馴染みのデリ嬢から預かった厄介な荷物

この体験談は約 3 分で読めます。

僕はデリヘル通いのプロとでも言っておきましょうww
そういった場所以外では・・・女性との接点はこの26年間、一切ありませんでしたww

学生の頃は、友達たちの荷物持ちは当たり前。
そして女からは、「キモイ、キモイ」と連呼される毎日。
そんな僕も3年前からは社会人として生きてきたわけですが、それなりの給料を手にするようになってからは、こんな僕も女性の生肌に触れる生活ができるようになったんですw
デリヘルのお姉さんってものすごく優しいし、当たり前だけど、僕のことを「キモイ」なんて言わないから大好きですww

でもつい最近、デリヘルに通い続けるよりも楽しい生活を見つけちゃいましたww
これも優しいデリヘルのお姉さんのおかげなんですw

僕がさっきから言ってる優しいお姉さんとは、デリヘルで一生懸命働く、2代目リエちゃん。
初代のリエちゃんは1年くらいのお付き合いだったけど、突然お仕事を辞めちゃって全然会えなくなって・・・。
途方に暮れているときに今の2代目リエちゃんを指名したことが始まりでした。
2代目リエちゃんと出会って半年だけど、1ヶ月に3回は必ず会ってますww

そんなある日のこと、2代目リエちゃんが僕に相談をしてきたんです。
なんでもリエちゃんの友達が、越してきたばかりで泊まる場所がないから、僕の家に泊めてあげて欲しいとのこと。
(僕は1人暮らしです)
なんと言ってもリエちゃんの頼みですから断ることはできないので、友達って子を泊めてあげることになったわけ。

リエちゃんは細くて可愛いけど、それとは対象的で、太くて金髪の汚ギャルみたいな女でした・・・。
でも、リエちゃんを困らせたくないから、少しの間そいつと一緒に暮らすのを僕は我慢しました。
夜中になればカップラーメンを啜る音がうるさいし、片付けはいつも僕・・・。
お気に入りのベッドは汚ギャルが占領して、僕はソファー・・・。
僕は生まれて初めて女性にキレました。

「いい加減しろブタ野郎!ここはお前の好き勝手できる場所じゃない。これ以上自分勝手な生活を続けるなら出て行け!」ってねww

そしたら、そのブタは泣き出したんですww
僕が今まで出会った男たちの誰よりも優しかったから、つい自分勝手になってしまったと、泣きながらブタが話し出しましたww

でも、ちゃんと話を聞くと、案外可哀想なブタでした・・・。
彼氏がいたんだけど、その彼氏との間に子供が出来たそうで、でも彼氏は堕ろす方向で説得してきて、意見が合わずに別れたそうなんです。
そのブタはずっと彼氏の家に居候していて、実の親とはケンカして家には帰ってなかったみたい。
でも帰る家がないから、仕方なく実家に帰り、子供ができた事を話すと、子供を堕ろす費用だけ渡されて、「もう帰って来なくていいから」って言われたみたいで・・・。

そのお金を持って、リエちゃんを頼って東京に出てきて、これまではずっと出会い系の掲示板とかを利用して、なんとか生活してたみたい。
子供がいることを隠しながら、男の家を泊まり歩く生活だったみたいだけど、ほとんどの男はすぐにエッチを迫ってくるらしい。
でも泊まる家が欲しいから、我慢してエッチさせるらしいけど、ヤリ終わると「やっぱ帰って」という男が大多数www
そんな生活が辛くなって、リエちゃんを頼って来たのだとか。

そして辿り着いたのが僕の家。
僕は、このブタにはリエちゃんに悪いと思って手は出してないし、リエちゃんに嫌われたくないから、ずっと何日も我慢してきた。
逆にそんな僕の対応が、このブタを甘やかしたってわけ・・・。
でもなんだか可哀想だから、「借りる家が見つかるまでは、この家に居ていいよ」ということにしました。

ただ・・・リエちゃんには秘密にしてるんだけど、最近このブタとやっちゃいましたww

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