ずっと片思いだった同期の子に告白されて[後編]

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キスしながら未宇ちゃんの腰を抱いて、俺の膝の上に向き合って座らせた。
お酒のせいか、未宇ちゃんのニットから出てる鎖骨から上が綺麗なピンク色に染まってた。
あんまり美味しそうだから、右手で耳をさわさわしつつ、未宇ちゃんの首元にキス。
舌でちろちろしながら下におりる。

「ん・・・ぁ・・・」

未宇ちゃんの声、超エロい。
マジ興奮、もう無理!
俺も未宇ちゃんもキスしながら息が荒くなってる。
真っ白いニットの裾から手を入れる。
下に触り心地のいいキャミみたいなの着てたから、ニットを脱がすことに。

「これ、脱ごっか?」

って俺が言ったら、「え・・・やぁ・・・」って俯いたまま恥ずかしそうに言うの。
その瞬間、俺のSの部分が一気に爆発。

「んじゃ着たままするよ」

そのままニットを上に捲って、キャミの上から胸を触った。

(やわらけぇ・・・)

キャミも捲り上げたらピンクのブラ。
未宇ちゃん、むっちゃ恥ずかしそうに胸を隠そうとしてる。
未宇ちゃんの両手を後ろで掴んで、おっぱいの谷間にキスした。
そしたら未宇ちゃん、ビクッって。
空いてる右手でブラのホック外して、ピンクのブラを上に持ち上げた。

(俺、生きてて良かった・・・)

推定Eのおっぱい、乳首なんて超ピンク!
両手を掴まれて恥ずかしそうにしてる未宇ちゃんに、もっかいキス。
キスしながら、右手で乳首をクリクリ。
乳首が超勃起してる。

「あっ・・・やぁっ・・・」

声が!声が可愛すぎる!

「気持ちいい?硬くなってるよ」

そう言ったら、何も言わずにビクンビクンしてるの。
未宇ちゃんの両手を開放して、乳首をぺろって舐める。
コリコリに勃起してる乳首を舐めながら、もう片方の乳首は指で摘む。

「あんっ!しょうたく・・・」

未宇ちゃんの目がトロンとしててエロい。
我慢できずに、そのままベッドに押し倒す。
パンストを履いてる形のいいお尻を揉みしだく。

そしたら、「お風呂・・・お風呂に」って、お風呂なんか入る余裕などございません!
爆発寸前なんですから!

未宇ちゃんの右側に寝転んで、肩を抱く。
そのままキス。
パンストの上から未宇ちゃんの股をなでなで・・・。

「やあっ・・・はずかし・・・」

もう俺、無理。
パンストを片手で脱がして、下着の脇から指を入れる。
もうぐっちょぐちょ。

「未宇ちゃんってエッチだね。ぐちょぐちょじゃん」

「あう・・・違うよう」

勃起したクリもぐちょぐちょにして、親指でクリ、中に指を入れていじめる。

「あっあっ」

もうすごい濡れ方。
キスしながら中指でざらざらしたGスポットをひたすら攻める。

「ひゃあ!?やっ、なっ、何これっ?!」

どうやら気持ちいいらしい。
グチョグチョって音とキスの音しかしない。
俺ももう我慢の限界だし、起き上がって彼女の下着を脱がせる。
毛は薄めの綺麗なオマンコ。
優しく舐める。

「汚いからっ・・・やぁ・・・」

「おいし。可愛いよ、未宇ちゃん」

指を中に入れながら、クリを丹念に舐める。
ぷくっと膨れて、舐める度に未宇ちゃんの体が弾む。

「やっ?!やああ!なっ!」

って言ったあと、大きくびくっと震えた。

「未宇ちゃん、イッちゃった?」

オマンコから顔を離して自分の服を脱ぐ。
もう息子が収まんねぇw
カチャカチャベルトとか外してる間、未宇ちゃんは放心状態。
息を整えるために綺麗なおっぱいが上下してる。
フェラなんかされてたら、即爆発する可能性があるので、ここはそのまま挿入することを決意。
未宇ちゃんに覆いかぶさって、片手でチンポを入口付近に当てる。
グチュグチュ言うマンコの汁で、チンポの滑りを良くする。
チンポが当たる度に未宇ちゃんの体も反応する。

「入れてもいい?未宇ちゃん」

一応聞いてみるw

「う・・・もう・・・」

一気に胸から上が真っ赤になった。
ちょっとMが入ってると確信。

「入れたらだめかぁ。残念。んじゃやめとくよ」

「やぁ!ちが・・・いれ・・・」

「なに?聞こえないよ」

「入れてぇ」

よっしゃ、俺の勝利w
間髪入れずに挿入。
未宇ちゃんの体がビクッってなった。

「あああああっ」

未宇ちゃんが顔を押さえながら言う。

「手、どけて。顔見えないから」

「あう・・・」

そう言いながら、素直に顔から手を離した。
目が潤んでエロいw
マジ出そう・・・なのを誤魔化すためにキス。

「んっ・・・しょうた・・・く・・・」

名前!
名前呼ばれたらまずい。
出る!ってことで攻撃開始。
元陸上部の腰さばきを!
未宇ちゃんの両足を掴んで、とりあえず大きめに出し入れ。
すぐにイッたら俺の威厳がwwww

「あっあ!ほんとっ・・・すご・・・」

「気持ちいい?」

「あふぅ!も・・・」

ほんと恥ずかしいらしいw
ずっと真っ赤w
時折顔を歪めるのが、ほんとに気持ちよさそうでエロい。
顔から移動して、乳首を甘咬み。
すげー勃起してる。
オマンコの中がチンポにすげー吸い付いてくる。
これミミズ千匹ってヤツかw
このままだとヤバいから未宇ちゃんをいじめることに。

「未宇ちゃんのオマンコ、気持ちいいよ」

「んっ・・・あっ・・・」

「未宇ちゃん、俺のチンポ気持ちいい?」

聞いた途端、オマンコがキュッて締まった。
やばい逆効果じゃん、これwww

「ちゃんと言ってくれないと寂しいよ、俺」

「うー・・・だ・・・きもちい・・・」

「何が気持ちいい?」

「もっ・・・しょ・・・翔太君の・・・」

「俺の、何?」

聞きながらちょっと強めに出し入れw

「おっ・・・オチンチンッ・・・」

よし、俺完全勝利。
もう悔いはない、というか、もうそろそろ限界。
両足を肩に乗せたまま前に覆いかぶさる。
そのままガツガツ突く。
突きまくる。

「あああ!しょうたくっ、翔太くんっ」

未宇ちゃん半泣き、俺ももうやばいw
未宇ちゃんの口を塞いで最後の力を振り絞り、起き上がってからへその辺りでイッた。
指でチンポしごいて、最後まで出し切った。
俺、汗だく。
未宇ちゃん、ゼーゼー。
ティッシュ持ってきて、綺麗に拭いた。
そのまま未宇ちゃんの横に倒れる。
会心のセックス。
最高に気持ちよかった・・・。

「酒飲んだ後ってきっついな・・・」

必死に照れ隠しする俺。
未宇ちゃんが俺の方に向いてきて、軽くチュッってしてきた。
俺もチュッ。
いつの間にか2人とも笑ってた。

未宇ちゃんの元彼には悪いけど、こんな可愛い子のハートまで奪っちゃって申し訳ないw
控えめで、ちっちゃくて、乳がデカくて、こんな可愛い未宇ちゃん。
今では俺の奥様です。
うひw

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