彼女のいない友達に俺の彼女の生乳を揉ませてやった

この体験談は約 3 分で読めます。

彼女と俺の友達と3人で飲んでたんだが、酔っ払って先に寝た彼女はほっといてエロ話で盛り上がってた。
友達は2年間彼女がいないからほとんどがAVの話題だったけど、「生の胸が揉みたい」と騒いでたのでなんとなく、「そこにあるけど揉んでみるか?」と言ってみた。
友達は、「マジで?そりゃマズイって」と言ってたが、彼女にいたずらするみたいなノリでOKしてやった。
友達は俺に再確認した後、寝てる彼女の両方の胸に手を当ててゆっくり揉み始めた。

「デカいな~」

なんか自分の彼女の胸が他人に揉まれてるのを見るのは変な感じだな~と思った。
友達は小声で、「最高!」と何度も言ってた。

俺も調子に乗ってきて、「ちょっと待ってろ」と友達をどかして、彼女のシャツを脱がしてブラも外した。
彼女は上半身はまっ裸状態。

「ほら、いいぜっ」

俺が友達に言うと、興奮してるのか無言でゆっくり触りだした。
揉んだり撫でたり寄せてみたり・・・。

ちなみに彼女はワンランク下の深田恭子って感じ。
一度酔って寝たら起きないのは知ってるので、俺は安心してた。
友達はひとしきり触った後、「なんかお前に悪いけど、本当ありがとう」と言ったので少し笑ってしまった。

「お前に女できたら触らせろよ」

友達は、「もち!」と即答でした。
その後も、2人で話しながら、友達は彼女のDカップをナデナデしてた。

「立ってんのか?」

「久しぶりに触ったからイキそう、マジヤバい」

そこで、アホかと思われるかも知れませんが、「彼女を見ながらオナれば?」と言いました。

「俺はトイレでDSしてるから、終わったら呼んで」

俺の提案を、友達は唖然とした感じで聞いてました。
しかし友達には、「触るのは胸だけ」「汚さない」「早めに終わらせる」ことを約束させました。

彼女がどうこうではなく、なんか変な感じに自分も興奮してたと思います。
ちなみに家は1Kで、廊下と部屋の間にドアがあります。
俺はトイレに向かい、ドアを開ける音だけさせて、入らずに閉めました。
めっちゃワクワクでした。
少し間を空けてドアのガラス越しに部屋を覗くと、すでに友達は下半身丸出し状態。
男のケツは見たくなかったけど、チンコは俺と同じくらいでした。

彼女は床に寝てたので、自分で扱きながら顔を見てるようでした。
その後、ゆっくりと彼女の胸に顔を持ってって頬ずりをしてました。
次に彼女に膝立ちで跨がって、扱きながら片手は胸を揉んでました。
なんか生でAVを観てるみたいで、俺も勃起してきました。

すると友達は、かなり速く扱いた後、彼女の口にチンコを擦りつけました。
これには少しイラッとしましたが、友達は大胆にも彼女の口にねじこんで、半分くらい口に入ってしまいました。
そしてゆっくり出し入れしてましたが、すぐにイキそうになったのか、慌てて口から抜いてました。

彼女は時おりピクッとなるだけで、やっぱり目を覚ましそうもありません。
まあ起きたら起きたでヤバかったけど、そこまでは考えてませんでした。

それから友達はテッィシュをかまえて準備すると、彼女に跨がり、おっぱいに向けて射精しました。
テッィシュで壁を作って飛び散らないようにしてましたが、遠くから見ても分かるくらい、ドクッドクッと大量に出してました。
しばらく友達は放心状態のようでしたが、我に返って慌てて処理をしてました。
ちゃんと彼女の口も丁寧に拭いてました。
終わりかと思ったら、最後に彼女の胸を寄せて乳首を舐めたり吸ったり・・・。

(女のいないやつは貪欲だなぁ)と思いつつ、トイレに戻りました。

そしたら友達が呼びに来ました。
顔が赤くなってましたが、「なんか緊張してイケなかったからもういいよ」とほざきやがりました。
一部始終を見てた俺は思わず吹きそうになりましたが、「こんなチャンスで立たないから彼女ができないんだよ」と茶化してあげました。

友達は気まずくなったのか、「終電だから」と言って帰りました。
上半身裸のまま放置された彼女を見て、無性に興奮してしまいました。

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