指とチンコが素晴らしいドジ男との出会い

この体験談は約 4 分で読めます。

私:地方、26歳、♀、独身、彼無し、佐藤ありさ似。
相手:同県他都市、31歳、独身、彼女無し、腑抜けたキアヌリーブス。

写メ必須の条件でセフレ募集したところ、話も早く顔もまずまずだったので、とりあえず当日面接することに。
高速使ったら逆方向に走っちゃったとかで1時間遅刻しやがった・・・。
でも会ってみると、謝る笑顔が可愛かったので許す。
以下、『ドジ男』。

ドジ男の車に乗り込み、談笑しつつ遅刻をチクチク責めつつホテルへ連行。

「ホントゴメンってw汚名返上するからw」

いちいち笑顔でリアクションをくれるので、これは責め甲斐があるというか、楽しいw
素直なドジ男にキュンキュンしつつホテルに到着したところで、そういや問答無用で連行しちゃってたのに気付き、向こう的にも可食か確認。
一応可食だったらしいけど、曰く、「最近の若い子はどーなっとるんだと思ったw」とのこと。
私を若い子扱いとは、なかなか分かってらっしゃる(笑)

気分よく各々入浴して、ベッドで横になって談笑しているとスイッチオンしたらしく、おもむろにバスローブの上からソフトタッチで首筋から胸へと辿られる。
少しずつバスローブの中へ浸食してくる手の感触がもどかしくも気持ちいい。
ドジ男は触り方がすごくソフトな上に、アソコを触るかと思ったら太股を撫でたり、乳首を舐めるかと思いきや脇に行ったりで焦らされまくり。
ようやくクンニに行く頃には、もうトロトロのハァハァ状態w
ヌルヌルと全体を舐め回されたり、尖らせた舌でクリをツンツンされたり・・・。

(き、気持ちいい・・・っ)

おまけに指が丸みがあって太いので、クンニされながら指を挿入されると、もう人間じゃなくて触手か何かに犯されてるような感覚w
全然擦れる感じがなくて、ヌポヌポニュルニュルって感じ・・・スゴイ。
指を増やされたり激しく出し入れされたりしたんだけど、激しい快楽というよりは、まったりと心地よい快楽。

延々と責められてアンアンしたら、無言で責めてくれてたドジ男が突然、「おかしいな、イカないねw」と、急にスイッチオフモード。

(あ、やめるのね、そうよね、イカないもんね・・・)

ちょっぴり残念。
ドジ男も不本意らしく、首を傾げて残念そうな様子。
自分がイクより、相手をイカせたい派らしい。
ドジ男、いい人だー。

「でも私がイクのにはコツがあってね」・・・と思いつつも言わない。

頑張るドジ男が見たいのw

一段落と御礼を兼ねて攻守交代。
筋肉質でガタいの良いドジ男の身体をサワサワ舐め舐め。
しかし良い身体をしている。
肌も滑らかで俄然張り切ってくる。
しかし何だか無反応なので、じゃあチンコに・・・と、そこで初めてご対面。

えーと・・・すごく良いチンコです。
太すぎず、細すぎず、長さがある。
特筆すべきはその硬さ。
すごい硬い。
バイブかよ!ってくらい硬い。
素晴らしい・・・。

フェラはあまりしたことないけど、あんまり硬いからつい口が引き寄せられたw
根本から裏の筋に舌を這わせて亀頭をパクり。
うん、硬い。
口を窄めて咥えても硬くて押し返してくるので、咥えてみると見た目以上に太く感じる。
それを喉の奥まで飲み込むと、口内が一杯で、(あー私、チンコに犯されてるー)て感じがして興奮したw
でもやっぱり反応が薄いので、手で根元を擦りながら先端の方で口を上下にジュポジュポしてたら、実は結構効いてたらしく、急に腕を掴まれ強引に攻守交代。

Mモードに入ってたので、(そのまま獣のように突っ込まれて犯されたい!)・・・と思ったんだけど、あくまでもドジ男は優しい。
再び手マン&クンニで慣らしてくれる様子。
やっぱ、その指、気持ちいい・・・。
ニュルニュル・・・。
でもいい加減、奥をガツガツ突かれたい・・・。

ハァハァしながら「もう入れて・・・」っておねだりすると、ドジ男も了解してゴムをつけようとする。
・・・なかなか装着できない・・・。
何やってんだドジ!と加勢してみると、ドジ男・・・萎えてた・・・orz
何でだ、あの硬さはどこへ行ったんだよ!

問い詰めてみると、ドジ男、実はクンニしてる時に1回イッていたらしいw
いや、確かにベッドに濡れてる所はあったけど、自分が潮吹いたんだと思ってたら、あなたですかwww
ドジ男、ドジ過ぎるw
けど、やっぱり笑顔は可愛いし、立たないもんは仕方ない。
2人してスイッチオフ。

その間に、イカせる為の予習か、どこが弱いのか、イッたことあるかなど、質問責めにあう。
が、貴様には教えんッ。
知りたくば己が手で探り出せ!

その他色々と談笑してると、充電完了とのこと。
萎えないうちにというこっちの思惑とは別に、向こうはまた律儀に手マン&クンニ・・・。
いや、気持ち良いけどさ。
仕方なく、弱いところを教えるべく喘ぎ声を微調整。
ようやく、「分かった、ココだ!」と、ついに私の弱点の一つ、クリを強くグリグリに気付くドジ男。

「そうそう、強く・・・責めて・・・」と言う代わりにアンアン喘ぐ私。

要領さえ得れば、ドジ男は巧い。
めっちゃ気持ちいい・・・。
演技するまでもなくアンアン喘ぎ、疲れてきたところでゴム装着、ようやく正常位で挿入~。

(あぁ・・・やっぱ硬い・・・気持ちいい・・・w)

でも優しさなのか何なのか、動かずに胸やあちこちをサワサワ舐め舐め・・・。
チンコが入れられた状態でクリをグリグリされるの、たまんないっ。
ドジ男も、「おーすごい締まってるっ」とお喜びの様子でこっちも嬉しいw
でも、やっぱり奥をガンガン突かれたい・・・。

「動いて・・・イッていいよ・・・」とオネダリ。

私がイッてないのが気になる様子だったけど、「いいから、お願いっ」とダメ押し。

激しくなる律動、長めのチンコが奥まで届いて、すごくいいっ!
そのままガンガン突かれ続け、程なくフィニッシュ。

フィニッシュ後もしばらく硬いままで、ゆるゆる抜き挿しされるのが、また・・・犯されてる感がいい・・・。
でも、抜いた後もまだ立っててさすがに笑ったw
イッたら萎えるんじゃないの?
チンコの神秘?

その後、次の日が夜勤のドジ男は泊まっていくことにして、私は普通に仕事なので帰りました。
お互いセフレ化にはノリ気なので、たぶんまた会うと思う。
マメさと、生まれ持った才能(指とチンコ)が素晴らしいです。
実は舐め犬兼務ですか?

年上なのにドジ男連呼でスミマセンでした。

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!