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バブル絶頂期に女子大生だった私のエッチな思い出

この体験談は約 2 分で読めます。

私の大学生時代のエッチな話です。
付き合っていた彼氏もいたのですが、その頃はちょっと疎遠になっていて自然消滅でフリー状態でした。

そんな時、別の大学の男性との飲み会誘われました。
お酒はそれほど強くなかったのですが、それなりに飲んで2次会か3次会でディスコへ。
当時はバブル絶頂期でディスコが流行中。
年がバレますね。

気がつくともう女の子は私一人でした。
男性は3人くらい居たと思います。
チークタイムになり、席に戻ってくるとその中の一人から「踊らない?」と誘われてしまいました。
断ったのですが、半ば強引にステージへ。
仕方ないので適当に合わせていたら思いっきりディープキスされました。
凄くキスが上手で、初心だった私はこれでかなりメロメロです(苦笑)
ムード演出も上手だったのかな?

その後、彼に誘われるまま彼のマンションへ。
同級生と家賃を出し合って同居していると聞いたのですが、「今日は居ないから」なんて言われてついて行ってしまいました。
もうその後はお決まりのコース。
半分以上期待していたかも知れません。

ディープキスの後、あっという間に全部脱がされてベッドに寝かされていました。
何も抵抗できずに、おっぱいを揉まれて舐められて。
経験豊富なテクニシャンだったらしくて、めちゃくちゃ感じてしまいました。
頭の中は真っ白。

そして舌はついに下腹部へ。
クンニなんてそれまで彼にもされたことなかったので、もう気持ちよくて凄い声を出してよがっていました。
もう愛液でべちょべちょです。

でも、ふと気がつくと隣の部屋からガラガラとマージャンパイを掻き回す音が。

「誰かいるの?」って言ったんですけど、「テレビだよ」と言われて納得してしまいました。
もうどうでも良かったんでしょうね。

「下付きだね」

なんて私のアソコを観察までされて、太ももにジュースが伝う感覚なんて初めてで、それだけでも興奮してしまいました。
挿入されても、相変わらずマージャンの音は聞こえていましたがそれどころじゃなかった。
もう隣に誰かいるのはわかっていたけど・・・。
あまりの快感に絶頂し、ひたすらよがってました。

結局、この彼には2回ほど抱かれただけで終わってしまいました。
どっちも付き合う気はなかったんですね(苦笑)
私は当初の彼と元のさやに収まりまって卒業。
別の男性と結婚した今も思い出す最高のエッチです。

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