うわさ通りのエロいフェラ

この体験談は約 3 分で読めます。

僕が大学院1年(23歳)の時の話です。

その日も男友達1人と後輩の女の子3人という、いつもの5人で宅飲みをしてました。
飲みが進んできて、お互いの彼氏・彼女の話をするようになり、エッチ系の話で盛り上がってました。

そんな中、唯一このメンバーの中で彼氏が他大学にいる子(リサ)がいました。
リサ(21歳)はエロ話が誰より好きで、外見のかわいさからくるギャップが魅力的な子でした。
僕はすぐ隣に彼女がいながらもリサのエロ話を聞いて、毎回リサの彼氏を羨ましく思ってました。

そしてその日もリサのエロ話は赤裸々なもので、「うちの彼氏、毎回口だけでいっちゃうんですよね~」と言ってました。

僕の彼女は滅多に口でしてくれないこともあり、(俺もリサに一度でいいから咥えて欲しいもんだ・・・)と思っていました。

そしてお酒がなくなってきた頃、僕の彼女ともう一組のカップルの3人で最寄りコンビニに買出しにいくことになりました。
僕とリサはやや酔いが回っててフラフラしてたので除外されました。

部屋の中には僕とリサの二人きりになり、僕は、「うちの彼女、全然口でしてくれないんだよなー」とさっきの話の続きをしました。

するとかなり酔ってたリサは、「じゃー私がしてあげましょうか~!?」と冗談めいた感じで言い始めたので、僕も冗談っぽく「一度して欲しいもんだな」と返すと、「じゃーしてあげますよ。先輩可哀想だし」と言って僕の隣に来ました。

(こんなチャンスは二度と巡ってこない!)

僕はそう思い、おもむろにズボンを脱いで、ボクサーパンツ姿になりました。

するとリサはパンツの上から触り始め、「もう大きくなってますよ~」とエロい声で言いながら、パンツの中に手を入れてきました。

(これはマジでしてくれるんじゃないか!)

そう思った僕は、勢いでパンツを脱ぎ、リサの手に僕のものを握らせると、リサはそのまま手コキをし始め、ゆっくりと口の中に咥えました。

リサのフェラは予想以上にエロいフェラで、ゆっくり、ねっとり・・・といった感じのフェラでした。
僕はしばらくその気持ち良さに没頭してましたが、よくよく考えるとコンビニに行った3人がいつ帰ってきてもおかしくないことに気づきました。
(最寄りコンビニまでは徒歩5分もかからないので)

しかも、部屋は1Kの狭い部屋なのでドアが開いた瞬間に、彼女と友達カップルにバレてしまう状況。
そのことを考えると、(今すぐにでもこの状況を何とかしておかないとまずい・・・。けど、このままフェラでイキたい・・・)という気持ちがあり、「リサ、激しくして・・・」とリクエストしました。

するとリサは、「うん・・・」と言い、手を添えて、口の上下運動を速め、もの凄い気持ち良さが押し寄せてきました。

今までにフェラでイカされたことがなかったので、『俺はフェラじゃイケないんだよ』と周りに言ってきましたが、リサの手と口の絶妙な動きはそれを覆す気持ち良さで、徐々にイキそうになり、気づけばそのままリサの口の中でイッてました・・・。

その後、5分も経たないうちに3人が帰ってきたのですが、彼女はまた僕の隣に座り、何事もなかったかのように朝方までお酒を飲みました。
ちょっとした罪悪感はありましたが、皆で飲みながらもリサの方ばかりに目がいき、(あの口でさっきまで俺のを咥えてたんだよな・・・)とか思いながら飲んでました。

そして、皆が帰るや否や、リサのフェラを回想しながら2回抜いてしまいました・・・。

今でもリサのフェラを回想しては抜いてしまいます・・・。

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