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潔癖症の妻が初めてゴックンしてくれた夜のこと

この体験談は約 2 分で読めます。

妻は潔癖症だ。
普段はとても優しく可愛いのだが、潔癖症スイッチが入ると人が変わる。
エッチ自体には嫌悪感はなく、むしろ好きなくらいなので良いのだが、プレイの内容によってはスイッチが入り、その後はずっと不機嫌になる。

今は交際期間を含めて5年になるので、何が地雷であるのかを把握しているが、新たな地雷を踏む度に苦悩する毎日だった。
妻は少しMっ気があるので、嫌がってもそのまま続けてやろうと一度試したことがあったが、やはり心底嫌だったようで、それからセックスストライキを3ヶ月やられた。
そのため、絶対に地雷を避けるようになった。

そんな俺の願望は、妻にごっくんさせることだった。
しかし、妻にとってはフェラすら嫌悪の対象。
そんな妻に口内射精や、ましてやごっくんさせるなど、あり得ない話だった。
妻ラブの俺としては、浮気や風俗など考えられないため、体験談を見ては羨ましいとため息をつき、もう一生口内射精+ごっくんなど自分には縁がないのだと諦めていた。

しかし、チャンスは訪れた。
昨夜のエッチの最中、ピストンしながら、「今日は最後に飲んでね」と言うと妻は、「無理無理無理無理ぃ!!!!!」と叫び出した。
実はこのやり取りはもはや夫婦の間で定番となっていて、妻が本気で嫌がる寸前で止めるというギリギリの攻防を楽しむものだった。
妻としては、俺が絶対に無理やり飲ませるようなことはしないとわかっているので、半ば安心して楽しめたのだろう。

昨夜は少しバリエーションを変えてみようと、「無理無理無理無理ィーっ!」と叫ぶ妻に対して、「無駄無駄無駄無駄ァー」と叫んで続行した。
それが妙に妻にはツボってしまったようで、イキながら爆笑しだした。
その瞬間、不意に締め付けられ、射精感が一気に高まった。

俺「バッ、笑うなっ、ヤバいもう出るよ、出る」

妻「えっ?ちょ、ちょっと抜いてよ。今日は中に出さないで」

俺「駄目だ、もう出る限界、外に出すよ」

妻「ティッシュがないー!!!外にも出さないでー汚さないでー!!」

俺「もうあかん、口開けろ!」

咄嗟に妻が開けた口に思いっきり射精した。
ドクドクと出し、その幸福感に浸ると同時に数秒後に訪れるであろう地獄を想像し、棒をピクピク、全身をビクビクさせていた。
もう勢いで土下座しかないとジャンピング土下座の体勢に入ろうとした瞬間・・・。

妻「もーっ飲んじゃったじゃない。もう少しで買ったばっかりの羽毛布団を汚すとこだったでしょー」

俺「へっ?」

妻「もう、汚したら半殺しだからね」

俺「そっちですか?」

妻「何のこと?おえっ、初めて飲んだけどちょっと苦いね。すっきりした?」

俺「え・・・まあ・・・」

妻「こっちも良かったよ。オヤスミー」

羽毛布団のおかげで命拾いした。

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