八百屋のAさん[後編]

この体験談は約 4 分で読めます。

今年の短い夏の1番暑かった日に、近所の八百屋のAさんとエッチして、私の淫らな体の写真を撮られ、下着まで盗まれ、惨めな思いで一人ラブホに残されて以来、近所の商店街を避ける様に生活していました。

あれから10日ほど経ったある日、会社から帰宅してみると、同居している女子大生の知ちゃんの彼氏が一人、リビングにいました。

「知ちゃんは?」

私がそう聞くと・・・。

「知子、コンビニに買い物に行っている。ところで、玄関の郵便受けにこんな物が入っていたよ」

テーブルの上の大きな茶封筒を私の方に押しやってきました。

宛名も何も書いてない封筒で、中を見てみると、先日のAさんとのエッチな写真をプリントアウトした物が10枚程と、その時盗まれた私のパンティが中に入っていました。
知ちゃんの彼はニヤニヤしながら・・・。

「直美さん、セクシーだね。今度その写真貸してよ。オナニーするには最高だよ」

そう言って、私をいやらしい目つきで見つめます。
私は恥ずかしくなり、封筒を持ったまま自分の部屋に逃げ込みました。

(知ちゃんも見たのかな?)

写真の数枚は私が失神している間に撮った、精液まみれの私の顔や、胸、お腹、アソコのアップと全身写真。
残りは彼が私の中に彼のアソコを押し込み、攻め続けている最中の私の感じている時の上半身。
こんな写真撮られていたなんて気が付かなかったので、驚いたのと、意外と私も嫌がっている表情ではなく、恍惚とした表情で写真に写っていた事に驚きました。

盗まれたパンティの方は彼の精液まみれで帰ってきました。
中に手紙が入っていて・・・。

『直美の写真とパンティでいっぱいオナニーさせてもらったよ。オナニーも飽きたので今度の土曜、また一緒に楽しもうぜ。断ると写真をネットで流すよ』

・・・と、脅迫まがいの文書が。

土曜日に私は指定の時間に待ち合わせの場所に行きました。
その後、3ヶ月ほど、毎週土曜日の12時から18時までの6時間ラブホで彼のなすがままに・・・。

毎回、ラブホに入るなり、彼は自分で買って来た下着や洋服を私に着せます。
セクシーな物からロリコン風の物まで様々です。
デジカメで服を着たままの私に色々なポーズをさせ写真を撮り、少しずつ服を脱がされ、その度に撮影会が始まります。
乱暴に制服を破られた写真とか両腕をベッドに縛られ、犯されていく過程を写真に撮って行くとか色々・・・。

私のアソコに口をあて、オシッコを飲んだりとか色々・・・。
椅子に股を広げて座らされ、私のラブジュースを舐めながら、お酒を飲んだり・・・。
浴室で浣腸をされ彼の顔の上にウンチをしたりとか・・・。
(これって変態プレイですよね!)

最初の頃は嫌だったのですが、数回経験するとさほど気にならなくなり、最後にベッドで彼に抱かれる快感に私は喜びを感じ始めています。

最近の彼はベッドではとても優しく、丁寧に1時間近く、舌や指で私の全身を優しく愛撫してくれます。
私のアソコのポイントも分かっているようで、顔中私のラブジュースまみれにしながら、何度も舌でイカセテくれます。
彼のチンチンを私の中に入れる時も「直美、入れるよ。俺、直美とできて幸せだよ」と耳元で優しく囁いてくれます。

私の上での腰使いも強く、強く、優しくとリズムに変化をつけながら、私の耳元で・・・。

「直美、愛してる。直美のオマンコ気持ちいい。直美、綺麗だ。他の男に取られたくない。直美、気持ちいいよ。オマンコきもちいいよ」と荒い息遣いで囁きます。

私も彼のエッチな言葉に刺激され・・・。

「私のオマンコ気持ちいい。オマンコが熱いよ。もっともっとチンチン頂戴。いいー。いいー。いっくー」と彼にしがみつき、恍惚状態へ。

最後に彼は私の中で射精します。
1度終わった後も彼はチンチンを私から抜かず、暫く射精の後の余韻を楽しんだ後、再度、私を攻め始めます。

私「もっと頂戴。あなたのお汁。あーん。奥さんにあなたのお汁あげたくない。お願いだから直美の中に全部出してー」

彼も私に合わせる様に・・・。

彼「直美は俺だけの女だ。かすみと別れてもいい。俺の精子全部あげるよ。だから直美も他の男にやられないで」

私「嬉しい。あーん。他の男の人にはオマンコあげない。だから私のオマンコの中にあなたのお汁でいっぱいにして」

彼「直美。直美。かすみのオマンコよりいいー。直美のオマンコ熱い。あー。ナオミー」

私の中へ射精・・・。

私「はー。はー。はー。あーん。奥に当たってる。あーん。はー。はー。はー」と夢の中へ・・・。

(これは彼が内緒でMDに録音した時のエッチの最中の無意識の会話でした。)

毎回、抜かずに2度するので、終わった後の私のアソコの中は彼の精液でいっぱいです。
休憩後、彼は「かすみにバレるといけないから、俺帰るよ」と私の手に2万円を握らせ、急いで帰ります。

私は彼のことを愛していませんが、彼の温もりが私のアソコの中に残っているうちに、急いで奥さんの所に帰る彼が許せなくなってきています。

それから、やはり脅迫まがいの事で始まったこの関係も・・・。

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