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まさか五十路の叔母とこんな関係になるなんて

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義理の叔母が未亡人になって3年余り、ちょうど僕が離婚したので、最近は気を遣ってかマンションに来ては掃除や洗濯等をしてくれます。
先日も離婚してからコンビ二の弁当ばかりの僕を見兼ねて、煮物や煮魚などを作りにやって来ました。

僕はTシャツにトランクスというだらしない格好で万年床に寝転がりながら、台所に立つ叔母の姿を眺めていました。
叔母が屈むたびに丸々とした大きな尻にパンティラインがクッキリ浮かびあがります。
僕は50歳を過ぎた叔母がどんな下着を穿いているのか、ついつい妄想しながら下半身が反応していました。

叔母の作った手料理はどれも美味しく、久しぶりにちゃんとした食事ができたことにお礼を言いました。
叔母は後片付けまでしてくれて、「また来るからね」と言って帰って行きました。

数分後、雷鳴と共に大粒の雨が降り始めました。

(叔母さん大丈夫かな?)

そう思ってると、全身ずぶ濡れの叔母が戻って来ました。
僕は急いでお風呂を沸かしてあげて、叔母に入るように言いました。
着替えはなかったので、とりあえず僕のYシャツ着せました。
丈はよかったのですが、Yシャツから透けた叔母のパンティの色が紫だとわかってしまいました。
敢えて指摘はしませんでした。

また僕の下半身が反応しました。
ちょうどムスコが硬直し始めたときに、叔母の視線が僕の股間を直視していることに気が付きました。
トランクスの股間部分が明らかに膨れあがり、ムスコが勃起しているのがバレバレになってしまった。
そうなるともう叔母とは言え、男と女がひとつ屋根の下・・・。

僕は叔母と見つめ合い、自然と近寄って唇を重ね合いました。
僕は離婚後で久しぶり、叔母も未亡人できっと久しぶりだったせいかお互い貪り合いました。
叔母を万年床に寝かして脚を広げると、すでに紫のパンティには縦筋に濡れていました。
叔母の股間に顔を埋め、パンティの縁に舌先を這わせると甘美な悶え声を洩らし始めたので、舌先と指先でパンティの上からクリトリスと陰唇を刺激しました。
叔母は我慢できなくなってきたようで腰をくねらせながら、「早く頂戴」と繰り返し求めてきました。

僕はパンティを脱がし、「どこに欲しいの?何が欲しいの?」と意地悪な質問。
叔母は素直に、「ひろくんのチンコを叔母さんに頂戴。硬くなったチンコ叔を母さんに頂戴」と、はしたない言葉で返してくれました。
僕もムスコがビンビンになっていたので、そのまま正常位で挿入して根元まで突いてやりました。

その後、叔母の大きな尻を見下ろしながらバックからエグるように突いてやっていると叔母は絶頂を迎え、ガックリと布団に伏せてしまいました。
僕はまだイッてなかったので、そのまま突いていると、叔母は野獣のような雄叫びをあげてまたイッてしまいました。

また正常位に戻り、叔母の垂れた乳房を鷲掴んで奥まで突いてやると、布団が濡れてしまうほどアソコから愛液が溢れ出してきました。
僕もそろそろ限界だったので、最後にスパートして突きまくり、さすがに中出しはマズイと思い、叔母の半開きの口に咥えさせて大量に放出しました。
かなり溜まっていたので、叔母の口の中は濃い精子で一杯になり、口元から精子が溢れ出していました。
ムスコはいつまでも脈打ちながら、叔母の口の中で精子を絞り出していました。
叔母はそれを嫌がりもせずにすべて飲み干し、さらに口元から溢れた精子を指で掬いながら、舌で味わうように舐めてくれました。

その日以来、叔母はマンションに来るたびに僕のムスコを求め、万年床で色んな体位で重なり合ったあと、濃い精子を美味しそうに飲み干すようになりました。
まさか50歳過ぎた叔母とこんな関係になるとは思っていませんでしたが、今では叔母のことを好きになってきたので本気で一緒に暮らそうかと考えています。

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