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アダルトチャットで知り合った女の子

この体験談は約 5 分で読めます。

本当の話ってことなんで俺の経験を書いておきます。
ただし、あんまりエッチじゃないかも・・・(笑)

俺は28歳の社会人で、まいちに千葉から都内まで通勤している所為でなかなか女性と知り合う機会が少なくて、もっぱらチャットで寂しさを紛らわせていました(^^;)

アダルトチャットに通っていた頃(そこは18歳未満はNGで、基本的にはチャエッチする場所だったけど、まったりもOKで結構常連の溜まり場になってたんだ)、一人の女の子と知り合いました。
20歳(バージン)ってことで結構仲良くなって、毎晩の様にお話しているうちに、メールや携帯の番号を交換するくらいになっていたんだ。
ただ関西の子だったのでリアルでは逢えなかったけど・・・。

ところが出張で関西に行くことになったから、仕事が終わってから逢う約束をして実際に逢ってみました。
20歳の割りには幼いと思ったけど、ファミレスで食事をしたり、カラオケいたりして夕方にさあ、お別れしようかなって思ったら「今日は両親がいないし、泊まって夕食一緒に食べよう」って彼女から言って来ました。
結構俺は料理は得意だったから近くのスーパーで鍋の材料とワインを買って彼女の家に行きました。

恋人同士の様に二人で食事を作って、ワインを飲みながら食事をした後、彼女の部屋を見せてもらうことになって行って見たら、何と制服がぶら下がってたんだ(^^;)
彼女は慌てて隠そうとしたけど問い詰めたら、◯7歳の高◯生でした・・・。

「お兄ちゃん(チャットの時に兄弟って設定だったので、彼女はこう呼びます)ごめんね・・・」言うので、
「じゃあエッチはできないけど、許してあげる」って言ったら、
「ありがとう、これは良いヨネ♪」って、彼女は跳びついてキスしてきました(^^)

危なく押し倒しそうになったけど、我慢して彼女の部屋でTVをみたり、チャットをしたりして遊んでいるうちに、夜も更けて来てお風呂に入って寝ることになりました。

俺は別々の布団に寝るつもりだったんだけど、彼女が「お兄ちゃんだし、エッチしないなら一緒に寝よう♪」って強引に自分のベッドに引っ張っていったので「子どもだね~」って言いながらも一緒に寝ることにしました・・・。

最初は普通の話題をしていたんだけど、だんだん彼女の方から、俺の初エッチの体験談や、今までのエッチのこと、一人エッチ仕方やロストバージンは痛いのか等訊いてきました。

俺も真面目に答えてはいるけど、あそこが堅くなりかけている時にとうとう彼女の方から「お兄ちゃんに、私のバージンもらって欲しい・・・」ってキスされてしまいました。
こうなったら男ですので我慢できるはずも無く「◯◯~」って抱きしめて彼女と舌を絡め出しちゃいました・・・。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・・」と言いながら必死にしがみついてくる彼女の柔らかい身体を抱きしめながら、キスをしつつ彼女のパジャマの前のボタンを外し、皮らしい乳房を優しく、下から持ち上げる様に揉み上げたり、5本の指で包む様に指先で乳房を擦り挙げたりしてゆくと、「ハア・・・ハア・・・お兄ちゃん、お兄ちゃん、身体が熱い・・・」って可愛らしい乳首を固くしながら潤んだ目で俺を見つめて来ます。

普通ならここで直ぐにおまんこに行っちゃうところですが、バージンだし、ゆっくりと濡らしあげることにしました(^^)
キスしていた口を耳元、首筋と順番に舐めたり、舌でなぞってやると「アン・・・アゥゥ・・・」って声をあげます。
乳首を触らずに刺激していた乳房も、急に頂点を擦ってあげるとビクゥゥって腰が跳ね上がり「きゃぅぅぅ・・・、お兄ちゃん~~」って甘えた声をあげます。

右乳首を人差し指と親指で軽く挟み、左乳首を口に含んで舌で舐めてあげると「ハア~ふうぅ~ハア・・・」って感じるあまり息が上手く出来ない様です。

「◯◯ってバージンだけど感度は良いね♪」って耳元で囁くと、顔を真っ赤にして背けるので、こっちに向かせてキスすると「お兄ちゃんの意地悪・・・、私だってこんなになるとは思って無かったモン」なんて言ってました。

そのまま30分近く上半身を責めた後、ついに花園を露にすることにしました。
俺の身体が下がって行き、自分の下着に手がかかったことが分かったのでしょう。

「お兄ちゃん・・・恥ずかしいよ・・・」って言うのに、
「大丈夫、◯◯のなら絶対可愛いから」と返事しながらパンティーを脱がしました・・・。

バージンの女の子は2人目だったので恥ずかしがって、足を閉じてしまうのは知っていたから無理にこじ開けず、足を擦ったり舐めたりしつつ「綺麗な足だね~柔らかくて、可愛いお毛毛だ^^」等、色々お話しながら、彼女の緊張を解くようにしました。

それでもやはり初めてということで足がどうしても開けないので、顔を彼女の顔のところまで戻して、キスしながら足を撫でつつ「お兄ちゃんは◯◯が好きなんだよ・・・」と語りかけ、少しずつ足の間に手を侵入させていきました。

今までの刺激で薄っすら湿っている草むらを(初めての子はあまり濡れません)
掌で包む様にして中指を割れ目に這わせて、ゆっくりと下からあまり強い刺激にならない様に優しく撫で上げてあげました。
それでも彼女には強かったらしく「ア・・・ア・・・うん・・・」と緊張のこもった声をあげ、両足で手をぎゅっと挟みこむので、「痛かったかなごめん・・・」と顔を見つめキスすると、「ううん・・・大丈夫・・・」と微笑んでくれました。

そのまましばらくキスと割れ目への微かな刺激を与えた後、ゆっくりと耳、首筋胸、お腹と舐めながら顔を花園に下ろして行きました。
そして優しく足を開かせてついに顔をうずめ下で、割れ目をなぞり上げてあげると、「きゃウゥゥゥ・・・アアン・・・ハア・・ハア・・・ア、ア、ア、ア」と腰を跳ね上げながら、悶えます。
やはりクリトリスへの刺激が気持ち良いらしく、そこを舐めると「お兄ちゃん・・・ああ・・・ヤ・メ・テ・・・」と言ったのですが、重点的に舐め上げていると「あう、あう、あ、あ、あ、あ、あ、ああ~~~」といきなりイってしまいました(^^)

呼吸が整った後「お兄ちゃん・・私どうしたのかな?」と訊くので、イク事を教えてあげると顔を真っ赤にして恥ずかしがり、「今度は私の中でお兄ちゃんが感じて」というので痛い事を良く説明して、もう一度クリトリスを重点に舐めて、彼女がリラックスしたところを、イッキに貫きました。

初めての子は導入し難いのですが、もたもたすると余計な痛みを与えるので「あっっ・・・うぅぅぅ・・・」という彼女の痛みの声を聞きながら、最後まで入れて後は彼女を抱きしめて「お兄ちゃんが全部入ったよ」って囁いて顔を彼女に見せてあげました。
痛そうな顔をしていた彼女も、俺の顔を見て安心したらしく、ちょっと笑顔を見せて「痛いけど、なんか嬉しい」って言ってくれました。

長く入れていても痛いのは知っていたので、乳首を舐めたり、クリトリスを触って痛みを誤魔化しながら、少し腰を振って彼女のお腹に出してあげました。
そして、彼女のおまんこの傷を舐めてあげ、抱き合って寝ました。

次の日もう一度エッチをして(彼女はまだ痛がっていましたが)、帰りました。
その彼女とはもう2、3度エッチをしましたが、やはり遠距離で付き合いは続かなく今はメルトモになっています。

でも時々初エッチの話になると「友達のエッチを聞くとただ痛いだけで大変みたいだから、お兄ちゃんと初エッチできて私は良かったなあ」って言ってくれます。

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