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沢山の男性に抱かれ[第2話(番外編)]

この体験談は約 12 分で読めます。

こんな話なのに、たくさんの方に暖かいメッセージいただいて、感謝しています。
今日は、ちょっと番外編です。

今週は、保育園の保護者会と仕事関係の忘年会があって、書き込みできませんでした。
こんな事を思い出し思い出し書いているせいか、少々羽目もはずしちゃったりして・・・(*^^*ゞ
さすがに保護者会では、軽いボディタッチをさりげなく受け入れるくらいでしたが、あそこはしっかり濡れてしまいました(#^_^#)

仕事関係では、早めに始まった2時間程度の1次会、軽く仕上げた2次会とそれなりに盛り上がり、それぞれ気の合ったグループで3次会に行く者、帰宅する者に分かれました。
私は、営業で私より少し上の45歳のTさんと、今年入った同じ営業で年下32歳のYさんの3人で近くのバーに行きました。

暗めのバーの奥にあるボックスで飲むことになり、Tさんの奥様との愚痴話からセックスレスの話、Yさんはバツイチで最近は風俗通いだとか、段々と下ネタ話になっていき、私の男性経験などを聞き出そうと、あることないこと言いながら茶化し始めました。

当然、過去のことは話しませんでしたが、久しぶりのお酒にはしゃぎ、営業さんの調子の良い褒め言葉に持ち上げられ、男性2人に挟まれて気を良くしていました。

「結婚して長いって聞いたけど、そこまで持つ秘訣って何?」
「やっぱ浮気とかしないで、旦那さん一筋なんだよね?」
「いずみさんって、やっぱり遊んだりとかしないの?」
「いずみさんって、固い女なんだぁ」

なんて言葉に、ついつい「そこそこ夫以外とも経験ありますよ」とか「固くなんかないですよぉ~。やっぱり機会があったら遊んでみたしぃ~」なんて言葉を吐いちゃいました。

ここぞって感じで、2人は「俺なんかどう?」「俺たちって対象外かなぁ」なんて言い出し、他の下ネタに絡めて、口説きが入ります。

「え~そんなことないですよぉ~」なんて言ってると、「じゃぁこんなことしても大丈夫ぅ?」「じゃぁこれはぁ?」とか言って、手や肩から、腰や背中、胸の先や内腿などを触ってきます。
私はそんなこと言った手前もありますが、正直じゃれられているのが心地良く、「もぉ~エッチなんだからぁ~♪」なんて言いながら、触る手を軽く抑えるくらいなので、2人はエスカレートして来ました。

店内からは死角っぽくなっていて、Tさんが短めのスカートから手が進入し、ショーツの縁沿いにストッキングの上から指を滑らせます。
私は「あんっ♪」と声を上げると、Yさんが首筋にキスします。

その前の日の保護者会の忘年会でも濡れていた私のあそこは、じゅん♪っと濡れてきます。
すぅ~っとTさんの指が割れ目の上を通過すると、「うっ」と声を押し殺して反応してしまいます。
それを見たTさんにキスをされ、その瞬間私は落ちました。

「どう、これから?」と耳元で囁くTさんの言葉にハッとし俯くと、Yさんは「え~Tさんマジで誘ってるんですかぁ?」と半ば驚き気味に言います。

私は「いやぁマズいですよぉ」と社交的に言います。

Tさんは悪びれる様子もなく、「良いだろぉ、さすがに2人していずみさん誘うわけにもいかないじゃん」「ねぇ、いずみさん?」と私に振ります。

私は、「えぇ・・・」と中途半端に答えて目が泳ぎます。

既にアソコは濡れ、Tさんの言葉に落ちた私・・・。
しかも既に同時に複数の男に抱かれる快感を覚えてしまっている私の中の「女」は、密かに男を迎える準備を済ませていました。

「ひょっとして、いずみさんって3Pもイケるの?」とTさん。

無言でいる私を挟み・・・

「おい否定しないぞ」
「お前3Pって経験ある?」

「いやないっすよ」
「俺も・・・」

・・・と言う会話が小声で飛び交います。

Tさんの「いずみさん、もうちょっと俺たちを付き合ってみる?」という言葉に、私は小さく頷きます・・・。

肩を抱かれ、席を立ち、Tさんが手際よく支払いを済ませ、店の外に出ます。
無言のままタクシーに乗り、2人の間に挟まれ後席に座ります。

Tさんが、行く先を伝えます。
そこはラブホテル街で有名な地名・・・運転手さんは「ハィ」と返事をし、車を走らせます。
私はずっと俯いていました。

すぐにホテル街に入り、Tさんの指示であるホテルの駐車場に止まりました。
両側から肩と腰に手を回され、ホテルに入り、エレベーターで部屋に入ります。
3人はまだ無言でした。

部屋は広めで、大きめのソファーに座られます。
Yさんが私のコートと上着を預かり、Tさんは上着を脱ぎ、冷蔵庫からビールを出して来て、2人は私の両側に座ります。

Yさんが「大丈夫なの?」と聞きます。

私は堰を切るように「さすがにここまで来てダメですって言うわけにもいかないでしょ?ここがどんな所かは分かっていますよ♪」と、自分の気持ちとは裏腹に半ば開き直ったように答えます。

Tさんの「まぁここまで来たんだし、お互い大人なんだから、こうなったら楽しみましょう!」との言葉を掛け声に、缶ビールを空け、乾杯をしました。

Yさんが「いずみさんって3Pとか経験あるの?」と聞いてきます。

私「えぇ、訳分からないうちに昔2~3度・・・」
Y「えぇ~っ訳分かんなくて2~3度はないでしょぉ~」と突っ込んできます。

T「まぁいいじゃないか、俺たちは初めてだし、こうやっていずみさんが相手してくれるって言うんだから・・・」

・・・と言って、私の内腿をさすりながら、スカートの中へ手を入れて来ます。
その指は、すぐに私の中心を滑り始めます。

「あんっ♪」と声が漏れ、「もぉ~」と牽制をしますが、その指は刺激を強めてきます。

Yさんの「もう始まっちゃうんですかぁ?」という言葉がスタートの合図のように聞こえました。

待ち堪えていた私の中の女が、膝を開き、奥から蜜が吹き出します。
それを指先に感じたTさんが、「もうしっかり濡れてるじゃん」・・・。
私は「もぉ~」と答えるのが精一杯・・・。

私の中に潜む女が私を支配し始めます。

Tさんに頭を引き寄せられ、キスをされ、舌を絡まされます。
私は次第に高揚し、行きが荒くなり始めます。
すぐにYさんにも引き寄せられ、激しくいやらしくキスを受けます。

Yさんがキスをしながら、ブラウスのボタンをはずし始めます。
Tさんがスカートを下げ、ストッキングと下着を一緒に引き下げます。

無抵抗の私に、さすがに2人がかりです。
簡単に全裸にされた私は、ソファーで上下から舌と指で少々荒い愛撫を受けます。

身体をくねらせ、背中を反り返し、「あぁ~」と甘くいやらしい声を上げていきます。

私を脱がせた2人は、一瞬愛撫を止め「おぉ~これがいずみさんかぁ~」と全裸の私に声をかけます。

私は恥ずかしくなり「シャワーくらい・・・」と言いかけましたが、Tさんの指はすかさず私の中を刺します。
言いかけた言葉は、「あぁ~」と甘い言葉に替わり、その指は中程で折れ、的確に私の一番感じるところと強く押します。
僅かに残った私の理性を簡単に壊し、女の本性が一層高い声を上げます。

それに誘われるようにYさんが強く両方の乳房を揉み上げ、激しくキスをし舌を絡めてきます。

「う~ん、う~ん」と唇を塞がれ声にならない声を上げながら、激しく動くTさんの指に合わせ腰をくねらせ、必死でYさんの舌に自分の舌を絡めてしまいます。

Yさんが唇を離すと、堰を切ったように一際大きく「あ、あ、あぁ~ん」と声を上げ、自分の耳に届きます。

Yさんはいそいそと服を脱ぎ、ズボンを降ろし固く逞しい男根を露わにします。
それが目に入った私は、自ら掴み身体をねじり口に含みます。
Yさんは何か言葉を発したようでしたが、聞き取る余裕もなく、はしたなくも今日初めて会った男性のシャワーも浴びていないペニスに吸い付き、舌を絡め、首を振り、チュパチュパと音を立てて吸い上げます。

後ろでTさんがカチャカチャとベルトを緩める音がします。
突然、両肩を引かれ、目の前にTさんの大きなペニスが現れます。

何を要求されているのかは、すぐに分かります。
一際大きなTさんのペニスを両手で包み、口を近づけ、先の方に唇を当て、頭を埋めながら、Tさんのペニスに唇を押し広げられるように、口の中へ・・・。
唇は、Tさんのペニスに沿って、カリに押し広げられ、カリを越えると唇はキュッと先の部分を咥え込みます。

Yさんの時と同じように舌を絡め、首を振り、Tさんのペニスを吸い上げます。
Tさんは私の動きに合わせ、腰を振り、少しでも奥にペニスを押し込みます。

ソファーの前に跪かされ、両側からペニスを差し出され、交互に舌で舐め上げ、口に含み吸い上げます。

Yさんが「それ以上やられるとやばいよ」と言って、Tさんに「先に良いですか?」と尋ねます。
Tさんは「おぉ、思いっ切り突いてやれよ」と返します。

Tさんのペニスを咥えている私の腰を引き上げ、「いずみさん、行くよ」と言った瞬間、Yさんのペニスが私を貫きます。

私はTさんのペニスから口を離し、「あぁーっ!」と歓喜の声を上げます。

Yさんは、突く度に奥へ奥へと入ってきます。
Yさんのは、私の知り得る中でも立派な方で、私の奥をズンズン突いてきます。

私はTさんのペニスを咥えていることができず、片手で握り締め、片手はTさんの腰にすがり、Tさんのお腹に顔を寄せ付けながら、Yさんが突く度に私の頬は、Tさんのお腹を上下しながら、いやらしい女の甘美な声を恥ずかしげもなく高らかに上げます。

Tさんの腰にしがみつき、すぐに私は最初の絶頂を迎え、崩れます。

すぐにTさんに両脇を抱え上げられ、ソファーに座り反り立ったTさんのペニスに足を大きく開かされ、座らせられます。
絶頂の直後、足を大きく開かされた私は、身体を支えきれず一気にTさんのペニスに腰を落としてしまいました。

ズンっと太く大きく固い肉棒に、一気に奥まで貫かれた私は、頭の先まで串刺しにされたような感覚に、声を上げることもできず、アゴを突き上げ、背中を反り返し、身体をTさんに預けます。
Tさんは、私の膝の裏に手を入れ、これ以上広がらないと言うくらい足を開き、抱え上げては、力を抜き、私を落とし、繰り返し私を串刺しにします。

私は「すごい、すごい」と声を上げ、抱え上げられた瞬間、落とされ串刺しにされることを期待します。
その期待はすぐに叶えられ、私の中心を串刺しにしてくれます。

私は、2度に一度くらいでしょうか、声を高らかに上げ、絶頂を迎えます。

「あぁん、すごい」
「あぁーっ」
「またすごい」
「あぁーっ」

すぐに身体中が汗だくになり、何度か串刺しのごとく貫かれると、ふとTさんが動きを止めます。

目を開けると、前にいたYさんが大きく広げられ、Tさんのペニスを咥え込み、びしょびしょになった股間に手を差し伸べます。

すぐにビクンと刺激が走りました。
指でクリトリスをすくい出し、指の腹で転がします。

「あっあっ・・・」とすぐに声が出てしまいます。

Tさんが、グイグイと膣の奥を突き上げます。

「はうっはうっ」「はぁっはぁっ」「あぁん」と小刻みに声が出ます。

ビクッと感じた瞬間、「あぁっ」と声が出て軽くイッてしまいます。

子宮の口を押し突かれる快感、膣ひだをカリで引きずられる快感、それに合わせクリトリスを転がらせ、強く突かれ電気が走る快感・・・。

「はぅっはぅっ」「あっ」「あぁん」とリズミカルに何度もイッてしまいます。

しばらく繰り返されると、急に下腹部に重みを感じました。

一瞬正気に戻り・・・

「だめっ、やめて!抜いてっ!ほんと、ダメ!お願いっ!」

泣きそうなくらいの声に驚き、「どうしたの?」と彼らの動きが止まります。

Tさんの膝を押し、必死でTさんのペニスを抜いた瞬間・・・。
私はその場で失禁してしまいました・・・。
止めようと思っても止まりません・・・。

申し訳ないのと、恥ずかしいので、身体がカァっと熱くなります。

「ごめんなさい、ごめんなさい」と言いながら、自分の意思とは関係なく、最後までTさんの膝の上で、出し切ってしまいました。

腰が思うように動けず、身体には力が入りません。
ソファーや床どころか、TさんにもYさんにも掛けてしまいました。

オロオロしながらも動けずにいる私に、「あらら・・・」「お漏らししちゃったねぇ」と、半ば茶化すように言われます。

「責任取って、自分で綺麗にしてくれなくちゃね」と言いながら、Tさんに膝から降ろされます。

頭をグッと股間に押しつけられ、私のおしっこまみれになったペニスを口に押し込まれました。
私は、恥ずかしさと申し訳なさを振り払うように、Tさんのペニスを舐め、しゃぶります。

「じゃぁ俺はここで綺麗にしてもらおう!」と言って、Yさんは私の腰を持ち上げ、「ここも試してみたかったし、こんなことしたんだからいいよね、いずみさん?」と言って、アナルにペニスを押し当てます。

おしっこといやらしい愛液に濡れた膣の入り口で、ペニスの先を愛液で濡らし、再度アナルに押し当てたかと思うと、ググッググーっと押し込んできます。
すでにアナルも愛液で浸されていたせいか、痛みもなく入り込んできました。

最初は先の方だけでしたが、前後する度に奥へ奥へと進入してきます。

ゆっくりと前後するペニスの動きにTさんのペニスに塞がれた口の奥で、「ううぅ、うぅん」と声が出ます。
圧迫感が次第に快感へと変わっていきます。
出入りするペニスの動きも、次第にスムーズになり速くなります。

Tさんのペニスを握り締めながら、恥ずかしいことに私のアナルはYさんのペニスを根元まで咥え込み、快感は頂点に達し、絶頂を迎えます。
イッても、その動きは止まりません。
次第に絶頂の感覚は短くなり、小波が激しく何度も押し寄せるようです。
Tさんのペニスから口は離れ、両手で握り締めながら、押し寄せる絶頂を更に引き寄せるように腰を振ります。

しばらくしてYさんの動きが一気に強く激しくなり、「いくっ!」と言った瞬間、動きは止まり、アナルの中でペニスが一回り大きくなったと感じました。
そしてすぐに熱い物が奥に吐き出されました。
その瞬間、アナルの奥から熱い快感が身体を突き抜け、ビクビクしながらドクドクと押し出される熱い物に、腰は小刻みに震え、何とも言えない悦びを感じてしまいました。

Yさんはペニスを抜き、私のアナルを広げます。
恥ずかしさにアナルを力が入ります。
さらに広げられると、また抵抗するように力が入ります。
そして生暖かいものがトロリと出てくるのを感じました。

「おぉ出てきた出てきた」とYさん・・・。

私が恥ずかしそうにしていると、Tさんは私を引き寄せ、腰に腕を回し、私の身体を引き上げます。
膝を入れられ、足を開かれ、ペニスをクリトリスをかすめ、入り口に触れます。
その瞬間、またも身体をグッと引き下ろされ、一気にペニスに突き刺されます。

「はうっ」と声を上げ、身体を仰け反らせます。

そこからは、両手で腰を押さえられ、下から大きなTさんのペニスで突き上げられます。
それは激しく荒々しく・・・。
私はすぐに絶頂を迎えますが、関係無しに何度も何度も、強く激しく・・・。
私は狂ったように首を振り、腰を掴んでいる彼の両手を強く握り締め、彼のペニスだけで身体を支えてもらい、深く浅く、子宮の口を強く激しく突かれます。

「あぁーっ」
「あんあん」
「すごいの、いいのぉ」
「あぁーっ」
「ダメ・・・ダメ・・・」
「イク、イクのぉー」
「またイクのぉ~」
「すごい、すごいのぉ」
「あぁーっ」

・・・と自分の声が、更に快感を掻き立て何度もイキます。

Tさんの「俺もイクぞ!」と言う声が聞こえます。

「うん、うん、来て・・・いっぱい来てぇ~!私もイクの・・・またイクの・・・来てぇ~」と私・・・。

「どう来て欲しいの?」とTさん・・・。
「Tさんの精液・・・いっぱい来てぇ~!熱いの・・・いっぱい来てぇ~」と私は答えます。

「精液、好きなの?」荒い息遣いでTさんが言う・・・。

「好き、好き、精液が好きぃ~」すぐそこに来ている大きな絶頂を抑えながら必死で答えます。

「ザーメンが好きなの?」必死で待っている私にまたTさんは聞きます。

「ザーメンが好きなのぉ~いずみザーメンが大好きなのぉ~!ザーメン欲しいのぉ、ザーメンちょうだい!いっぱいちょうだいぃぃ~」

・・・もう必死で答えます。

「じゃぁ抜くよ!どこに掛けて欲しいの?」とTさん・・・。

「いや、いやぁ~抜かないで、だめぇ~」

「いいの?」とTさん・・・。

「いいの、いいの・・・いっぱい出して!中に出して!ザーメン中にいっぱい掛けてぇ~」

もうダメです。
身体がカァーっとなり、全身の毛穴が開くような感じがして、背筋がゾクゾクーとします。

その瞬間、深く突き上げられ、一瞬更に大きくなったペニスから熱い物が吐き出されます。
子宮の口の周りがカァーっと熱くなり、全身にブルブルっとした瞬間、頭の中が真っ白になり、弾けます!

そして一瞬にして感覚が戻ると、私の膣の中に隙間なく入っているTさんのペニスが、ビクンビクンと脈を打ち、ピュッピュッと精液を吐き出して子宮の口を突くのが分かります。
次第にドクドクと流れ出てくる感じに変わります。

私は、身体がピクピクと軽く痙攣し、時にビクンと感じイッてしまいます。
Tさんが脈を打ち、流れ出る精液に何とも言えない悦びと幸せ感を感じてしまいます。

「あぁ~っ」と、その感じを受け止めていると、ビクンと来てイッてしまいます。

しばらく私の中で脈を打っていたペニスが、ゆっくりと引き抜かれます。
Tさんは、私の両手をソファーの背もたれに預け、身体をひねらせながら私の下から抜け出します。

私は足を大きく広げられたまま、後ろ向きに腰を突き出し、ソファーにもたれかかっています。
身体はまだピクピクと軽い痙攣に震えています。

すると後ろから・・・

「ほら出てきた」
「うわぁ~いっぱい出てきてますね」
「おまんこからもアナルからも出てますよ」
「おまんこ開きっぱなしやねぇ」
「いずみさん、いやらしいねぇ」

・・・なんて声が聞こえます。

もう恥じらいも何もありません。
足を大きく開いて、おまんこもアナルも彼らに晒し、彼らにいたぶられ、イカされ続けた身体はピクピクと痙攣しながら、その余韻を露わに、2つの穴からは彼らの精液と自らのいやらしい愛液を垂れ流し、いやらく見下したように浴びせられる声に更なる快感を感じてしまいました。
そのままの体勢で、私のいやらしい愛液と精液にまみれたTさんのペニスと、アナルで入れられ精液に濡れたYさんのペニスを口で綺麗にさせられました。

「そのままの体勢でいるんだよ」とTさんに言われ、2人は交代でシャワーを浴びました。

シャワーを浴びている間、残った一人におまんこを弄らせ続け、情けなくも何度かイカされました。

「どこがいいんだ?」
「おまんこです・・・」

「何が好きなんだ?」
「2人のおちんちんです・・・」

屈辱的にいやらしい言葉を言わされながら・・・。

2人がシャワーを浴び終わると、私はそのまま服を着せられました。
下着は着せてもらえず、ホテルに置き去りです。

タクシーを呼ばれ、来た時と同じように2人の間に座らされ、2人のペニスを握らされ、2人からはおまんことクリを弄られ、声も出せず、ずっとタクシーを降りるまで必死で我慢していました。
家が近付くと、耳元でTさんが「またいいよね」と囁きます。
私は声を出すのを抑えることで必死でした。

「嫌と言わないことは、OKって事だよね」と更に囁きます。

俯いたまま首を振ることさえ、声が出そうでできません。

タクシーが止まり、彼らから解放され、タクシーから這うように降ります。
必死で立ち上がり、会釈をし、タクシーが走り出したのを見て、壁に手をつきながら家に帰ります。

主人が寝ていることを確認すると、そのままお風呂場へ行き、シャワーを浴びます。
丁寧に優しく彼らに突かれ続けた箇所を洗います。

疲れているのに、シャワーで洗い流しているのに、すっと指を入れると中はビショビショです。
そして、その指は私の意思から離れ、Tさんに弄られたことを思い出しながら、それと同じように中を弄り回し、一番感じるところに集中します。
すぐにイッてしまいました。
それでも指は止まらず、短い時間に何度もイッてしまいました。

シャワーを終わり、髪を乾かし、静かに主人の横に入ります。

「んん?今帰ったの?」
「うん、遅くなってごめんね」

答える間もなく主人はいびきをかきます。

そぉっと主人に身体を寄せ、主人の手を取り股間へ導きます。
主人の中指に自分の中指を当て、割れ目から中に押し込み、グッと力を入れます。
ビクンと来て、一瞬でイキます。

主人の手を入れたまま、主人に抱きつき、すぐに意識は遠のき深く眠ってしまいました。

長々と、先日のことを書かせていただきました。
今日は主人が忘年会で酔っぱらって、速攻で大いびきなので、一気に書かせていただきました。
最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。

次回からは、本編?の続きを書かせていただきたいと思います。

ちなみに、在宅仕事の私は、普段営業の方とのやり取りは、ほとんどがメールです。

翌日、「昨日はありがとうね」「また一緒に楽しもうね」「また誘うから絶対に来てね」というメールが届きました。
夕方にはどこで撮ったのか、2人の元気なペニスの写真が添付されていました。

今のところ、そのメールに返事していません。

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