友人の夫の太いモノで串刺しにされました

この体験談は約 3 分で読めます。

去年の夏、私は、友人夫婦の家に泊まりに行きました。
お酒も終わって、友人夫婦は寝室へ。
私は隣の客間でした。

しばらくすると、小声で「だめっ」って、友達の声が聞こえました。
隣の部屋とは仕切り戸の襖だけですから、どうしても聞こえます。
ベッドのきしみとかで、2人の身体が動いている気配がしました。
私は、まさかと思いながら耳をそばだてました。

チュッというキスの音が響きました。
それが何度も続いて、ベッドが大きくきしみました。
そして突然、「あんっ」という友人の甘い声が聞こえたかと思うと、ペタペタと肌の当たる音が・・・。
私は暗い中で目をぱっちり開けて襖を見つめました。
2人のセックスは、だんだんと激しくなっているようでした。
私に遠慮して声を殺しているのですが、息遣いが荒くなっていくのです。
それは、とても長く続いていたように思います。
他人のそういうのを聞いたのは初めてのことです。

2人が静かになったとき、私はもう変になりそうでした。
気を落ち着かせようとしても、身体がズキズキして、自然に震えてくるのです。
2人が寝静まってから十分に時間を置いて、私はそっと部屋を出てトイレに行きました。
トイレに入って、やっと深呼吸することができました。
ショーツはしっかり冷たくなっていて、下ろすと凄い状態になってました。
ウォシュレットを少し当てると声が出そうになって、余計に生殺しになりそうでした。

しばらくして私がトイレを出ると、なんとそこに旦那さんがいたのです。
びっくりしました。
私は濡れたショーツを脱いでいて、ロングTシャツ1枚でした。
旦那さんは私の前に寄ってきて、「大丈夫?」と小声で言いました。
私は手に持ったショーツを隠しながら、返事もできずに突っ立っていました。
彼は私の髪を撫でながら、そっと抱き締めるように引っ付いてきました。
そのとき私の下腹に、熱い硬いモノが当たりました。
その瞬間、アソコが新たに濡れてくるのを感じました。

彼の手が私のお尻に下りてきて、さらに抱き寄せられました。
熱い棒が強く押し付けられ、私はクラクラしました。
彼の胸に包まれるようにして、どうしていいかわからず、ただじっとしていました。

彼は自分のパジャマを下げてオチンチンを出しました。
私はその大きさと形に目が釘付けになりました。
彼は私のTシャツをたくし上げると少し屈んで、その大きなモノを私の内腿の間に・・・。
彼は私のお尻の方から手をまわして位置を定めていました。
私のアソコが割られて、お汁が出てくるのがわかりました。

そのときになって、やっと私は、「いや・・・やめて・・・」と小声で言いました。

彼は、「大丈夫だよ。内緒にしとくから」と言いました。

彼が私の腰を強く掴むと、次の瞬間、私のアソコがぐいっと広がりました。
私は呼吸困難になったみたいに、はぁはぁと息を乱しながら、立ったまま、太いモノをめりめりと入れられました。
そのまま彼は私を貫いたまま、抱き抱えるようにしてトイレに入ってドアを閉めました。
彼は私の背中を壁に押し付けながら両方の膝を持ち上げました。
少しアレが引き抜かれたかと思うと、今度は深く突っ込まれました。
お腹が痙攣しそうでした。
声を殺すのに必死でした。
もし暴れて、友人が起きたら大変なことになります。

彼は、ゆっくりと何度も私を串刺しにしました。
あまりの太さと長さに、私は叫びそうになりながら何度もイキました。
1年半ぶりの男でした。
ズボッといやらしい音をさせて抜かれると、私は脚を下ろされ、オチンチンを口に含まされました。
先っぽしか口に入りません。
熱い精子の匂いに頭の中は真っ白になりました・・・。

ふらふらになって私は客間に戻されました。
手には握り締めてくちゃくちゃになったショーツがありました。

翌朝は2人の顔が見れませんでした。
彼は奥さんに見られないように、こっそり私に携帯番号をくれました。

「また、やろうね」と言われましたが、「私、なんか眠かったので、よく覚えていない」とか、わけのわからない返事をするだけで精一杯でした。

その1週間後、1回だけということで、なかば無理やりホテルに連れ込まれました。
そして犯されるような激しいセックスをされました。

その後、彼は転勤になり会っていません。
友達に悪いから、これで良かったと思っています。
でも、どうしても思い出してしまいます。
彼女は、いつもあんなセックスをしているのかと思うと・・・。
そして、それを友人の私が知っているというのは、なんだか変な気分です。

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