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ガス欠で困ってた女子大生ライダーとラブホに行って

この体験談は約 3 分で読めます。

一昨年のことだけど、バイクで一人旅に出かけたときの話。

関東のとある峠で1台のバイクが助けを求めていた。
近づいて見ると女の子(有紀、20歳、女子大生)だった。
話を聞いてみるとガス欠を起こしたらしい。
俺は普段バイクで旅をする時は予備のガソリンを積んでいるので分けてあげた。

するとスタンドがある所まで一緒に行って欲しいと言われたので一緒に行ってあげることに。
ガソリンの節約のためゆっくり走ること30分、やっとスタンドがあった。
ここで有紀と俺はガソリンを満タンにした。

気がつくとすでに午後7時を過ぎていて、泊まるところを探さなくてはと思っていたら、有紀が「一緒に食事でもしませんか?」と誘ってきた。
もちろん一緒に食事に行った。

話をしているうちに今夜泊まるところの話になり、有紀が「良かったら一緒に泊まりませんか?宿泊代節約になるから!」と提案してきた。
意見が一致し宿を探すが、泊めてくれるところが見つからない。
すると有紀が、「最終手段のラブホは?」と言ってきた。
俺は有紀がいいなら!と言って結局ラブホに泊まることになった。

チェックインをして部屋に入ると有紀が、「お風呂先にどうぞ!」と言うので先に入った。
風呂から出てくると今度は有紀が入りに行った。
俺は暇だったのでビールを飲みながらアダルト番組を見ていた。
有紀が出てきたのに気づかず、有紀に見つかってしまった。
俺は慌ててチャンネルを変えた。

「大丈夫。襲ったりしないから!不安だったら手足を縛ってもいいから!」

「オチンチン大きくしてる人の言うことなんて信じられないよ!」

そう言って有紀は、いきなり俺の勃起したチンポを咥えてきた。

「えっ?」

「さっきのお礼です」

溜まっていたせいもあり、あっと言う間に有紀の口に出してしまった。
すると!

「今度は私のを舐めてくれますか?」

俺は有紀のオマンコに吸い付いた!
有紀はすごく感じているのか今まで見たことないくらいビショビショになっていた。
すると有紀が、「お願い、入れて!」と言ってきた。
ゴムをつけようと枕元に手を伸ばすと・・・。

「ゴムは付けなくていいよ、今日は安全日だから!」

お言葉に甘えて生で挿入した。
有紀のオマンコは締りがよく、一度射精しているにも関わらずすぐに射精感が襲ってくるほどだった。
有紀も感じているらしく、「凄くいい、奥まで届いてる」と言いながら1回目の絶頂を迎えたようだ。
すると有紀のオマンコがさらにキツくなってきた。
さすがにその締め付けには耐えられず一気に射精感が襲ってきた。

「有紀ヤバイ、俺イキそうだよ」

「いいよ、そのまま中に出して!」

「有紀イクよ、中に出すよ!」

「うん、出して!有紀の中に出して!」

俺は有紀のオマンコ奥深くに射精した。
一度有紀に抜いてもらっていたのに大量の精液が有紀のオマンコに流れ込んでいった。
有紀のオマンコからチンポを抜くとちょっと時間を置いてから割れ目から精液が溢れてきた。

「またいっぱい出したね。まだ出し切ってないの?」

そう言いながら有紀は俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
すると俺のチンポはまた大きくなった。

「元気だね、また大きくなったよ!」

そのまま激しいフェラに変わった。
お互い汗をかいていたので、「今度はお風呂でどお?」と聞くと「いいよ!」と。
お風呂場に行って湯船に浸かり、まずは湯船の中で挿入!
お互いのぼせそうになったので湯船から出て後ろから立ちバック!
そのまま中に出した。
お風呂から出てその夜は寝た。

翌朝、有紀に行き先を聞くと、俺と一緒であてのないぶらり旅だという。
一緒に行動をして、行く先々で中出しセックスを楽しんだ。

今はちょっと遠距離だけど付き合っていて、週末になるとお互い行き来していて、危険日以外は中出しセックスをしています。

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