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婦人科検診中にしてしまったエッチな妄想

この体験談は約 4 分で読めます。

25歳のOLです。
先日、婦人科検診を受けました。
担当医は40歳くらいの男の先生。
カルテを書く先生の指が目に入ってきます。

(この指で・・・これからあそこ触られちゃう・・・)

問診票には『性交経験の有無』を書くようになっていました。
『性交経験がない場合、肛門から器具を入れる』とあります。
それも大変そう・・・。

「では検査しますので、そちらへどうぞ」

カーテンで仕切られた中に入るとピンク色の内診台が・・・。

「下着を取って座ってください」

靴下だけ履いたまま下半身は裸に。
かえって卑猥かな・・・。
ピンクの内診台の、座る部分は紙のシートが敷いてあり、毎回新しく取り替えられるようになっています。

(愛液が垂れちゃったり、おしっこ漏らしちゃっても大丈夫・・・)

座ると、カーテンの向こうから声が。

「いいですか?椅子が動きますよ」

電動の内診台が90度回り、下半身だけがカーテンの向こうに行くようになっています。
90度回りながら、同時に両足がだんだん大きく開かされて、背もたれが倒れます。
お尻が乗っていた部分がはずれ、両膝で吊られたような格好。
寝た状態で腰だけがぐっと持ち上げられ、女性器がしっかりと露出・・・。
そこへライトが照らされる・・・。
アンダーヘアは、剃ったあと少し生えている状態で、『パイパンにしてました』というのがばれてしまってるのが恥ずかしい。
恥ずかしくてクリトリスが勃起して飛び出しちゃいそう・・・。

「では内診します」

声が聞こえると同時に、陰唇に先生の指が触れ、びくっとしてしまいました。
陰唇を左右に分けられ、膣口が露わに。
そこへ指がそっと入ってきます・・・。
中を探りながら、Gスポットも裏Gスポットも押されつつ、奥深くまで入れられます。

(くう~・・・)

快感というのではないけれど、刺激が伝わり、足の指がきゅっとなります。
靴下を履いててよかった。

「お腹を圧しますよ」

膣深くに指を入れられたままで、上からお腹を数ヶ所圧されます。
終わると指がゆっくりと抜かれ・・・。

「では、器具を入れます」

また陰唇が指で開かれ、ひやっとしたクスコが膣の中に挿入。
くるくるという音とともに、膣中がどんどん開かされていきます。

「細胞を採取します」

大きく広げられた膣の中に綿棒が入れられ、子宮けい部(子宮の入り口)を擦られます。

(はう~)

細胞を取られたあと、クスコもぬるりと抜かれ・・・。

「次はエコー検査ですよ」

ゼリーを塗られた器具がまた膣の中に入ってきて、膣壁に押し当てられます。
なぜか器具を咥えさせられたまま放置。
先生はパソコンで何かを操作している模様・・・。

(早く抜いてぇ・・・)

中でグリグリと角度をつけられたあと、やっと抜かれました。
抜く時も敏感な部分を擦りながらなので、変な性感が・・・。

「はい、終わりました」

この後、クリトリス検査とかあったら恥ずかしいだろうな・・・。
(以下妄想)

「ではクリトリスの検査をします」

指で皮を剥かれながら、クリトリスの色や形、表面などを観察されて・・・。

「しこりがないか見ますからね、辛かったら声を出してもいいですよ」

クリトリスにゼリーを塗られ、指先で隈なく触診。

「あっ、あっ、あっ・・・」

「はい、腰を動かさないで・・・我慢してください・・・」

剥いたクリを根元から先まで、前後左右、指先でヌルヌルと触診。
お尻の方に垂れてきた愛液は試験管に採取されます。
最後にクリを皮ごと摘みあげて上下にしごきます。

「あんんんっ、あん・・・」

「しこりはありませんね。ではクリトリスの感じ方を検査します。愛液ももう少し取りますね」

クリトリスが剥かれてゼリーを塗られ、機械が装着されます。
クリトリス部分がぴったりと機械に覆われ、お尻を振っても外すことはできません。
機械の中の小さな触手が、クリを四方から捉えています。
膣口のすぐ下には試験管がテープで止められます。

「最初は微弱で陰核を刺激します。はい、スタート・・・」

ヴーン・・・。

触手がクリトリスを優しくぷるぷると愛撫します。

「あ、あ、あ、ああ・・・」
「どうですか?ちゃんと感じますか?」

「か、感じますっ・・・」
「では愛液が溜まるまでしばらく我慢してください・・・まだイカないでください・・・」

「あうううう・・・」
「はい・・・愛液がだいぶ出てきた・・・もういいでしょう」

愛液の溜まった試験管がはずされました。

「では、だんだん刺激を強くしますので、しっかりイッてみてください」

ヴイイイ~ン!!!

「あああああっ!!」

膣に指を深く差し込まれます。

「イクときの収縮の様子を調べますので、イクときは言ってくださいね」

「ううっ・・・ああんっ、イキそうです、イキます、イキますっ、先生、だめぇ・・・ああああっ!!」

「・・・はい、結構ですよ。異常ないですね」

先生が溢れている愛液を拭ってくれました。
クリトリスに取り付けられていた機械がはずされ、「直後の尿を取りますので、おしっこをしてください」と言われます。

「尿瓶で受けますので、そのままでしてください」

尿道口のまわりに丸いものが押し当てられます。
ちょろちょろとおしっこを始め、やがて最後の一滴が出るまですっかり尿瓶に取っていただきました。

「はい、拭きますよ。これで検査は終わりです」

電動の椅子により、大きく開かされていた足が、また機械によって閉じられていきました。

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