写真愛好家の義父に頼まれて向かった旅行先の温泉で[後日談9:さやの過去編4]

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〔体験談投稿者:京男 様〕

掲示板に書き込んでから、数ヶ月が経った。
あの日からヒデキ君が居ない夜は、毎晩あのスレに行った。
さやが登場すると一気に盛り上がる。

さやは、あの日にお願いをした。
スレッドに参加してるみんなに向けて・・・。

・話しかけない。
・全身の写真を撮らない。
・顔は絶対に撮らない。
・服や持ち物に精液をかけない。
・もし、下校やその他で見かけても絶対に後をつけない。
・そして、体調が悪い時や生理の時にはあの時刻には乗らないので無闇に探さない。

『これらを守ってもらえるなら、通学には必ずあの電車に乗る』と。

みんなが沸いた。
そして、どの路線の何番目の車両で何時に乗るのかという書き込みが一番多かったが、スレ主二人が『それは教えない、会いたければ自分で探せ!』と言った。
他府県から書き込んでいる人は羨ましがってた。

『会いに行きたい』と。

さやは嬉しかった。
みんなが喜んでる。
さやの体を見て、触り、いやらしいことをしてくれようとしている。
濡れてきた・・・。
みんなの書き込みをみながら、オナニーをする・・・。
そして、想像した。
ヒデキ君の見てる前で、いやらしく、電車の中で犯される姿を・・・。

(イッてしまう!)

夏休みが終わった。
休みの間は、電車に乗ってない。
学校も無いし、なにより少しでもヒデキ君と居られる。
海に行ったり、ユニバに行ったりと遊んだ。
そして、二人だけになると、思いっきり抱いてもらえた。
幸せだった。
でも、幸せは長くは続かない・・・。
夏休みが終わった・・・。

休みの間も、ほぼ毎日掲示板を覗いた。
『早く、夏休み終われ~!』『帰ってきてぇ~』などなど、悲痛な叫びが毎日書き込まれる。
他府県の人達は、『もう戻らないよ!ざんねーん!』などと囃し立てている。
中には、『変態は◯ね!』など、軽蔑する書き込みも多数あった。

明日から学校、久しぶりに書き込んだ。

『明日からまたよろしくお願いします♪』と。

『おかえりなさい』のレスの嵐!

また、女神降臨!と盛り上がる。

夏休み前に、さやの乗ってる電車を特定出来た人が三人増えていた。
うちの一人は、最初の二人の時からそばにいて、覗いていたそうだ。

(なぜ?参加しないのだろう?)

ほぼ毎日同じ人が乗り合わせているので、案外周りは見てるのかもしれないと思った。

今回から、リクエストを募った。
率直に、何がしたいか?どういったプレイを望むのか?
『出来ることなら何でもしてあげる♪』と書きこむと、レスの数がまた跳ね上がる。

『明日の初日は、久しぶりなのでソフトにお触りと盗撮プレイがしたい』と新しい人が言ってきた。
スカートの中を撮りたいそうだ。
最初はパンツを穿いていて、途中で脱いでくれと。
さやは了承した。

最初の二人のうちの一人が、『明日渡したい物があるから、降りる際に受け取ってくれ』と言う。
これも了承した。

もう一人は、『いつも通り、ただただ触りたい』と。
もちろん了承した。

もう一人の新しい人が、『ゴムを付けるからシゴいて欲しい』と。
これにも了承した。

『前から見ていた』と書いた人は何も言わない・・・。
どうして欲しいのかもう一度聞いてみると、『ドア前ではなく、一番奥、連結部分前の席前に立って欲しい』と言う。
訳が分からなかったが、了承した。

次の日から、男五人とさやの秘密の遊びが始まった。

同じ電車に乗る。
決まった時間、決まった車両、今日からは一番奥に行く、そして、男が五人・・・。
さやの周りを男四人が取り囲んだ。
さりげなく、みんな触ってくる。
一人、足りない・・・。
さりげなく周りを見渡す。
その間も、胸、お尻、パンツの上からおまんこなど、四人がいやらしく触り続けてくる。
子宮が疼き出す、濡れてきた・・・。

前の男達の隙間から、座っている一人の初老の男が見ていた。
目が会うと微かに頷いた。
最後の一人のようだった。
その人の手には杖が握られていた。
どうやら足が悪いようだ。

脚の間に小さなカメラが差し込まれた。
シャッター音がしない、動画を撮っているようだった。
軽く、脚を広げてよく写るようにした。
そして、脱いだ。
前の男の肩に手を添え、コケないように気をつけて、片足ずつゆっくりと脱ぐ。
そして、またよく撮れるように脚を広げた。
さやのおまんこが十分に濡れているのがよく撮れているだろう。
脚に垂れるほど濡れているのが自分でもわかる。
触ってみた・・・。
ぐしょぐしょに濡れている。

前の男の胸に頭を預け、スカートの中に手を入れ、自分で触る・・・。
指を入れてみた・・・。

「あっ」と声が出た。

指を出して見てみると、糸を引くぐらい濡れていた。
右横から手が伸びて、胸を揉む、左から手が伸びて、おまんこを弄り倒す。
後ろの男が何かを握らせた。
ゴムを被したちんぽだった。
さやは、いきり勃っているそれを握って、ゆっくりと扱き出した。
握り方に強弱をつける。
耳元で、男の息遣いが荒くなるのがわかった。
クリトリスが弄られる・・・。
さらに濡れていくのがわかる。
頭を預けていた男を少し左に退けた。
目の前に足の悪い初老の男が見えた。
ブラウスのボタンを開けブラをずらし、胸を出した。
その胸を右の男が触り、握り、乳首を弄ぶ・・・。
後ろの男のチンポが更に硬くビクビクと動き出した。
更に擦る・・・。
握って、力を入れて擦った。
乳首が摘まれる。
おまんこ二本の指が突き入れられた・・・。

「あっ・・ああぁあぁ・・」

さやは、イッた・・・。

後ろの男も「う゛っ・・・」と呻き、ゴムの中に出した。
初老の男を見ると、股間は勃起していた。

電車が止まる。
さやはブラウスを直してから、初老の男にさやの脱いだショーツを手の中にそっと握らせた。
そして降りる際に、手の中に何か握らされた。
降りてから見ると、小さな黄色い卵形のローターだった。

いつものようにトイレに駆け込むと、しげしげと黄色い卵型のローターを眺めた。
つるんとしたシリコンで出来ている。
スイッチらしい突起は見当たらない。
よくよく見てみると、小さく模様が掘られていた。
押してみる・・・。
何も無い・・・。
長押ししてみると、ヴィーヴィーヴィーと振動し始めた。
さやの股間がまた濡れだした。
クリトリスに当ててみる・・・。

(気持ちいい・・・)

ゆっくり、当てながらワレメに沿って動かしてみた。

(やばい・・・)

即イキそうになる。
そして、挿入した・・・。
膣の中で振動して、いやらしい汁が止め処もなく垂れ落ちる。
付いてる紐を持ち、出し入れする・・・。

「あっあっあっ・・」

声が出る・・・。
喘ぐ・・・。
朝の駅のトイレで、またイッてしまう・・・。

スイッチを切るが、挿れたまま登校した。
一日中、子宮が疼く・・・。
帰りの電車に乗る前にまたトイレでスイッチを入れた。
振動が膣の中に響く。
電車に揺られながら、何度もイきそうになる。
ノーパンの為、落ちないか多少不安だが、抜け落ちたさやのいやらしい汁で濡れたローターを見知らぬ男に見られることを想像して、またイきそうになる。
声が出そうになる・・・。

耐えきれず途中の駅で降りる。
トイレに駆け込み、着ている物を全部脱ぎ捨て、ローターを出し入れし、クリトリスにあてて、膣の中にまた入れ、指で奥まで押入れ、子宮に刺激を送る。

(ダメ・・イキそう・・・)

思い切り噛み締めて声を押し殺す。

「う゛・・う゛・・あ゛・・あっあっあっあっあっあぁぁぁぁ~!」

かなりの声で、イッてしまった。

しばらく立てなかった・・・。
服を着てトイレを出ると清掃員のおばさんが蔑んだ目で見てくる。
さやは笑い、スカートを捲り上げてノーパンの股間を見せ、ローターをブラブラとおばさんの目の前に出した。

おばさんは「チッ」と舌打ちして、「そんなん、家でしいや、変態がっ!」と吐き捨てて出ていった。
その場で、失禁してしまった・・・。

(気持ちいい・・・)

そのまま、電車に乗車し帰る。
太股も靴も小便で濡れている。
周りが怪訝な顔でさやを見ている。
また、濡れてくる・・・。

(オナニーがしたい・・・)

また頭がおかしくなっていく自分がわかる。

(私は・・変態だ・・・)

その夜、掲示板のスレッドを覗くと、『明日、渡した物を挿れて来てください』と、レスがあった。

『ごめんなさい・・バッテリーが無くなってしまいました。授業中も帰りの電車でも使っていたので・・ごめんなさい・・・。でも、すごく良かったです』

と、さやは書き込んだ。

また、レスの嵐・・・。

『何を入れてたの??』
『どう気持ち良かったの?』
『お前は変態の淫乱女だ!』

などなど、書き込まれる。
さやは、また顔を隠し、IDを口に咥え、全裸でおまんこが微妙に見えないようにローターを割れ目に置き、写真を撮り、画像をアップした。
跳ね上がる、レスの嵐・・・。
今日、盗撮風に撮影した男が動画のアップロード先のリンクを貼り付けると、更にレス数が跳ね上がる・・・。
そして、ローターを渡した男が『大丈夫です。明日また、違うの渡すので、そのまま電車で挿入してください』と、言ってきた。
期待に胸が躍る。

今日も同じ電車に乗る。
決まった時間、決まった車両、決まった乗車位置・・・。
そして、同じ男五人・・・。

後ろから、昨日と同じ形のローターを手に持たせれた。
昨日のローターは返した。
今日はピンク色だった。
スイッチを入れる、手の中に振動が響く。
さやの膣の中からは、十分にいやらしい汁が滲み出していた。
今日は、最初からショーツは穿いていない。
脚を軽く開き、クリトリスにあててみる。

「あっ・・・」

声が漏れる。
そして、十分に濡れているおまんこに挿入した。
身体の芯、子宮の奥から振動が響いてくる。

(あっ・・あっっ、気持ちいい・・・)

振動のパターンが変わった。

“ヴィーヴィーヴィー”から“ヴィッヴィッヴィッと”小刻みになる。

そして、振動が強くなっていく。
ランダムに振動パターンと強弱が変わる。
頭の中が真っ白になっていく。

(気持ちいい・・・)

横からも後ろからも前からも、男達にいやらしく、触られる。
ノーブラの乳首が立っていくのが、ブラウスの上からもハッキリと分かる。

「あっあっっっ・・・いく、いく・・・あっあー・・」

崩れ落ちそうになるのをなんとか耐えながら、さやはイッた。

電車のドアが開き、ふらふらしながらもなんとか降りれた。
まだ、おまんこの中では、振動が続いている。

突然に強烈な尿意がした。

(おしっこがしたい・・漏れそう、出る・・・)

なんとか、トイレまで耐えられた。
中腰で動いたままのローターを抜く。

「あっ・・」

声が漏れる。
抜いた途端に尿と一緒に膣の中から、大量の汁が溢れ出してきた。
さやは、この日初めて潮吹きした。
ビチャビチャに濡れた便器を眺めながら、もう一度、その場でオナニーを始めた・・・。
また頭がおかしくなっていく自分がわかる・・・。

(私は・・変態だ・・・)

今日も同じ電車に乗る。
決まった時間、決まった車両、決まった乗車位置・・・。
そして同じ男8人・・・。

さやは高3になっていた。
あれから、また電車を特定出来た3人が増えた。
全部で8人の男達に囲まれている。
最近は、脚の悪い初老のおじさんが一番端、壁側の定位置で座る。
あと2人はその横に座って、三人掛けの椅子に座っている。
最初の駅から誰も座らないように、各自がローテーションで確保してるようだ。

(ご苦労様♪)

心で感謝する。

後の5人が、さやを囲み、それぞれに触ったりする。
手や指だけの時もあるし、ローターを使う時もある。
さやからのプレイ内容のリクエストはしなかった。
あくまでも男達に任せた。
あの、ローターを挿れたときより、刺激的なプレイは無かった。
そろそろ、新しい刺激が欲しい・・・。

<続く>

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