新着情報

部屋を間違えたセクシーコンパニオン

この体験談は約 4 分で読めます。

そういえば、セクシーコンパニオンの女が間違えて夜に俺の部屋に来て、終わった後に気がついて慌てて逃げていったことがあった。
色白で小柄な娘で、結構可愛かった。
モー娘。加入直後の黒髪時代の矢口みたいな感じで。
内風呂一緒に入ったりかなり長時間楽しませてもらって、しかもお金払ってないんだよな~。
あれは得したw

事の起こりは町内会のクジ引きで温泉二泊旅行というのが当たったことだった。
他の団体さん達と一緒に北関東の某有名温泉の某有名旅館に泊ったんだ。
大広間で宴会のあと、23時くらいに白いスーツの小柄なコンパニオンがやって来て、ビールをついでくれたり話し相手になってくれてた。
俺はそんなもの頼んでないけれど、そういうサービス込みのものだと思っていたから特に違和感を持たなかった。

コンパニオンは身長140センチくらいしかない小柄な娘で、元モー娘。の矢口に似てる。
彼女自身も、「よく言われます」と言っていた。

彼女が、「ここの内風呂、結構いいんですよ~」みたいなことを言うので、(これは風呂に入れということだな)と思い、ブルーグレーを基調にした落ち着いた雰囲気のホテルタイプのバスに浸かっていた。
すると、背中を流してくれるという彼女が後からバスタオル姿で入ってきた。
最初っから全裸ですよ。
小さい胸と、生えてないに等しい薄い陰毛。
明るい彼女は、「いやー貧相なものしかなくてお恥ずかしい~」と言いながらも堂々とバスの縁を跨ぐと、俺の隣りにしゃがんだ。
肩が触れるくらい近かった。
なんだか、JCと風呂に入ってるような妙な感覚で緊張した。

しばらく温まってから体の洗いっこをしたあと、再び湯船に入ると、彼女が俺の膝の上に乗るような形で抱っこの姿勢で跨がってきた。
目の前にちっちゃいおっぱいが・・・。

「吸ったりしたら怒る?」

念のためにお伺いを立てると、「ううん」とにっこり笑顔で言うではないか。
この時点で俺は、(おお~、これは出来る!)と確信した。

風呂場を出て、部屋の明かりを消して、全裸のまま2人で抱き合いながら立ったままの相互ペッティングから始まって、そこからはもうフルコースで、色々な体位も嫌がりもせずに試させてくれた。
しかし彼女自身はあまり濡れもせず、声も立てない。
でもむしろ、その方がわざとらしくなくていいと感じた。
というか、その時点では“生結合”だった。

なんで、ベッドに移ったときに、「中に出しちゃっていいの?」と聞くと、「いや、さすがにそれは・・・」とやんわり拒否。
そこで、「ゴム有る?」と聞いてみた。
そうしたら彼女は淡々とした感じでベッドサイドに置いていた手帳サイズのカード入れからゴムを取り出すと、慣れた感じで俺のモノに口を使って装着。
そしてフェラからの69。
間近で見る彼女のオマンコはやはりかなりどす黒く、そこだけは立派な熟れた女だった。

ベッドで再び挿入しようとしたら彼女は、「早く出してね・・・。2回しても3回してもいいし・・・」と言い出した。
思ってもみないことを口にしたので、(ええっ・・・)と思ったが、なんでもそれがここの流儀なのだそうだ。
そこで短期決戦で今度はかなり速い動きで出しちゃおうと思い、結構激しく突きまくった。
すると彼女は喘ぎ声を出し(演技だと思うが)、「イッちゃう!!」を連発。
そこでなんとか俺も発射できた。

終わった後、ベッドの上でインターバルをとっていると彼女の携帯が鳴った。

(こんな時間に非常識だな・・・)

そう思いながらも、電話の相手と話してる彼女の顔を見てたら、だんだん彼女の眉間に皺が寄ってきて、「エッ、エエー!」と言うと、急に事務的な感じになって、「私、帰んなきゃ・・・」と言って服を着始めた。
突然の展開に、「なんだよー」と文句を言うと、「あなた、◯◯◯の人じゃないんだよね?」と怒り出す。
俺が、「違うよ・・・何それ?」と聞き返すと、「最初にちゃんと言ってよ!」と逆ギレ状態。
そしてバタバタと音をさせて部屋を出て行った。

あとに残された俺は最初なんの事だかちっとも分からずポカーン。
しばらくして、彼女が客の部屋を間違えたのだというありきたりの結論に達した。
あとで文句を言いに、あるいは料金を請求しに誰かが来るかなと怯えたが、結局何もなし。

次の日、ほとんど午前中は寝たまま過ごし、午後になってホテルの中をふらついてみた。
なんだか居心地が悪い。
結局、夕食まで部屋でテレビを観ながら過ごした。
大広間での夕食時、添乗員の男がある団体客から文句を言われていた。
俺は、(あいつらが昨夜来た女を頼んだ客なのか)と、目を合わさないようにして聞き耳を立てたが、どうもそうではないようだった。
よく考えれば、他人がいる席でそんなこと言う奴はいないよな。

そして夜、なぜか再び、別の女がやって来た。
俺は、「部屋を間違えてると思うよ」と言った。
しかし、水野真紀をムチっとさせたようなワンピース姿の女は、「変ねぇ・・・確かにこの部屋のはずなんだけど・・・」と言う。
そこで、「昨夜も別の子が間違って来たけど・・・」みたいなことを半分ぼかしながら曖昧に言うと、「ええっ、聞いてないわよー・・・そんなの・・・」とかなり驚いていたようだ。
それでも女は、「絶対にこの部屋だって~」と言い張っていたが、一度立ち去ったあと二度と来なかったのは、どこかで電話かして違うことが分かったからではないかと思う。
だから、そのままやっちゃっていたらどうなったか考えるとちょっと怖い。

ま、なんでこんなことになったのか、事の真相は未だにわからないんだが、俺が得したことだけは事実だ!

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

デリ・ボーイ