写真愛好家の義父に頼まれて向かった旅行先の温泉で[後日談2]

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〔体験談投稿者:京男 様〕

雑居ビルにあるカラオケ屋に到着した。
さりげなく、さやさんのワンピースの裾を直す男。
私を見て、またニヤリと笑う。

みんなが待つ部屋に入ると、妻と義母が詰め寄ってきた。

「遅いねん!何してたん?1時間以上経ってるで!心配するやろ!誰も電話にも出んと」

そして、さやさんを見る。

「えーさやちゃん!どないしたん!無理やり飲ませたんやろ!ここに寝かし。ほんまにロクなことせんなアンタは!」と捲し立ててきた。

酔いと快楽が冷めていく・・・。
義父と木村さんは既に夢の中に居た(笑)

ソファに寝かされたさやさんの髪を撫でていた奥さんが・・・。

「ん??何これ??なんか毛先が固まってるで。ほんで口の端しに白いカサカサが付いてるし!なんか生臭いで」

そう言い出した。

(やばい!)

咄嗟に言葉が出ずにいると、さやさんを女神と呼んでいた爺様が、「うーん、さやちゃんが寝ながら吐いてな大変やったんや」と言った。

女性陣の顔色が変わる!

「なんで意識無くして、吐くまで飲ますねん!ええ歳の男がぎょうさんおって、ほんまアホやなーアンタらわ!可哀想にさやちゃん、苦しかったやろうに」と鬼の形相である。

すると、パパさんが助け船を出してくれた。

「いやーさやは、凄く酒弱いんですよ!梅酒でも吐きますからね!わっはっはー」と和ませてくれた。

(ありがとう、パパさん・・・)

奥様達は呆れ顔をしながら、カラオケを選びだした。
ふと、さやさんの太股の辺りを見ると、拭き忘れた精子がこびり付いていた。
パパさんを見ると同じようにそこを見て、ほくそ笑んだように見えた。

奥様達のカラオケ大会が再開されると、パパさんがさやさんを弄んだ男連中のなかに座った。
そして小声で、「どうでした?さやの身体?楽しみました?」と聞いてきた。
固まる男達・・・。

「あー大丈夫ですよ!起きたら半分以上忘れてますよ(笑)普通に接してくれたらいいです。飲みすぎたらあんな感じになるんですよ!僕があんな風に調教しましたからね(笑)僕からしたら、他の男のチンコなんてただのバイブでしかないので、全然大丈夫ですよ。ただ、たまに今晩のことを思い出してオナってくれたら光栄ですね」

そう言ってパパさんは笑った。

(次元が違い過ぎる!エロの世界にこの二人は住んでいるのだ!)と思った。

23時頃になり、年寄り連中は限界を迎え、帰路に就くことに。
さやさんがまだ寝ているので、私達夫婦(私・45歳、妻・42歳)と、あの50代ぐらいの男『横川(仮名・51歳)』と、その奥さん『しずさん(仮名・55歳)』、そして、さや夫妻が残った。

妻としずさんが今後の説明をしだした。

「義父と木村さんが、どうしてもさやさんを撮りたいとパパさんにお願いしたい」と。

パパさんは、「まぁ、さやに聞かないと分からないけど、たぶん大丈夫ですよ」という流れになり、スタジオが借りられたら撮影会をするということに。
基本、今後のさやさん夫婦に連絡するのは、私達家族が窓口になり、その他には一切個人的な連絡などはさせないことと決まったようだ。
いわゆる、マネージャーである(笑)

パパさんが、「頼りにしてますよー」と笑う。

しばらく世間話などしていると、突然しずさんがズバリと切り出した。

「パパさん達は混浴がご趣味で写真を撮り、温泉サイトに投稿されてるんですよね?色々見てみたんですけど、温泉系に無いんですよね。さやさんらしき人の画像が・・・。それで、もしかしたらと思い、アダルト系も見てみたんです。パパさんが投稿されてるの『◯◯露出画像』ってアダルトサイトですよね。あれ、さやさんですよね?」

そう聞いてきたのだ。
妻は、訳が分からないといった表情で、しずさんとパパさんの顔を交互に見る。
そして、スマホを取り出して、今聞いたサイトを検索し始めた。

すると、パパさんは・・・。

「そうですよ!温浴も好きですけど、外で脱いでるさやも大好きですからね。まして、そのさやを見て何千人の男の欲望が満たされるとしたら最高じゃないですか。見られてさやの美しさが輝きを増しても濁ることは無いですからね。色んな男達のおかずにされるなんていいじゃないですか、僕はそのさやの全てを独占してるのですからね。自慢ですね!自慢の妻です!みんなに愛され、視姦され、オカズにされる女の愛を全て僕だけが受けられる・・・最高ですよ。最愛の妻ですね」

と言ったのだ。

(次元が違う、エロの世界が違い過ぎる!)

それを聞いたしずさんが・・・。

「お願いがあります。お酒の力を借りて言うようなことではないんですけど、主人は昔から物凄く興味があったんですよね。その、なんて言うか、そういう画像に。私達は5年前に結婚したんです。結婚してから、主人のパソコン覗いたら履歴にそういうサイトの履歴がいっぱいあるんですよ。主人にそんなプレイに興味があるのかと聞くと、最初は濁らせていたんですけど、認めて、私にもそんな事をして欲しい!と言うんです。でも、人にこんなだらしない身体を見られるなんて以ての外で・・・。でも主人は、そんな身体でも好きな人はいるからと言うんですけど、やはり無理で・・・。でも、色んな人のそういう露出画像を見ていると、なんか私は脱げないけど、撮ってみたいなって思いだして、想像したら、なんか興奮すると言うかなんか変な感じで、だから、以前からモデルを雇ったり、撮影会に参加して、ヌードを撮ってきました。スタジオでも、外でも。でも何か撮りたいものと違うんですよ。ただ綺麗なだけの若い女の子の裸体って、なんというか、綺麗なだけでリアルさが無いというか、エロスを感じないと言うか、欲しい画が撮れないんですよね・・・。さやさんの野外ヌードを撮らせて欲しいんです。リアルな人妻の、いやらしいのが撮ってみたいんです」

と、パパさんにそう言った。

妻は、さやさんの側に座り、ぬるくなったビールをがぶ飲みしている。
そして、さやさんの投稿されている200枚近くある画像や沢山のコメントを見続け、それらを見ながらさやさんの頭や身体を撫でている。
少し鼻息が荒く、口を半開きにした妻の眼の中に、欲情したものを感じた。

「そうですね・・・。何処にも投稿は決してしない、連絡は京男さん(私・仮名)か、もしくは、なおみさん(私の妻・仮名)を通じてする。なんせ、マネージャーですからね(笑)そんな感じなら良いですよ。まぁ、さやが起きたら聞かなないとダメですけどね」

と、パパさんは言った。
すると、妻の横で寝ていたさやさんが、体を撫でている妻の腰に手を回し、「パパが良いならいいよ!なんでもするよ」と言った。

そして、妻の横に座り、一緒に画像を見だした。
時折、その画像を撮った時のハプニングやらを妻に面白おかしく話している。

「凄いねー!うわ~ヤラシイ♪えっこれ何を挿れてるん??えーまじでー!!すご~い♪」

などと言いながら、妻はさやちゃんと食い入るように画像を見て・・・。

「見て!さやちゃんもいつも読んでるん、このコメント。『綺麗な尻を鷲掴みにして、後ろからぶち込み犯したい。中出ししたいです』やって。アホやなーこいつ、お前なんかに、さやちゃん触らすかってな。見せてもらえるだけで満足せいってなー」

と、いちいち声に出しながらコメントを読んで笑っている。
しかし、やはり瞳の奥には、明らかに欲情した時の妻の表情が見えた。

妻が、「ほんまにいいの?さやちゃん。無理してない?」と聞く。

さやさんは、「全然大丈夫♪パパが興奮してくれるなら、嬉しいし、私も感じる。しずさんも旦那さんも嬉しい?さやが、しずさん達の役に立てるなら嬉しいよ。あっ!なおみさんは、どう思う?あかんかな?さやのマネージャーさんでしょ?マネージャー的にはNG?」と笑う。

妻は「さやちゃんが良いなら良いんちゃう。正直・・・あたしも、見てみたいねん。経験したことのない世界やん。そばで見てみたいねん」と、見たことのない欲情した顔で言った。

(えーマジで!あの堅物の妻にそんな願望があったなんて!信じられない!まさに、パパさんワールド!)と心の底から思った。

そうしてると、画像を見ていた妻の眼が更に見開かれた。

「えっ・・さやちゃん・・・、これ・・マジで・・えっ、浮気!?えーーー!!」と言った。

<続く>

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