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自慰しないと眠れない欲求不満な夜の営み

この体験談は約 3 分で読めます。

昨夜、夫婦の部屋の布団の中で、隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ、小さなペニスに触るとそれをしごきました。
眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。
私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと、主人の痩せたお腹の上に乗り、彼のそれを私の入り口にあてます・・・。

30歳を過ぎた私でも、エッチな所はすぐに濡れてきます。
主人のアソコを手で持ち、半分ほど私の中に入れたところで私はゆっくりと(でも早く欲しかったのでゆっくりでは無かったかも知れませんが・・・)腰を落として、それをできるだけ奥深くまで迎え入れました。
私より8歳年上の主人のアソコはそんなに大きいという訳ではないので・・・。
今までに主人以外のモノの経験は10本ほどですが、その中でも主人のそれは小さく短い方でしたので・・・。

私なりに工夫して、主人のアソコでも感じる事ができるように下半身を動かします。
前へ~後ろへ~上下に、円を描くように・・・。
私と主人の下半身に生えている毛と毛が擦れ合うように動かします。

動いているうちに私の中の気持ち良い部分に当たるようになってきました。
眠っている子供たちに聞こえないように漏れる声を押し殺すのは難しいんです。
顔と足が熱くなってきます・・・。

数分後、私の下で目を閉じたまま私を突き上げる主人が、もう限界である事を口走ると、主人はそれを私の中から抜き去りました。
主人から下りると、主人はおへそのあたりを自分の精液で濡らしていました。

「あぁ~気持ち良かった」

ティッシュで自分の出した精液を拭くと、パジャマのズボンを穿き、横になったかと思うとすぐにまた寝息を立て始めます。
私はティッシュで自分のあそこを綺麗に拭き、軽く髪の毛を直し、布団の中で眠っている主人の隣に横になります。
彼が軽いいびきをかいているのをしばらく聞いる私。

下半身はまだ裸のままです。
私は恥ずかしい部分を指で触り始めました。
敏感になっている大きめの突起・・・。
去年出会い系で会った同じ年の男の人に、「(私の)ここは他の女より大きいよ」「毎日オナっているんでしょ?」と言われた事があります。

他人より大きいらしい突起を少し触ってから、もう我慢できずに中指と薬指を揃えて中に差し入れます。
再び声が漏れてしまいます。
私はそれを口の中で押し殺したまま布団の中でそっと足を開き、下半身の割れ目に入れた指を無我夢中で動かします。
徐々に快感が下半身に戻っていき、無意識に腰を動かして、指が気持ちいい部分に当たるように動いてしまいます。
その度に声も漏れ、主人が起きてしまわないかヒヤヒヤしながらも指の動きを止める気にはなれません。

頭の中が熱いんです。
身体の芯を何度か気持ち良さの波が押し寄せてきます。
すごい気持ち良いんです。
本当はペニスの方が感じるのに・・・。
主人がいつもすぐにイッちゃうから。

気がつくと膣に指を入れたまま眠りこんでいた事に気がつきました。
ゆっくりと指を自分の中から抜いてティッシュで拭きます。
ついでにアソコも拭いて、畳の上に脱いであったパンティとパジャマを穿いて再び布団に入ります。

主人とは週に1回か2回のセックスですが、いつもこんな感じなんです。
全く無いよりはいいけど、満たされないセックスが続くのも微妙な心境です。
だから何度も求めてしまうんでしょうね。

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主夫SEARCH

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