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アナルセックスを仕込んだ元カノとの再会

この体験談は約 4 分で読めます。

次男坊の私は地元から離れた大学へ進学し、そのままその地で就職しました。
その私が恋い焦がれた女性は、大学3年の時に知り合った『美穂』という八重歯の可愛い女子高生でした。

人生で3人目の女性、そして、人生で初めての処女。
美穂のまだ初々しい裸体は眩しく、麗しい陰裂は、それまで経験した年上の女性のそれとは全く違う瑞々しい桜色でした。
まだ幼さの残る可愛い顔をしかめて破瓜の痛みに耐え、私の愛を受け入れてくれました。
私との愛の儀式に一糸まとわぬ裸体を開き、濡れた陰裂を惜しげもなく晒し、美穂は次第に性感を覚えていきました。

「あ、ああ、ああん・・・あっああ~~~」

清純を脱ぎ捨て、快楽に酔い痴れ、時には待ちきれずにスカートだけ脱いで悶えたこともありました。

私は美穂と別れたくない一心で、大学のある街に就職を決めたのです。
一方、美穂は京都にある和裁専門学校へ進学する決意を固めました。

「ごめんね。私、やっぱり夢を追いかけたいから・・・」

3ヶ月先に別れが待っている2人は、時間を惜しむように愛し合いました。

(せめて一度は中出ししたい、美穂の体内に精液を放出したい)

その気持ちを美穂に伝えると・・・。

「・・・あの、お尻・・・お尻の穴でセックスする人っているでしょ。・・・お尻の穴だったら妊娠しないから・・・」

アナルセックス・・・。
もちろん2人とも未経験なのでネットで調べ、ローションが必要と知って買い求め、陰茎を美穂の肛門へ挿し込みました。

「ん・・・んんあ・・・んはあ・・・」

根元だけが締め付けられる独特の感覚。
美穂は、肛門を行ったり来たりする違和感の中に、膣とは違った快感を見出していきました。

「お尻も気持ちいいんだね。アソコとお尻、両方されたら狂っちゃいそう・・・」

いつしか美穂の膣を楽しんだ後、美穂の肛門には陰茎、膣にはバイブの二穴責めで直腸中出しが定番となり・・・。

「あう、あうう、あ、あ~~ん・・・」

美穂はイクことを覚えました。
上半身はセーラー服のまま高くお尻を突き上げて、肛門から精液を逆流させながら可愛い顔を恍惚の表情に彩った美穂は、2年の恋人関係に幕を下ろして京都へと旅立っていきました。
私は地元に就職しましたが、通勤の便もあって、美穂との思い出が詰まったアパートを引き払い、引っ越しました。

就職して2年目、アルバイトで来た短大2年生の美鈴と恋仲になり、男女の仲になりました。
美鈴は清楚な音楽教師みたいに上品な20歳の娘でしたが、すでに処女膜を貫かれた陰茎に性感を教わり、「ああっ、あっあ~~ん・・・」と私の陰茎の抽送に色っぽく喘ぎました。
見知らぬ元彼に嫉妬しつつも、美しい美鈴にとことん惹かれ、その清楚と淫らの対比の虜になり、私27歳、美鈴23歳で結婚しました。

美鈴と結婚して3年。
4歳年下の後輩が結婚することになり、職場でお祝い会をしました。

「間もなく彼女が到着すると思います。実は彼女、中学の同級生で、可愛くてずっと好きだったんです。2年前に再会して、思い切って告白してゲットしました」

嬉しそうに話す後輩は幸せいっぱいの笑顔でした。

(まあ、可愛いと言ってもウチの美鈴ほどの別嬪さんはなかなかいないだろうな・・・)

そう思っていたところに婚約者が到着。

「婚約者の美穂です。可愛いでしょう!」

(・・・美穂!)

そこには8年ぶりに見た美穂が、可愛い八重歯を見せながらペコリとお辞儀していました。
美穂は私の前に来た時、「はじめまして、美穂と言います。今後ともよろしくお願いします」と初対面を装いながら私のグラスにビールを注いでいきました。

あの美穂が、可愛い美穂が、膣も肛門も愛し尽くした美穂が、あいつに抱かれてあの可愛い悶えを見せているのかと思ったら、とても悔しい気持ちになりました。
好きなまま別れたセーラー服美少女、元カノの美穂が後輩の手に・・・。
妻の美鈴と比較しても遜色ない可愛さで俺を見つめた美穂・・・。
美穂の裸体が、陰裂が、肛門がちらついて、私は胸が締めつけられるように苦しくなって酔えませんでした。

現在、私は結婚5年の32歳、後輩も結婚2年で美穂は第一子を懐妊中です。
今年の新年会で後輩が私にボソッと言いました。

「美穂、中学の時はとっても可愛い清純美少女だったんですよ」

「今でも可愛いじゃないか」

「そうなんですけど、美穂、清純そうだけど処女じゃなかったんですよね・・・。まあ再会したときは24歳でしたから仕方ないんですけど・・・」

「あんなに可愛い24歳なら男が放っておかないから、元彼の2人や3人いもおかしくないだろ?」

「まあ、そうなんですけどね・・・。俺以外の男がエッチを仕込んだかと思うと嫉妬するんですよ。先輩の奥さんは美人ですけど処女でしたか?」

「俺の嫁さんも処女ではなかったよ。それも20歳でね。でもアソコも綺麗だったし、そんなに経験豊富ではなかったなあ」

「美穂は・・・アソコも青紫になってたし、後ろの穴も脱肛気味で・・・。変な性癖のある男に何かされたんじゃないかなんて勘繰っちゃうんですよ・・・」

俺と別れた頃、美穂のアソコはまだ青紫にはなっていなかったし、たった3ヶ月ちょっとのアナルセックスでしたから脱肛するほどしてはいませんでした。
私は今、妻と元彼のことよりも、昔愛したセーラー服美少女の元カノ美穂が、私と別れてから後輩に出会うまでの4年間に、どんな男と、どんな性体験をしたのか、気になって仕方がないのです。

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老専若専
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