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皮を剥いてくれた幼なじみ[中編]

この体験談は約 8 分で読めます。

俺は下半身素っ裸になって、手でアソコを押さえながら突っ立ったまま言った。

「脱いだよ」

K子が俺の方を見た。
赤くなってるが視線は俺の股間だ。

「手・・・どけて」

俺はその通りにした。
K子が息を呑んだ。
目も見開かれてる。
すごい恥ずかしい。

「もういい?」

K子はハッとして俺に言った。

「よく見ないとわからないよ。ここに座って」とベッドを叩いた。

俺は言われるままにベッドに腰かけ、足を開かされた。
その間にK子が入ってくる。
アレの目の前にK子の顔があって、すごい恥ずかしい。
しかも手を俺の太ももに当ててる。
ゾクッとした。

しかし手を握られた時も思ったけど、ちっちゃくて細い手だ。
よくこんなんでテニスできるな。
顔が近づいてきて息がかかる。
すごいムズムズする。

「触るね」

止める間もなく指で撫でられた。
ビクッと体中で反応してしまった。
アレも飛び跳ねたような気がする。
K子は慌てて俺を見て・・・。

K「ごめん!痛かった?」

俺「いや大丈夫。なんかゾクっとしただけ」

ホッとした表情で「じゃあもう一度触るね」と言って触ってきた。

いつの間にか触るのはOKになってるらしい。
また撫でられた。
アレが下向いてるので真ん中へんのやや根元に近いとこ。
背筋に何かが走るがクッとこらえる俺。
上目遣いに心配そうに見つめるK子。

やべ、可愛い。

なんかドキッとする回数が増えてる。
2、3度撫でられてると、とうとうアレが大きくなってきた。
これが勃起かと意外と冷静に思った。
寝てる間はしらんが、俺にとって初勃起。

「わあ・・・」とK子。

なんかもう何も言えずにそっぽ向いてる俺。
勃起しても相変わらず皮は被ったままだ。
先っぽの開いたとこはやや大きくなった気はするが、皮が張り付いてるのはかわらない。
ヘソに張り付くまで反り返ってしまったところで、K子は裏筋を責めてきた。
再びビクッと震える俺。

「あっ・・・」と情けない声出してしまった。

K「痛かった?」

俺「いや・・・そのなんかムズムズして気持ちよくて」

言って真っ赤になる俺。

俺「ごめん、相談に来てるのに変なこと言って」

K「そんなことない。それが自然だよ」

俺「え?」

K「ううん!なんでもない」

慌てて視線を俺からアレに移す。

俺「ええと、触られると気持ちいいのは当たり前なの?」

K「・・・」

真っ赤になるK子に俺は追い討ちをかける。

「それってK子ちゃんも?」

俺は声にならない悲鳴をあげた。

「ごめんね。あんなに痛がると思わなくって・・」

K子は優しいK子に戻って俺の背中をさすってくれる。

俺「・・・あれはひどい」

K「だってあんな事言うんだもん」

俺「最初に言い出したのは・・・ごめん」

背中を撫でる手が止まったので危険を察知して俺は謝った。
あの後、思いっきりアレを叩かれて、その勢いで袋まで叩かれた。
袋はキツイぞ、マジで。

俺「もう大丈夫」

K「よかった。ごめんね」

K子は俺の横に並んで背中に手を回してる。
俺は下半身素っ裸のまま。
不思議な光景だ。
アレは当然小さくなってる。
K子は俺の方をちらっと見て・・・。

K「ね・・・私があの・・・剥いてあげてもいい?」

俺「うん・・・でも剥けるかな。さっき大きくなっても・・・だったし」

自信なげに言う俺。

「大丈夫、一緒にがんばろう」

K子は優しくそう言ってアレに手を伸ばした。
右手でゆっくり優しく皮を引っ張るように撫でる。
俺の背中を撫でていた左手は今腰に抱きついてる。
目の前にK子の髪があってすごくいい匂いがしてる。
おまけに俺の右肘に当たるこの柔らかい感触は!
おかげさまであっという間に大きくなりました。
K子も少し息が荒くなってる気がする。

「じゃあ、少しずつ剥いていくから、痛かったら言ってね」

K子はベッドを下りて再び俺の足元へ。
右肘の後味を名残惜しみつつも、足元に跪く美少女(もうこのへんでかなりはまってた)は、両手でアレを包み込むようにして、それぞれの人差し指と親指を先っぽに当てる。
少しずつ引っ張って行くが・・・。

「うっ・・」とうめく俺。

やっぱり痛い。

「ちょっとだけ我慢して」と非情な事を言いつつ引っ張るK子。

少ししてやっぱり・・・。

「くっ・・・。ごめん・・やっぱりだめか」

うなだれる俺にK子は励ましてくれる。

K「大丈夫よ。乾いてるから駄目なのかな。あ、いいこと思いついた!」

俺「うん?」

目を輝かせるK子は言った。

K「お風呂入ろ」

俺「え?」

思わず俺はK子の胸を凝視しちゃった。
お風呂→裸の素晴らしいコンビネーションだ。
俺の視線に気づいたK子が胸を隠すようにして言う。

「もう、エッチ。私は脱がないわよ」

ちょっと怒ったような顔だったけど声は笑ってたな。

「別にそんなつもりじゃ・・・」と言ったが我ながら言い訳にもならないな。

俺「でもなんでお風呂で?」

K「石鹸とかで泡立ててみたらどうかなと思って」

なるほどと感心しちまった。

「じゃ、行こう・・・とこの格好じゃ駄目ね」

K子は自分の足元を見て言った。
確かにジーンズじゃ無理だろうな。

「先行ってて」と言われたが、ノーパンだ。
パンツとジャージ履いてすぐに風呂場に向かった。
意外と場所って覚えてるもんだな。
脱衣所についてボーッと突っ立ってる。
残念ながら下着とかなかった。
当時そこまで気が回らなかったわけだが。
すぐにK子がやってきた。

「あれ?まだ脱いでなかったの?」

そう言うK子を見て、俺はK子の脚に見惚れてしまった。
短パンに着替えてきたんだ。
上はTシャツのまま。
袖は肩まで捲くってる。
体育の授業とかで見るから珍しくないんだが、この距離で見るとエッチな感じがした。

「ほら、早く脱いで」

K子が急かす。

「俺だけ裸は恥ずかしいよ」と言ってみた・・・が、取り合ってくれない。

「エッチなこと言ってないで早く」

しぶしぶ脱いでいく俺だが、改めて脱ぐとやっぱ恥ずかしいな。
つい手で隠してしまう。
K子が先に洗い場へ入っていく。

「おいで」

そう声を掛けられて俺も入っていった。
しかし狭い。
K子が浴槽のふちを指して・・・。

「ここに座って」

俺は従った。
お尻が冷たい。
風呂の椅子にK子が座って、また俺の足の間に来た。

「じゃあちょっとシャワーかけるね・・・あれ?」

既に大きくなってるアレを見てK子が俺を見る。
焦りながら答える俺。

俺「いや、なんかさ・・・わかんないけど」

K子は「ふーん」とだけ言ってシャワーをかける。
表情が見えないな。
石鹸を泡立ててアレに手を添える。

「ふはっ」

すげえ気持ちいい。
なんかぬるっとしてすごい。

「え?え?大丈夫?」

慌てて俺に声かけるK子。

「うん、続けて」

K子はアレを泡でいっぱいの手で包み込んだ。
先っぽに念入りに泡を塗りつける。

「ああ・・・」

思わず声が出る。
K子は何も言わずにそれを続ける。
次第に手の動きが速くなってくる。
両手で動かしにくいのか、左手を俺の太ももに当て、右手でアレを握ってきた。

「うぁ」

K子はそのまま手を上下に動かす。
すごい熱い目でアレを見てる。
なんか腰が微妙に揺れてるような。

「ねえ、気持ちいい?」

K子が聞いてくる。
なんか目的が違ってきてるようだが、それを言う余裕はない。

「・・・うん・・・もっと」

俺が物憂げに答える。
K子の手の動きが激しくなる。

「ああ・・・なんか変だ」

腰から痺れるような感じがして、アレのムズムズが強くなってきた。

「ねえ、なんかおかしくなりそう・・・」

俺がそう言うとK子は潤んだ目で俺を見た。

K「いいの・・・そのまま気持ちよくなって。我慢しないで」

俺「うん・・・うん・・・あああっ!」

それは唐突に訪れた。

K子の手がギュっとアレを握った瞬間に一気に弾けた。
アレから白いものが飛び散った。
まさに飛び散ったという表現以外ない。
目の前のK子の顔を飛び越える勢いで噴出した。
それでも髪や顔にもしずくがかかってしまった。
この初めての射精は今でも心に残ってるな。

俺は何が何だか判らなかったが、とにかく気持ちよかった。
頭が真っ白になり、下半身が蕩けそうになった。
俺もそんな状態だったが、K子も呆然としていた。
後で知ったが、結構雑誌なんかの知識だけだったんだな。
手についた白いモノをボーッと見ていたが、俺が「K子ちゃん」と呼びかけると我に返った。

K子は「あ・・・凄かったね」とだけ言って俺に微笑みかけた。

すっげー可愛くて、俺、思わず抱き締めてしまった、「K子ちゃんっ!」って言いながら。

「え?え?」ってパニック起こすK子。

俺はそんなこと気にもせず、がむしゃらにK子を抱き締めた。

K「Tくん、ちょっと・・どうしたの」

俺「K子ちゃん・・・好きっ!」

言っちゃった。
俺もわけわかんねーな。
でもそう言った後、K子の力がスーッと抜けて俺を抱き締め返してくれた。

しばらくそのまま抱き合ってた。
ちょっと冷静になってきたんだが、ふと気づくと俺のアレ勃起したままなんだな。
それがK子のお腹に当たっていてこれがまた気持ちいい。
なんかバレるの恥ずかしくなってきてゴソゴソやってたんだが、それで気づかれてしまった。
K子が赤い顔で俺の顔を覗き込んで・・・。

「もう・・エッチ」

その顔がまた凶悪に可愛く思えてもう・・・キスしてしまった。
お互い目を見開いたまま。
K子は固まってたけど、急に俺を押しのけるように腕を伸ばした。
やりすぎた、やばいと思った。

けどK子が、「もう・・・いきなり。せめて目瞑ってよ」と言ってキスしてきた。

今度はちゃんと目を瞑った。
舌入れるとかは知識なかったので、ただ口つけてるだけ。
それでも痺れるような感じだったな。

5分くらいそうしてたかな。
実際のとこわからないけど。
口離して、お互い恥ずかしそうに見つめ合った。
何言えばいいのか判らなかったが、K子が先に言った。

「ね、私もシャワー浴びる。だっていっぱい・・・」と髪に手をやる。

確かに俺のがいっぱいついてる。
あーあれを抱き締めてしまったのかと、K子には言えないことを考えてしまった。

「うん」と言ってK子のTシャツを脱がそうとする。

ペシッ!・・・あれ?

K「こら、シャワー浴びる間、外に出てなさい」

俺「えー」

K「当たり前でしょ、シャワー浴びてから続きするから」

俺「(ごくっ)」

K「Tくん、今日何の為に来たの?」

ごめんなさい、すっかり忘れてました。

脱衣所からも追い出されてしまった俺。
バスタオル1枚。
シャワーの音が聞こえたので脱衣所に戻る。
音でバレバレで、すぐにK子の声が響いた。

K「もう外で待っててよ」

俺「恥ずかしいもん、ここで待ってる」

K「もう・・・」

実際タオル1枚で外出てるのも間抜けなんで、とりあえず脱衣所戻っただけなんだけど・・・。
ここでK子の脱いだものに気が付いてしまった。
脱衣籠の中のやや濡れたTシャツと短パン。
白いブラジャーと青と白のチェックのパンツ。
迷わずパンツを手に取る。
すごい小さい。
そして柔らかい。
裏返す・・・!
シミ発見。

明らかに今濡れたばかりで、水で濡れた他の部分とは全く違う粘りが。
K子も濡れてるんだ。
エッチな気分なってるんだ。
そう思うと変な自信がついた。
アレもまたビンビンでもう止まらなかった。

俺「K子ちゃん」

K「何ー?」

俺「入るよ」

K「え?え?駄目ー!」

そう言われても俺は浴室に入っていった。
目の前のK子の裸はとても綺麗だった。
背は低いがそれなりの大きさの胸はツンと上向いて、ウエストは引き締まっていた。
お尻は小さくて引き締まっていた。
アソコは薄っすらと陰っていた。
K子は後ろ向いて手で体を隠したが、おかげで可愛いお尻が丸見えだった。
それに気づいたのか、すぐにしゃがみ込んでしまった。

「やだ!見ないで!」

しゃがんだまま叫ぶK子が可哀想になったけど、ここで戻るのもカッコ悪かった。
シャワーが出っ放しだったのでずぶ濡れのK子に俺は近づき、背中から抱き締めた。

「やだ!なんで言うこと聞けないの!」

余計に体を硬くするK子。

「K子ちゃんと一緒にいたい。待ってるの寂しかったんだ」

俺がそう言うと、K子は「うそ!エッチなだけでしょ!もう・・・」と口では怒ってたけど顔はちょっとほころんでた。

K「ね、色々いっぺんはダメ。物には順序があるの!」

俺「でも・・・俺もう・・・」

K「ダメ!まずはこれをなんとかしてから!」とアレを軽く掴んだ。

「・・・うっ」

当然固まる俺。
そんな俺を諭すように言うK子。

K「いい子だから、ちょっと待っててね」

俺「・・・うん」

で、また追い出されると思ったらK子が出て行こうとする。

「え?どこ行くの?」

ちょっと慌てた俺に向かってK子が笑いかける。

「いいから、ちょっと待っててね♪」

そのままバスタオルを巻いてK子は脱衣所から出て行った。

<続く>

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