エッチな従弟に寝たふり作戦決行[後編]

この体験談は約 6 分で読めます。

日曜日の話です。
ちょっと記憶が曖昧なところもあるし、あんま細かく思い出すと恥ずかしいので、会話の部分とかは正確じゃないかも知れません。

日曜日、りょー坊は卒業する小学校の友達とサッカーをしてから来たそうで、うちに来た時にはすでに夕方頃でした。
遊んだ日にわざわざ来なくてもと思うんですが、それはそれで可愛いから、まあ許す。

この前されたいたずらが結構過激だったこともあり、その日は結構最初から、(この前のお返しに、何かしらいじめてやろー)というか、割といたずら気分でした。
っていうか思考がすでにエロいです、はいw

いつも通りゲームを持って遊びに来たりょー坊ですが、その日は最初に夕飯の買い物に付き合わせました。
ここ最近は彼氏のいない生活なので、中学生未満とはいえ男の子と一緒に買い物行ったりすると割と楽しかったりして。
私より背が低いくせに荷物を持ってくれるのが微妙に嬉しかったり。
うんうん、君は将来いい男になるぞ。

りょー坊のお母さんは結構面倒くさがりな人で、りょー坊はジーンズやズボンをよく汚すのに、あんまり漂白をしません。
汚れが残ってて、前からちょっと気になっていました。
そこで悪巧みついでに、うちに着いてから・・・。

「りょー坊、汗臭い。おまけにズボンがすっごい汚れてる」

「えー?そんなに汚れてないて」

まあ小学生基準から言えばそこまで汚れてはいないのかも知れませんが・・・。

「ばかー、そんなんでこたつ入ったらカーペットが汚れるだろーっ。漂白してあげるから脱ぎなさいー」

「カーペットが汚れる」というのは完膚なきまでに本音でした。
埃だらけだっちゅーねん、君。

「い、いいよーそんなのー」

「ダメー。ゲームやりたいんだったら今すぐ脱げー、ほれー。っていうか髪まで埃だらけだし。私のパジャマ貸したげるから、シャワー浴びて来いー」

りょー坊がうちでシャワー使うの自体は別に初めてじゃないです。
でも、エロ行動を始めてからはあんまり使ってませんでした。
とりあえずりょー坊を無理やり剥いて、シャワールームに放り込みます。

「頭もちゃんと洗いなさいよー」

「うーーー」

不平そうな返答。
でもりょー坊、根は素直なので、すぐにシャワーを浴び始めます。
前回の出来事とかで結構エッチな思考になっていた私は、ここで悪戯をすることに。
というか、ここからが前回の反撃です。
ちょっと間をおいてシャワールームをノック。
なるべく可愛い声でw

「りょーー坊、ちょっとトイレ使っていい?」

「え、えっ!?」

無茶苦茶動揺した返事が笑えました。
ごめん、姉さん、その声が聞きたかったw

「ちょ、ちょい待って、もう出るから!」

「漏れちゃうー。いいでしょ?この前りょー坊もしたんだし」

がちゃ!
慌ててバスタブの中にしゃがみ込むりょー坊が可愛い。
りょー坊にお尻を向けて、一気にパンツと下着を下ろします。
ホントはそんな下までは下ろさないんだけど、今回はちょっといたずら気分、というかサービスw
関係ないけど、私、お尻の手触りに関しては、かなりすべすべ&ふにふにしてて気持ちいいらしいです。
元彼が言ってました。

りょー坊、恥ずかしがってしゃがみ込んではいるんですけど、やっぱり横目でちらちら見てます。
気付かないふりをして、向きを変えて座ります。
・・・この頃になってエロ脳がちょっと冷静になって、恥ずかしくなってきたり。
というか、前に付き合ってた人で私のトイレシーンを見たがる人がいて、その経験があったから思いついたいたずらなんですけど、いざりょーちゃんに見られるとなると、ちょっとやっちゃったかなという感じw
でも今さら出て行くわけにもいかないので、始めます。

・・・しゃーー。

ちょっと恥ずかしくなって視線を彷徨わせてたんですけど、その間りょー坊が顔の向きを変えて、割としっかりこっちを見ていることが分かりました。
この時は足はちょっとしか開けてなかったし、りょー坊の姿勢は低かったので、たぶん出るところまでは見られてない・・・と思います。
そんなにかからずに終わります。
ぶるって一瞬お尻が震えたのも見られちゃったかも知れない。
これはさすがにホント恥ずかしかった(汗)
震えるなー、止まれーって感じ。

ちょっとお尻をあげてトイレットペーパーで拭きます。
目は合いませんでしたけど、この時はたぶんしっかり見られてたと思うw
で、下着とパンツを上げて、「ごめんねー、ちゃんと浴びてきなさいよ」って言って出ていったわけなんですが。

この後もしばらくは出てこないので、(長いなー)と思っていたら、後になって分かったこと。
りょーちゃん、オナニーしてたみたいですw
大体はシャワーで流してたみたいなんだけど、後で調べたらバスタブの横の床に白いのが残ってました。
こんなに飛ばすほどエッチな気分になってくれたんだーと思うと、ちょっとその後もエッチ気分に。

で、人のことは言えないのは私の方で、出た後、妙にエロ気分になって、自分の部屋で慰めちゃってましたw
シャワールームから出た直後、じわって。
おしっこ出した後なのに、(凄い、あ、やばい、今出ちゃったーー)ってのが分かるくらい。

自分の部屋に戻って、もうこの下着は替えないとダメだって分かってたので、パンツだけ下ろして。
セーターは一旦上げてブラだけ外して、下から手を入れて乳首をいじいじ。
ちゃんと横にウェットタオルを置いて、りょー坊が急に上がってきた時の準も万全ですw
っていうか、りょー坊が上がるまでだから最後までは出来ないかなーと思ってたんですけど、全然出て来る気配がない。
後から思えば2人で同時にオナしてたわけですけど。

ベッドに寝転がって、結局上下ともかなり激しく弄って最後までしちゃいました。
最初のうちは下着越しに外側弄りが中心だったんですけど、後半はもう中に手を入れちゃって、もちろん指も入れてました。
くちゅくちゅって音が自分ながら恥ずかしい。
声は頑張って我慢してました。
でも途中からは結構無我夢中だったので、ちょっとは声が漏れてたかも知れません。

なんだかすっごい感じちゃって、最後は足の先の方までピーン!って。
ひとりエッチで足が攣りそうになるっていうのは私としては珍しかったかも。
で、最後、(あ、やばい)って思った瞬間、「あふっ」って。
これは結構はっきり覚えてるんだけど、我慢できませんでしたw
たぶんシャワールームまでは聞こえてないと思うんですけど。

ちなみに終わった後は下着が凄い状態になっていたので、後で処理するつもりでビニール袋に入れて、箪笥の奥深くに隠しておきました。
今考えると、この時に最後までしてなかったら、欲求不満でりょー坊を襲っちゃってたかもw
ちなみにこの後もノーブラでした。

えーと、じゃあひとりエッチしちゃってからの続きです。
ベッドに仰向けになってしてたんですが、気持ち良くなってもぞもぞしてるうちに下半身がベッドから落ちそうになってました。
外側から弄ってた時点で下着はかなりなことになっていたので、気持ち悪いし、もう脱いじゃって、大変になっている箇所は前からお尻にかけてウェットタオルで拭き取って処理しました。
匂いもまずいかなーと思ったので空気を入れ替えて、ついでにアロマ専門店で買った香水を微妙に撒いて対応w
でもなんかそれは指摘されなかったので、どうも気付かなかったっぽい。
後から思うと、りょー坊も結構快感の余韻でぼーっとなってたみたいなんで、それでかも知れないですね。

で、私なんですが、体質なのかなんなのか、イッた後はかなり長い間、体が敏感になる方なんですね。
気持ち良くなるかくすぐったくなるかは触られる場所とか触られ方によるんですけど。
おかげで元彼とかも、私をイかせた後、乳首舐めたりとか首筋舐めたりとか、私が我慢出来なくってじたばた暴れたり声を出すのを喜ぶ喜ぶ。

今日これから、りょー坊がゲーム始めて、もし寝ちゃった後であちこち触られたとしたら、声とか濡れとか我慢出来る自信は全くなし!
っていうか、色々と背徳的なことになる予感がもうひしひしと。
ということで、この時点で、今日は寝たふりはしないことに決めました。

ごめん、りょー坊、ねーさん今日はもう、これ以上サービスする余裕がないw
しかも、りょー坊にいたずらするための理由に使った漂白だけど、始めてすらない!

上がってきたりょー坊には私の服を着せました。
ちょっと袖が余ってたりとかぶかぶかなのが可愛くて、私の年下好き魂をくすぐったりとかw

こっから先は諸事情でちょっとさらっと・・・w
で、りょー坊はゲームをしたりとか、私はチャーハン作ったりとかこたつでゲームを見てたりしたんですが、イッた後って疲れるんですよね。
どーも私、素で寝落ちしたみたいです。
クッションを枕にして、いつの間にか寝てました。
この間は当然ノーブラだったわけで、もしかしたら上から覗き込まれるくらいのことはされたかも知れないですけど。

そんな感じで居眠りしていて、ふと何かの気配で目を覚ましたら、目の前にりょー坊の顔がw
もーホント目と鼻の先というか、視界のほとんどがりょー坊の顔で埋め尽くされてる感じです。
りょー坊が私の髪の毛に触ったか何かで起きたんだと思うんですが、今まで寝たふりをずーっとしてたもので、目を覚まさないだろーと思ったんでしょうか。
まさに唇を奪われようかという瞬間でしたw

「・・・」

絶句って感じでした。
『ばれたーーー!』と思ったんでしょうか。
慌てまくった表情がなんか可愛くてw

「なーにー?ひょっとしてキスしようとした?」

ごめんなさい、寝起き&オナ明けでテンションが変でした。
わー、恥ずかしい。
意地悪な感じで、ニマーって笑ってたような覚えがあります。

「な、んな・・・えっと・・・」

あんま正確に覚えてないけど、とりあえず逃げながらひたすらどもってる感じではありました。
その混乱っぷりが可愛くって・・・。

「したい?してあげよっか?」

恥ずかしい台詞ふたつ目!
この辺から実はちょっと冷静さも戻りつつあったんですが、もー後戻り出来なくなって、よっと起き上がって、りょー坊の顔を捕まえました。
で、『え?え?』って感じのりょー坊に顔を近づけて、ちゅ。
こっちから奪っちゃいましたw

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