頼んでないのにディープスロートしてくる店員さん

この体験談は約 4 分で読めます。

俺:愛知、♂、25歳、178cm/65kg、独身、Sの自称パクヨンハ。
相手:愛知、29歳、158cm/??kg、独身、店員さん。

セフレ掲示板で見つけた、『年下の人と仲良くなりたい』という募集にメール。
仕事は店員さんで、小谷実可子似らしい。

(セレクトショップの綺麗なお姉さんなのか?)と、妄想が膨らむ膨らむ。

1週間ほど可愛い弟キャラを演じて、「ビリヤードでもしましょうよ!」と面接に持っていく。

待ち合わせ場所にいる30歳前後の女性は1人だけ。
確かに小谷実可子っぽいが、むしろ知り合いのY先輩にそっくりでビビる俺。
恐る恐る近づいて見ると別人だったので、声を掛けてみたらその女性だった。
顔は小谷実可子、体型は普通で、服装はジャケットにジーンズとかなりラフな感じ。
(以下、小谷)

なんでも、店員というのは中型スーパーの店員さんだったそうで、俺の妄想は妄想のまま終わる。
どっちかっていうと真面目な人っぽい外見だった。

ひとしきりビリヤードを楽しんだ後は、漫画喫茶でしばし休憩。
過去の恋愛について話しながら距離を詰めるも、小谷は逃げる素振りもなし。
というわけで、だんだん下ネタ系のトークに移行。

「あんまり大きい声じゃ話せない内容だから」とか言って、耳元で囁き続ける。
小谷さん、ややMのようです。

(なぜ弟系の募集だったのだろう?)

心なしか顔は赤いし、呼吸も荒い小谷。

「大丈夫ですか?」と白々しく顔に触れると、ビクッとしながらも抵抗なし。
そしてキスへ。
最初はちょっとびっくりしたみたいだったものの、すぐに舌を絡ませてくる。
キスしながら首筋とか耳とか、服を捲って脇腹とか触ると、ビクビクしながら、「んっんっ」と声が漏れる。
面白いのでついつい触り続けると、唇を離して「ああっ」とか喘ぎはじめてちょっと焦る。

「周りの人に聞こえちゃいますよ?」

俺がそう言ったらびっくりした顔して口を押さえる小谷にちょい萌え。
でも、声は抑えきれてない。
触りながら小谷の手を俺の股間に持っていくと、ちゃんと擦ってくれていた。

「嫌じゃなかったらフェラしてくれませんか?」

弟キャラを続行しながら可愛くお願いすると、コクンと頷いてくれた。
で、いそいそとベルトを外す俺。
どうでもいいけど、漫画喫茶ってベルト外すときのカチャカチャって音がよく聞こえてこないか?

フェラさせてみると、まずは舌でねっとりと舐めてくれる。

(意外と技巧派?)

そう思っていたら、何も言ってないのにディープスロート開始。
ちょ、誰に仕込まれたんだ?
ってか、フェラしながら「んっんっ」って声出すなw

ということで、どうしても声が我慢できない小谷さんを連れてラブホへ向かいました。
ちなみにフェラをし出すと、それに没頭しちゃって、何も考えられなくなるそうです。
それってすごいな。

部屋に入って、「続きをするなら、触られるのとフェラ、どっちがいいですか?」と聞いてみると、しばらく恥ずかしそうにもじもじしてから、俺の耳元に口を近づけて・・・。

「フェラ」

マジで?w
というわけで、ベッドに行ってフェラしてもらう。
小谷は相変わらずディープスロートに没頭。
両手が暇なので耳とか首とか触ってみると、小谷は咥えながらクネクネと腰を振る。

「もっと他の所も触って欲しい?」

口に咥えたモノを離すことなく、首を縦に振る小谷。
体勢的にきついものの、なんとか小谷のジーパンを脱がして指を入れてみると、「んんぅー!んふぅー!!」と、小谷の鼻息と声が荒くなる。
そのまま指を動かしていくと、息苦しくなったのか、ついに小谷が口を離した!
と思ったら、「ハッハッハッ」と犬みたいに呼吸しながら、舌先が凄いスピードで亀頭を舐めている!

(これはやばい。しかし、これでイカされるのは屈辱だ)

そう判断した俺は、小谷の頭を押さえて喉奥まで突っ込んでみる。
と、同時に指の動きを加速。
程なくして小谷の腰がビクッ!と大きく跳ねて、大人しくなった。
どうやらイッたみたい。
で、ぐったりしてる小谷の服を脱がして腕枕しつつ会話しつつ、なんとなく全身を撫でてみる。
すると、「ああっ、ああっ!」って、会話も出来なくなるほど異常に喘ぐ小谷。

(この人ひょっとして、むちゃくちゃ敏感なんじゃないか?)

肌を撫で回してたら何回も腰が跳ねてた。
凄いな、この人。
ついでに潮も吹かせてみるかと思ったが、俺の経験だと、こういう濡れやすいタイプの人って逆に吹きにくいんですよね。
一応ワザを駆使して吹かせてみたものの、そんなに面白くなかった。

と、まあこの辺までで俺のS心が満足してしまい、別に挿入なしでもいいかと思っていたんですが、小谷さんが、「パク君はイカなくていいの?」と言ってくれたので挿入することに。
セックス自体は結構普通でした。
ただ喘ぎ声が、「あぐぅ」とか「あがぁ」とか、頻繁に“ガ行”が混じるのがエロかったです。
あと、イク寸前はやっぱり、「ハッハッハッ」と犬みたいになってました。

で、最後にお掃除フェラしてもらって、シャワー浴びて解散。
帰り道に話してたら、どうも昔の彼が結構なSで、色々されてたみたいです。
フェラはもともと好きだけど、ディープスロート好きなのは、元彼にイラマチオされまくったからだとか。

ということで彼女とは今も継続中。
次回は窒息プレイですかねw

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!