写真愛好家の義父に頼まれて向かった旅行先の温泉で[後日談16:さやの過去編11]

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〔体験談投稿者:京男 様〕

立川の顔と義父や義兄の顔が重なって見えた。

(いやだ・・いや・・怖い・・痛い・・・)

さやの頭の中に、高校1年のあの日が浮かぶ。
屈辱の日々、家畜のような扱い、全ての穴を犯され汚された。
痛かった、恥ずかしかった・・・。
そして・・・気持ちよかった。
嫌なのに感じて、洪水のように濡らしていた高校生のさや。

(・・あぁ・・やっぱり私は変態なんだ・・・。頭のおかしい、淫乱な変態女なんだ・・・)

立川が目の前に立った。

「さやさんのお腹の中、綺麗にしてあげますね」と、淡々と言った。

身を捩り抵抗するさやを、女が押さえ、両手でさやの尻を思いきり開いた。
裂けそうなくらい開かれる。

「いやー!やめて、いやや・・痛い・・裂ける・・いやー!お願いします、やめて下さい!言うことなんでも聞きますから・・浣腸しないで・・お尻・・犯さないで下さい・・痛いの嫌やー!」

叫ぶが、それとは裏腹にさやのおまんこはビチャビチャに濡れ出していた。

立川が、容赦無く肛門に大きな浣腸の先を突っ込んだ。
そして、さやの肛門から直腸に生ぬるい液体を大量に押し込んでいく。

「ひぃ」

さやの口から小さく悲鳴が漏れた。

さやは、ここ数日便秘で排便していなかった。
腹の中が、“グルグル・・ゴロゴロ・・・”と鳴り出すが、出さずに我慢していると、立川がさやの爪先立ちの残った脚の太腿にロープを巻きつけて、また引っ張り上げだした。
両手は上から吊るされ、両脚も左右から開かれ吊るされる。
女が後ろに回り、さやのおっぱいを挟むような感じにロープを巻きつけ、そのロープも滑車で引き上げられた。
完全に宙に浮いた・・・。
手足、そして胸に巻かれたロープがさやの身体に食い込んでいく。

(痛い・・お腹も限界・・出そう・・・)

立川が、また次の浣腸を突っ込んだ。
また容赦無く注入していく・・・。

(あぁ・・だめ・・もうだめ、出る・・・。さやの汚いうんこが見られる・・恥ずかしい・・興奮する・・いや・・いや・・見て欲しい・・私・・感じてる・・あっ・・出そう・・出る!)

立川が浣腸を引き抜くと同時にさやは思い切り出した。

“ブシュー・・ブリブリブリ・・ブヒー・・ブリブリブリ・・ブシュー、シャーシャーシャー・・・”

二人の見てる前でさやは大量の汚物を勢いよく肛門から噴き出した。
ゲラゲラ笑いながらその姿を女はカメラで撮りまくる。
さやを囲むように何台ものビデオカメラで撮影されている。
二人だけじゃなく、何人もの人に見られているような感覚にさやはなっていた。

さやのおまんこは、いやらしく白い泡のような汁でビシャビシャに濡れている。
汚物にまみれた肛門にその汁が垂れていく。

「うわー!お前、濡れてるんか!初めてやろ?ほんま変態やな・・・。そんなにええんやったら追加したるわ!」

と、女がまたさやの汚れた肛門に浣腸を突っ込んだ。

「ヒィ・・あぁぁ・・いや・・やめてください・・あぁ・・・」

さやが呻いた。

また引き抜くと同時に、さやは汚物を待ち散らした。
女は何度も何度も浣腸を繰り返す。

「あぁ・・もう出んか・・腹の中にクソが無くなったみたいやな。しかし、お前めっちゃクソ溜とってんな・・ほんまのクソ女やなぁ」

また女はゲラゲラと笑う。

さやはそのままの体勢で、汚物まみれの床に降ろされた。
両手は上に縛られたまま、太腿は閉じれないくらいに引っ張られたままだった。
そして、頭にベルトを付けられ口の部分は開いたままの口枷を嵌められた。
口を閉じたくても閉じれないようになってる。

立川が目の前に立った。

「飲め・・・」

一言だけそう言うと、さやの口の中に小便を放った。

「うぐ・・うぐぐぅぅ・・ゲホゲホ・・・」

さやがむせ返り吐き出すと、背中に女がスタンガンを当てスイッチを入れた。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ー・・・!!」

声にならない悲鳴をさやがあげる。

「う゛ぅぅ・・あ゛ぁぁ・・・」

その間も、立川はさやの口の中に小便を勢いよく流し込む。
口にチンポを押し付けて流し込むため、さやの喉ちんこに直接小便が当たる。

「ゲボゲボ・・オェェー」

吐き出すと鼻からも小便が逆流する。
また女が後ろからスタンガンを押し当てスイッチを入れる。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛・・・」

頭の中が真っ白になる、気が遠くなっていく・・・。

頬を叩かれ、意識が戻る。

「ご主人様・・私もこのメス豚におしっこかけて良いですか?いつも私のこと舐めてるから・・・」

女が立川に聞いた。
立川が頷いた。

女がさやの前に立ち、大きく脚を開き、ドス黒いおまんこから小便を放った。
さやの顔全体に小便がかけられる。
女は気が狂ったようにゲラゲラと笑った。

(殺してやる・・絶対コイツら殺してやる・・・)

さやの心は憎しみで一杯になるが、それとは裏腹に心の奥底で快楽も沸き起こっていた。
自分でも分かるくらいに、膣の中から次々といやらしい淫汁が流れ出てきた。

口枷を外されて、頭から何度も何度もポリタンクの水をかけられると、またロープが引かれ体が持ち上げられていく。
縛られている部分にロープが食い込んでいく・・・。

(痛い・・体中が痛い・・あぁ・・気持ちいい・・痛いけど・・気持ちいい・・あぁ・・やっぱり・・私は変態なんだ・・・)

立川と女が、さやの目の前に立った。
さやは、もうこれ以上開かないくらいに脚を開かれている。
女が何枚も何枚も写真を撮り、そしてビデオカメラを一台、さやのすぐそばに据えた。
立川が頷くと女は細くて長い針を何本も持ってきた。
マスクの下で立川と女がニヤリと笑ったような感じがした。

立川がさやの乳首を摘んだ。
そして、何の躊躇もなくその針を乳首に刺した。

「ぎゃーっ・・いやー、痛い痛い痛い・・・」

さやが叫んでも、お構いなしに突き刺す。
針が乳首を貫通した。
さやの涙が止まらない・・・。

「もう許してください、お願いします・・生意気なこと言いません・・家畜になります・・何にでもなりますから・・もう、痛いことはやめて下さい・・お願いします・・・。許して・・ごめんなさい・・許して・・・」

さやは泣きじゃくった。

「可哀想に・・大丈夫・・心配しなくても・・慣れるからね・・気持ちよくなってくるから・・・」

立川はさやの頭を撫でてから、次の針を反対の乳首にも刺した。

「ぎゃーっ!!・・あ゛っあ゛っあ゛ぁ゛ぁ゛・・ぎゃーっ、ぎゃーっ・・いやーいやいや・・あぁぁぁ・・・」

また、さやは、絶叫をあげる。

立川は、今度はさやの乳房を思い切り絞るように掴み、乳輪にも針を突き刺し貫通させた。
さやの絶叫が止まらない。
左右の乳首に合計4本、乳房にも2本の針が刺された。

立川が乳首に刺さった針を軽く引っ張った。

「ぎゃーっ・・痛い、痛い、痛いよー・・やめて、引っ張らないでぇー・・痛い痛い痛い・・・」

乳首に焼けるような激痛が走る。
立川の横で女は太いバイブを自分で突っ込み、さやが甚振られている姿を見ながらオナっている。

「あぁぁ・・最高や、お前のそのブサイクに歪んだ顔見ながらすんの。最高に気持ちいぃ・・あっあっあーあぁぁぁ・・イクーイクイクイクぅー・・・」

女はバイブを出し入れしながらイッた。

立川がさやのおまんこをねっとりと舐め、指をゆっくりと挿れた。
何回か出し入れをした後にその指をさやに見せる。
指先は白くぬらぬらと光るいやらしい淫汁で濡れていた。

「ほら、こんなにいっぱい濡れてますよ、いやらしい女ですね・・貴女は。まだまだこれからもっと気持ちいいことしてあげますからね♪」

と、立川は楽しそうに笑う。
そして、また一本の針をさやに見せてから、クリトリスを指先で掴むと包皮を捲りあげ剥き出しにした。
さやはジタバタと身体を捻り抵抗する。

「いや!そんなとこに針刺さんといて!お願い・・ほんまにごめんなさい・・何でもするから・・おしっこも飲むし、うんこだって食べる・・何でも出来るから・・それだけはやめて・・お願いします・・いやーいややー!!」

さやは必死に叫ぶが、後ろから女に押さえ込まれた。
そして女は耳元で、「じっとせんかったら、乳首の針に電気流したろか!」と言った。

一瞬さやの動きが止まると、立川がクリトリスに針を突き立てた。

「あ゛あ゛あ゛あ゛・・ぎゃーっっっ・・・」

さやは絶叫をあげる。

“ブツッ”

クリトリスに針が貫通した音が聞こえた気がした。

“シャー、ジョロジョロ、ブリッ・・・”

さやは、失禁と一緒に脱糞した。

「糞女がまたチビりよった。どんだけクソ詰まっとんねん・・あー、ほぼ水か」

女はそう言って笑い、さやの尻に水を掛け、少し出た汚物を洗い流した。

立川がクリトリスに刺さっている針を弄ぶ。

「ぎゃー・・ぎゃーっっ・・・」

さやの悲鳴が工場内に響く。

(痛い・・痛い・・物凄く痛い・・けど・・)

さやの膣からは、止めどもなく淫汁が流れていた。

立川がしばらく針を遊んでから、針を抜いていく。
抜く時も激痛がさやを襲った。
しかし、さやはもう声すら出せなかった。
乳首も乳輪もそして、クリトリスも痛みに疼く。
立川がクリトリスを舐めだした。
さやはもう痛いのか気持ちいいのかさえ分からなくなっていた。

「こんなにビチャビチャに濡らして・・いやらしい娘ですね貴女は、本当は私に、こんな事をして欲しかったんでしょう」

そう言いながら立川は笑った。

<続く>

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