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猫耳コスの友カノとナマ本番

この体験談は約 5 分で読めます。

昼過ぎまで寝て、買い物がてら街へ出てCDやら買い、晩飯を食った後、風俗に行った。
ファッションヘルスに行ったんだが、このヘルスが大失敗で、かなり腹立ててたんだけど、そのまま帰って来て自分で処置するのも悲しくなり、デリヘルを使おうと。
ラブホへ出向く途中、ガイド誌を見ながら店を選ぶ。
コスプレマニアなのでコスプレの出来る店。
雑誌ではみんな顔にモザイクがかかっているから、身長とスリーサイズ、髪の長さで候補を見つける。

ホテルの近くのコンビニで車を停めて電話。
候補のうち、マリだけが20分待ち、他は2時間以上とのこと。
コース時間から考えてマリにしておかないと翌日がきつい。
さっそく頼んでホテルへ一人入り、待つ。

20分待ちのはずが来ない・・・。
30分経ち、ふいに電話が鳴る。

店員「大変申し訳ございません、前のお客様が延長されまして、後20分程お待ちいただけますか?」

ホテルに入っている以上、キャンセルしてもホテル代が損になる。
仕方なく待つことにしたが、店員に「待たせるんだからなんかサービスしてくれる?」と聞くと、「交通費はサービスさせていただきます」と気前の良い返事。
言ってみるもんだな。

待っている間に眠くなり少しうとうとしていたが、30分経過しても来ない・・・。
こちらから電話すると、「申し訳ございません、今向かってますから」と。
蕎麦屋の出前か?

結局、来たのはさらに20分過ぎ。

ピンポーン。

呼び鈴が鳴り、マリが入ってくる。
玄関と部屋の仕切の扉が開く。

「ごめ~ん、お待たせ~」

友達を待たせた時の様な口ぶりで入って来たのは、身長150センチほど、髪は少し茶髪がかったセミロング、上着に茶色いジャケットを羽織ったかなり可愛い系の娘だった。

俺「遅かったね~(ちょい怒り気味)」

マリ「前の客がしつこくて~。延長したくせに時間が来てもまだ帰してくれなくて~」

などと言いながら準備を始めた。
この時(あれ?)思い、店に電話してるマリの顔をよ~く見てみると・・・。
達也(仮名)の彼女そっくりではないか!

達也とは高校の時の仲間で、今は長距離トラックの運転手をしている。
地元に居ないことが多いから、最近は正月と他に2~3回しか会わない。
なので、彼女に会ったのも2回くらい。

(他人の空似かな~)

そう思っていると、「とりあえずお風呂入れますね~」と浴室へ行った。
風呂の準備をしている彼女はまだ俺には気付かない様子だ。

何か特徴はないか探していたが・・・、あった!
(個人バレ回避のため、その特徴がなんなのかは伏せます)

しかし困った。
とりあえず俺は抜きたい。
しかし相手は友人の彼女。
まず、人の道としてダメだろう。
と考えるが、今からチェンジもできない。
かと言って、知らん顔してても、マリが気付いた時にシラを切り通す自信もない。
早目に言うべきか?
そうだよな、言ってすっきりしたところで抜いてすっきりしよう。

俺「マリちゃんって、本名◯◯だよね」

マリ「??え??なんで??」

俺「俺、覚えてない?達也の友達の徹(仮名)」

マリ「あ~~!!なんで~~!!なんで~~~!!」

相当驚き、慌てふためくマリ。
まさか彼氏の友達とは思いもよらなかったらしい。

マリ「ヤバイ~どうしよう~どうしよう~」

なおも動揺し、部屋をうろうろしだすマリ。

俺「だいじょ~ぶ、達也には黙っててあげるから」

マリ「ホントに?」

俺「ん、しっかりサービスしてくれればね~w」

マリ「やっぱり・・・するの?」

俺「すれば共犯じゃんw共犯なら告げ口される心配もないっしょ」

マリ「それはそうだけど~、これって浮気になんないかなぁ~」

俺「仕事は仕事だし~大丈夫っしょ」

マリ「う~、でもやっぱダメだよ~」

俺「けど今からチェンジはできないし・・・何もしないと金返してもらわんとあかんし」

マリ「・・・そんなことされたら私が疑われるよね・・・。う~、徹君は友達の彼女で平気なの?」

(痛いところを・・・)

俺「平気っていうか~、マリちゃん可愛いし、普通なら手を出しちゃヤバいけど、こういうシチュエーションなら、ねぇ?」

マリはかなり困り顔をしていたが。

マリ「そんなに言うなら今回だけだからね(ちょい怒)」

(ラッキー!)と思ったね。
上に書いた通りスタイルは俺好み、顔も矢口真理に似て可愛いし、友達の彼女でなければ問題なしだし。

で、早速風呂へ。
マリは少し幼児体型だが胸はCカップほどで張りがある。
乳首は黒ずんでいるが、乳輪は少し小さめ。
ヘアはさすがに風俗だけあって綺麗に揃えてある。

風呂では普通の会話。
他の客の愚痴や、俺が風俗へよく行くのかとか。
他の嬢と違うのは、会話の所々に達也の名前が出てくるくらい。
身体を洗っている時に、「もしかして達也のより大きいかもw」とか。

風呂を出てまずガウンを羽織った俺がベッドで待つ。
マリは衣装を着る・・・、ネコ耳ファッション(恥)。

マリ「徹クンってマニアだねw」

俺「いやいや、それを着こなすマリちゃんもコスプレイヤーだよw」

ネコ耳のマリを横に座らせ肩を抱いた。
軽くキスを交わしながら衣装の上から胸を揉む。

マリ「徹クン、キス上手だね」

俺「マリちゃんのキスも気持ちいいよ」

キスを続けながら右手はしっかり胸を揉む。
次第にマリの口から喘ぐような声が聞こえてくる。

マリ「うん・・・ねえ、徹クンのも・・・」

そう言って俺のガウンの胸をはだけ、乳首を弄ってきた。

「ん、気持ちいい」と言いつつ、ふとやりたかったことを思い出した。

俺「マリちゃんは猫だから・・・、『ニャン』しか言っちゃだめだよw」

マリ「へ?徹クン、相当マニアだね~、わかったにゃん」

言い方がまた可愛い。
俺は、よ~しそれなら・・・とマリをベッドに倒してうつ伏せにさせる。

マリ「にゃっ?」

俺「はい、猫ちゃんは4本足で立つんですよね~、寝そべってちゃだめでしょ?」

マリは相当恥ずかしがりながらも肘と膝を立て四つん這いに。
衣装はTバックにふさふさの毛をつけたもの。
そのTバックを少しずつずらすと、「・・・にゃにゃ~ん」と恥ずかしげに俺の方を見るが、お構いなしにあそこに口を近づける。

俺「マリちゃんのここは何色かな?」

マリ「あ・・・」

少し感じたみたいだ。
俺はそのままクンニを開始。
マリもだんだん感じてきたようで、徐々に上半身が沈んでいく。
そして徐々にあそこから少ししょっぱい液が出てきた。

俺「あれ、マリちゃんのここ、なんかしょっぱいよ」

マリは恥ずかしさのあまり顔を枕に沈める。
マリのあそこが愛液でぐしょぐしょになったので指をそっと挿入してみる。

マリ「あぁん!いい・・・」

マリの可愛い声を聞きながら指を出し入れし始めると、マリはさっきより大きな声で喘ぎ始めた。

マリ「ねぇもう・・・だめ、お願いだから入れて・・・」

マリはそう言うと自分でTバックの衣装を脱ぎ始めた。

俺「よし、じゃあ入れるよ」

そう言ってナマでマリの中へバックから突き刺す。

マリ「ああ~~入ってる~マリの中に入ってる~」

ちょっと演技過剰気味だが、入れてる俺はそんなことは気にならない。

「マリ、いいよ、気持ちいいよ」と激しく腰を振る。

実際マリの膣内は締め付けがよく、自分で握っているよりはるかにキツかった。
5分も持たずにイキそうになる俺。

俺「マリちゃん、もう・・・イク・・・イク・・・」

マリ「やだ・・・まだイッちゃやだっ」

俺「もうだめ・・・イク~」

マリ「やだ~」

マリの背中に発射。

マリ「あ~ん・・・もう少しでイケたのに・・・」

そう言いながらティッシュへ手を伸ばす。

マリ「ごめんね、背中のちょっと拭いてくれる」

俺はざっと拭いてあげ、マリを抱き起こし、一緒にシャワーへ。

マリ「徹クンって結構良いモノ持ってるね、おちんちんだけでイキそうになったの初めてだった」

俺「いつもはどうやってイッてるの?」

マリ「いつもは~、おちんちん入れながら指でクリちゃん弄られながらかな」

などと話しながらシャワーを終えベッドに戻り、時間までいちゃいちゃしながら世間話。
ちなみにこの店では一定以上のコースでは本番可能。
マリは達也と付き合う前からやっていたらしく、達也にはもちろん秘密・・・。
一度辞めたらしいが、収入の面で結局他の仕事ができず、戻ったらしい。

時間を知らせるアラームが鳴り、二人で部屋を後にする時・・・。

マリ「いつもなら、『また指名してね』って言うんだけど、徹クンには言えないねw」

俺「さすがに2度目はないね~」

お互い笑ってホテルを出た。

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