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あえぎ声がデカくて困ったバイト先の女子高生

この体験談は約 6 分で読めます。

俺が若い時の話なんだけど、当時バイト先にチカって名前の高校生がいた。

チカは一生懸命大人になろうと背伸びしてる感じの子で、高校生のくせによく「遊びに連れてけ」とか言っていた。
スレンダーな体型で、矢田亜希子をちょいケバくしたようなエロい雰囲気を醸し出す子だった。

俺はそのうち仲良くなって、よく遊びに誘っていた。
向こうも結構乗り気で、二人で遊ぶうちにだんだんお互いのことを話すようになってきて、チカの悩みとかを聞いた。
そうしたら彼女はバイト先の30歳の店長(妻あり)と不倫していたw
でもやっぱり悩みは尽きないらしく、話しやすいお兄さん的な俺と過ごす時間のほうが楽しくなってきたらしい。

そんなある夜、いつものように遊んだ帰り、俺の家に行きたいと言い出した。

(チャンス!!)

そう思ったのだが、実はそれはなかなか難しい問題だった。
その頃、俺は実家で親と同居していたので、夜中に連れ込むのはなかなか難しかった。
両親は夜遅く寝る方だったので・・・。
でも俺の愚息は、もうチカの裸体を想像してパンパンになってきたので、何とかしようと思い、とりあえずタクシー拾って家まで連れて行くことにした。
タクシーに乗っている間、チカはいい気分になってきたのか、俺にしなだれかかるように寄り添って、ちょっと恥ずかしそうに、遠回しに俺のことが好きだみたいなことをボソボソ言いながら、手のひらを指で弄くったり、じっと目を見つめてきたりしてた。
黒い服装。
彼女なりに大人っぽい格好のつもりだったのだと思うけど、俺にしてみればまだ子供っぽいところもあるチカに、その格好は余計エロく感じてたまらなかった。

家に着いた俺は、とりあえず裏手にチカを待たしておいた。
一人で家に入ると、案の定、親父が居間で酒を飲みながらテレビを見ていた。
適当に会話をして台所に回り、裏の勝手口を開け、ごみ袋を捨てる振りをしてチカを中に招き入れた。

「俺が親父と話している間に四つん這いでこっそり通り抜けて二階の俺の部屋に行け」

そうタクシーの中で話しておいた。
うまくチカは俺の部屋まで辿り着き、俺も親父にもう寝るよとか言いながら二階に上がった。
チカは俺の布団に潜り込みクスクス笑ってた。

「やばいよねー、大丈夫かなぁ?」とか言いながらチカは笑う。

俺も心臓バクバク言ってて、すんげー興奮していた。
部屋を暗くして、布団の中でしばらくクスクス笑いながら、チカを軽く抱き締めるような形で寄り添いながら話をしていた。
そのうちたまらなくなった俺は、チカの髪をそっと触ったり、頬を撫でたりしていると、チカも気持ちよくなってきたのか、うっとりした表情を浮かべ始め、唇をそっと重ねてきた。

チカ「ねぇ、俺君はアタシのこと好きなの?」

俺「好きじゃなかったらこんな危険冒して家に連れてこねーよ」

チカ「ん・・・」

チカの唇をねぶるようにキスを繰り返した。
そっとチカの体に触れる。
思ったより細く、その肌触りに俺は爆発しそうだった。

チカ「くすぐったいよ、あはは」

チカはそう笑っていたが、目がすでにトロンとしていて、エッチモードのスイッチが入っていた。
キャミの上から胸を触るとピクッとチカは動き、「うんっ・・・」と小さな声をあげ、両手を俺の首に巻きつけるように抱き締めてきた。
チカと頬と頬がくっつき合い、熱くなっているチカの体温を感じた。
俺はそっと布団の中でチカの服をたくし上げて、脱がした。

チカ「恥ずかしいってばぁ」

まだチカはおどけようとする。
そんな態度がますます俺を興奮させていた。
俺の部屋は窓が結構大きかったので月の光が届いて電気は消していたが、ぼんやりそのうちチカの姿がよく見れるようになってきた。

俺「白いなぁ・・・綺麗だなチカ」

チカ「・・・」

チカは恥ずかしそうに黙って俺の手を掴んでいる。
そっとブラを外し、パンツにも手をかける。
その間も体を密着させキスを繰り返しながら。
処女だったら、まだもう少し時間かけて脱がすつもりだった。
だけど、まぁ不倫してるくらいだからエッチはしてるだろうと、対応の仕方を変更することに決定。
チカの全身をまずは舌先でそっと愛撫する。

チカ「うぅん・・・」

チカは結構敏感なようだった。
やがてその舌先を乳首の周りに移動し、くるくる回るように乳首の感触を舌先で味わう。

チカ「はっ・・・はん」

チカはまたピクピクっと体を動かした。
チカの乳首に俺の唾液がツヤツヤ光ってるのを見て、馬鹿な俺はまた興奮したw

俺「チカ、結構エッチ?」

チカ「知らないよー、でも気持ちいいの・・・」

ちょっと恥ずかしそうに笑いながらチカは俺の顔を見てくる。
だから俺はチカのアソコに手を伸ばすことにした。
チカは、「あ・・・やだぁ」と手で隠そうとする。
無言でその手をそっと退かし、チカのアソコをゆっくりとソフトに撫でると、ビクッと体が大きく動いた。

(こいつ、やっぱり結構エロいなー)

そう思いながらチカのアソコをゆっくりと愛撫する。
肉と肉の間に指をそっと忍ばせると少し濡れてきているようだった。

俺「チカ、濡れてきてるぞー」

チカ「ううー、知らな・・・あんっ・・」

しゃべりたいらしいが俺が触ると声にならないようだ。

俺「あんま声出すと、親父か、お袋が気が付くぞ」

チカ「だって・・・だって・・・」

チカは一生懸命声を出さないように我慢してるようだ。
でも俺が触るとまた声が出てしまう。

チカ「あ・・・はぁ・・・あんっ・・・」

どんどんチカの愛液が出てくるのを見て、俺は無性にチカのアソコを舐めたくなった。
そこで布団の中をずりずり下がっていく。

チカ「あ、何するの?ああ・・・だめぇっ」

そう言う頃には俺の舌先はチカのクリトリス周辺を捉えていた。

チカ「うぅん!あ、ああっ」

チカはたまらないのかアソコを庇うように両手を持ってくる。
当然俺の頭が邪魔して防げないのだが。

じゅるじゅる・・・くちゅくちゅ・・・。

いやらしい音が静かな部屋にただ流れて、その音が余計恥ずかしいらしい。

「やだぁ・・・恥ずかしい・・・ああ・・・あんっ」と声を出し始めるチカ。

(クンニされたことないかなぁ?まさかそんなことないだろ)

そう思いながらクンニを繰り返す。
クリの周辺から徐々に直接舐めたり・・・、そのうち同時に指も入れてGスポットをゆっくり圧してみた。

チカ「あ・・・ああ・・・ねぇ・・・あああ・・・!」

急にチカがいつもより激しく動いた。
正直びっくりした。
俺は恥ずかしながらそれまで女を前戯でイカせたことがなかった。
しかもチカも初めてイッたらしくて、しばらく呆然としていたみたいだった。

チカ「あ・・・はぁ・・・」

俺「大丈夫か?」

チカ「うん・・・なんかすごい気持ちよくて・・・頭が白くなってきて・・・」

そんなチカを見た俺はたまらなくなって、入れたくて仕方なくなった。

俺「チカ、いくよ」

チカ「・・・」

チカはさっきイッたのがまだ効いているのか、すこしボーっとした顔で小さく頷いた。

グ・・・ググ・・・。
俺の愚息が小ぶりなアソコに埋もれていく。
すると俺の愚息が入ってきたことで意識が戻ったのか、「あああ・・あああん!!」と、かなり大きい声を出した。
俺は『やばいよ~やばいよ~』と出川みたいに動揺しつつ、一瞬動きを止めて、辺りの様子を窺ったが物音はしない。
再び動きだした俺はゆっくりチカのアソコを味わう。

チカ「ねぇ・・・俺君・・・あ・・・あああはぁっ、んっあぁん!」

チカの声は止められないようだ。
そのうち俺もどうでもよくなってきた。
チカは俺に絡みつくように両手を回し、何度も「好き」と繰り返した。
月明かりに照らされたチカを上から見るとすんごいエロく感じて、すぐに俺はイキそうになった。
酔ってたせいもあるのかそれを止めることは出来なかった。

俺「あ・・チカ、イクよ・・・」

チカ「んっ!んっ!んんんっ!」

チカは返事にならない声をあげて俺を見つめる。
・・・そして俺は果てた。
びくびくっと彼女の中に入っているコンドームにそのまま放出した。
果てた俺の顔を見て、チカはちょっと恥ずかしそうな顔をして抱きついてきた。

チカ「ねぇ、好き。付き合ってよ。ねぇ」

俺「ああ、そのつもりだったよ、最初から」

そしてまたキスをして、チカとしばらく裸でおしゃべりした。
そのうちチカはスースー寝息を立てだした。

(うーん、なんか本気になりそうな気がしてきたな・・・)

そう思いながらも俺も眠気に勝てず、そのまま寝て翌朝になった。
そして、親父たちが居なくなるまで布団の中にチカを隠して、自宅にあった車でチカを送った。

後日、親父に聞くと、俺が女を連れこんだのはバレバレだったらしいw

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