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夏を満喫している女子大生に中出し

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つい1週間前の出来事である。

友人3人で海に出かけた私は、ある女の子たちと知り合った。
彼女たちは北海道から旅行で来ている女子大生で、就職も全員決まっている4年生。
学生最後の夏を満喫しようと旅行に来たという。
3人ともタイプは違うが、なかなかレベルは高い。

向こうは3人こちらも3人。
この後は何も予定がないという彼女たちと、即席合コンをすることになった。

皆がほろ酔い加減になりつつある頃には、何となくカップルが出来上がっていた。

私は3人の中で一番背の低い『アヤ(仮名)』と意気投合した。

店を出る頃には暗黙の了解で、3組は別行動をとることになった。
私とアヤは、アヤが酔っていたということもあり、公園を少し散歩することにした。
しかし、途中でアヤが頭痛を訴えたため、お決まりの様にラブホに入ることになった。
私も男なので、この展開は逃がすわけにはいかない。
頭痛もよくなってきたというアヤをその気にさせるべく努力を始めた。
最初はカマトトぶっていたアヤも、だんだん乗ってきた。
聞くと、就職活動の忙しさのため、彼氏にフラれてしまったという。
どうりでノリがいいはずだ。

私は少しずつ、アヤにボディータッチを試みた。
小ぶりの胸を、最初はつつくように、段々手の平で揉むように・・・。

「んん・・・」

アヤの声が段々切なそうになってきた。
思い切ってアヤを横にさせた。
カットソーを捲りあげる。
私は服を着たままでのプレイが好きだ。
ブラはラッキーなことにフロントホックだった。
前だけ外す。
右の乳首を舌で転がしながら、左の乳首を指で弄ぶ。

「あぁん・・・」

アヤの声が少しずつ大きくなってきた。
ジーンズを脱がし、パンティの上から触ってみる。
もうそこは湿っていた。

「パンティ、脱ごうか?」

アヤは恥ずかしそうに頷く。
私は彼女のパンティから片足を抜いた。
もちろん右のひざのあたりに残したままで。
乳首を舐め続けながら、指は大胆に彼女の敏感な部分をさぐる。
彼女は濡れやすいようだ。

「アヤ、もうこんなにグチョグチョだよ」

私が言うと、アヤは「恥ずかしい・・・」と、とても可愛い声で言った。

もうそれで私に限界が来てしまった。

最近ご無沙汰だったせいもあり、私はアヤに「挿入れたくなってきた」と告げた。

アヤは「いいよ」と言った。

トランクスを脱ぎ、アヤの脚の間にスタンバイをすると・・・。

「ねぇ、つけて・・・」と言ってきた。

私はナマが好きで、今日もそのつもりだったので、「どうして?」と聞くと、「危険日だから・・・」と。

内心ラッキーと思いながら、「危険日でも、外出しすれば大丈夫なんだよ」と言ってみた。

もちろん何の根拠もない嘘。
しかし純情で経験も少なそうなアヤは、素直に「うん」と答えた。

「君もナマの方が好きでしょ?」と聞いたら、「ホントは・・・」と言った。

ともかく許可をもらった私はナマでアヤに挿入れた。

「あっ」とアヤはカワイイ声で反応する。

アヤの中がとても狭いということもあり、最初からとばしてしまった。

「アヤ、気持ちいい?」

「はぁはぁ・・・うん」

感度も良いようだ。
しかししっかりと、「イク時はちゃんと言ってね。外で出してね」と一言を忘れない。

今この瞬間にも、もしかしたら受精してるかもしれないのに・・・。
しかし、そんなことを考えていたら、普段の倍くらいの早さで射精感が来てしまった。

「アヤ、もうイキそうだよ。一緒にイこう」

「うん。アヤもイキそうだよ」

「アヤ、中に出すよ」

「えっ!?約束が違うよ。ダメだよ。デキちゃうよ」

「あぁアヤ、もう我慢できないよ。アヤの中に・・・」

「ダメだったらぁ!やめて、お願い!」

「アヤに僕の子供が出来ちゃうね」

「ダメ、やめて、ダメ!お願いっ」

私はこのようなやりとりにとても興奮する。
中出し、種付け、妊娠・・・これが私のキーワードだ。

「アヤ、イクよ。中に出すよ。あぁ、アヤ、イク・・・中に、中に・・・」

「ダメ、ホントに!やめて!ダメ、お願いぃ~・・・」

断末魔の様なアヤの懇願の叫びと共に、私はアヤの一番奥の子宮めがけて射精した。

「やめてよぉ、もうホント・・・」

アヤは茫然自失、半泣き状態だ。
一方欲望を満たした私は、達成感を覚えながら、アヤから自分自身を抜く。
アヤの狭いあそこからは、私の子種が溢れ出してきた。

「あぁほら、出てきた。僕の子供の元がいっぱい・・・」

「あぁもぉ・・・やめてよぉ」

全部流れ出して、せっかくの種付けが台無しにならないように、指でかきまぜて精子を押し込む。

「あぁ・・・アヤに僕の子供が出来ちゃう」

「やめてぇ・・・」

その泣き顔を見たら、また私は元気になってしまい、もう一度アヤに挿入てしまった。
無論ナマ中出しである。
アヤはもう抵抗する気力もないのか、されるがままだった。
私は少し物足りなさも覚えたが、しっかりと中に出させていただいた。
朝になり、まだ茫然自失状態のアヤに服を着せ、泊まっているというホテルまで送っていった。

別れ際、彼女に・・・。

「ごめんね。実はね、本当は僕は子種がないんだ」

アヤは訳がわからないといった表情でキョトンとしている。

「だからね、中学の頃、病気して、子供作れなくなっちゃったんだ」

本当のことだった。
中学の頃、本当に死ぬかもしれないくらいの病気を患い、なんとか一命はとりとめたが、大事な子種をなくしてしまったのだ。
アヤはホっとしたのか、元の愛想のいい表情に戻った。

「絶対に間違いはないけど、念のために携帯教えとくから、もし何かあったら電話してきて」

そう言って、アヤと別れた。
きっともうアヤに会うことはないだろう。

私は関東、彼女は北海道だ。

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