしたかったのですが、ビビッてそれはできませんでした。

なんだかんだで20分以上はやっていたと思います。
メグミさんも、「ありがとー。疲れたでしょ?」と終わりそうな雰囲気になったので、まだまだこの時間を堪能したかった自分は、「全然大丈夫です。仕事で迷惑かけてるしー」みたいな感じでマッサージを続けました。
メグミさんも仕事のことは全然大丈夫って感じで、ちょっと褒めてもくれて、「でもマッサージ久々だからほんと癒やされる」と言ってくれました。
自分はつい舞い上がって、「自分の方が癒やされちゃってます」みたいな話をしてしまいました。

「メグミさんはスタイル抜群だし、胸も大きいし、そんな人の体を触れるなんて嬉しいですよー」

こんな内容のことを、できるだけエロさが出ないように言いました。
メグミさんも、「三十路の人妻にそんなことー」みたいな感じで、お世辞でも嬉しい的な答えでした。
頭の中はメグミさんのお尻と足と、黒いストッキング越しに見える水色の下着でいっぱいでしたが、なんとか気持ちを落ち着けて話しました。

少しでも長くこの時間を続けたかったので、エロさが出ないように心がけながら、マッサージを続けました。
その頃にはスカートはかなり捲れあがっていて、下着は丸見えの状態でした。
さすがにその状態は不自然でしたが、頭は正常に働かず、ただただ凝視していました。

するとメグミさんが、「あ、ごめん。お尻出ちゃってるね」と言いました。
自分もはっとして、「すみません」と言い、スカートを戻しました。
気まずくなるかと思いましたがメグミさんは、整体のときにはいつもスカートを捲られたり服を捲ったり、下着だけになる時もあるので、そのノリであまり気にしていないような感じでした。

自分も調子に乗って、「じゃあ見てもいいですね?」と冗談まじりに言ってスカートを捲りました。
さすがにメグミさんは「コラー」って感じでしたが、スカートを捲ってからすぐに足のマッサージを続けたせいか、なんとメグミさんはスカートを戻すこともせず、そのままの状態でした。

もう興奮して抑えられない自分はお尻の方に手を伸ばし、黒いストッキングに包まれた水色の下着の上からお尻を揉みました。
すでにマッサージではありません。
欲望のままに、擦ったり揉んだりしました。
股の方に手を伸ばし、少し触れた時にメグミさんが、「ありがとー。もういいよー」と言いました。

マッサージは終わりました。
完全に自分のあそこはパンパンで、我慢汁でパンツは濡れまくっていました。

もう少しこのあと展開がありますが、それはまた後日。
ソフトな内容ですみません。

前の方にも書いたと思うのですがメグミさんは身長は160cmくらいで、自分は160cmしかないので、メグミさんがヒールを履いていると完全に自分より高いです。
30歳ですが童顔で、笑顔が広末涼子にすごく似ています。
細身ですが巨乳です。
それと、後でわかった事ですが、ブラはアンダー65のGカップです。
服を着ていても巨乳であることは遠目からでもわかります。

<続く>

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