写真愛好家の義父に頼まれて向かった旅行先の温泉で[後日談13:さやの過去編8]

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〔体験談投稿者:京男 様〕

あの着付け教室の日から後、あのビルでは教室を開いていない。
女将が「あんな汚いおっさんらが居る場所に、大事なお客様呼べんわ」と言い出したからだった。
よっぽどあのおっちゃんらに、言われたことが腹立たしのだろう。
さやも、あの日以来行く機会が無くなってしまった。

帰りの電車では、先日再会した小太りの痴漢男とたまに一緒になる。
男は毎日待ってるようだが、さやの帰りのシフトが前日の夜までハッキリしないのと、さやもわざと男に対しておあずけ状態にして楽しんでいるからだった。
一緒になった時は、周りに人気が無いのを確認すると、さやはショーツとブラジャーを外し、男に与える。
それが合図となり、男はさやの前に跪き、さやの足の指先から足の裏まで舐めだす。
スカートを捲り上げ、ワレメを見せるとむしゃぶりつくように舐めたおす。
そして、ズボンからチンコを引っ張り出して自分でオナニーを始める。

さやは、男に対して何もしてやらない。
何かしてやるとすれば、たまにオシッコをしてやるくらいだった。
さやが「オシッコが出そう」と言うと、男はすかさずに自分の鞄からペット用のオシッコシートと大きな水筒を出し、さやのオシッコを入れて持って帰る。
オシッコを入れている男の顔は、幸せいっぱいの顔だった。
男はさやの降りる駅まで、一心不乱にさやのおまんこを舐め、自分のオナニーを見てもらえることだけで、恍惚とした表情を浮かべ、さやが降りる際に「ありがとうございました」と深々と頭を下げて折り返しの電車に乗って帰っていくのだった。
そんな主従関係が出来上がっていた。
男にとって、さやは女王様であり、女神様だった。

そんな平和な日がしばらく続いていた。

が・・・、もう夏も終わり、紅葉の季節がやって来た頃に女将に呼ばれた。
珍しくさやを事務所に招き入れ、お茶を淹れてソファに座るように促す。
そして猫撫で声でこう切り出してきた。

「あんなぁ、さやちゃん。少しお願いがあんねんけど、聞いてくれるかなぁ・・・」

今まで女将から、「さやちゃん」なんて呼ばれたことはなかった。
嫌な予感がする。

「あの~、専務(女将)、仕事も慣れてきたし、私は辞める気は無いですよ。信じてもらえてないですけど、社長とは何も無いですし、最近は優しくしてくれるお客様も増えてきてますから結構楽しいんです、この仕事・・・」

さやはそう答えた。
それはあの全裸になった着付け教室以降、なぜか何人かの常連の奥様に声をかけられることも増えたからだ。
大概は奥様たちの他愛のない話や、娘さんの心配事、それと男に好かれる下着の選び方などといったものだったが。

「あぁ、うちのおっさんのことなんかどうでも良いわ。最近ようやってくれてるのは分かってるで。実はな、豊田の奥様知ってるやろ。豊田さん所のご隠居さんが、半年前から立つのもやっとにならはって、何人かヘルパーさんに来てもらってたんやけど・・・、ご隠居さんが少しキツイ方でな、みんな続かんみたいやねん。ほんで、次のヘルパーさんが見つかるまで誰か手伝ってくれへんかって相談されてんのよ。うちの一番のお得意様やからな、お手伝いしてあげたいんよ。さやちゃん、1ヶ月ほど週に3日、1時頃から5時まで、お願い出来んやろか?勿論、お給料にお手当は上乗せするから、お願い!」

そう女将から言われた。

「行っても良いですけど、介護なんてしたことないですよ。私で大丈夫ですか?逆にご迷惑をお掛けするかも知れませんよ」

「大丈夫、お手伝いさんも居てはるから、その人が買い物に行ったり家事してる間、様子見てるだけで良いみたいやわ。ほな、早速やけど、今から挨拶に行くから着替えて来て。今日は、そのまま帰ってくれてええから」

着替えて店の前に行くと、女将と立川が車に乗って待っていた。

「これからは立川が送るから、帰りは電車で直接帰ってくれたらええから」

と、女将が言った。
立川はルームミラーでさやのことを見つめていた。

店から40分ほど走り、大きな屋敷が立ち並ぶ住宅街に着いた。
その中でも一際大きな屋敷の前で車は停まった。
女将が呼び鈴を鳴らすと、大きな木の門が開き、70歳ほどのお手伝いさんらしき女の人が出てきて奥に案内された。
綺麗な和室で待っていると、40代のきつい顔つきの派手な女性が現れた。
この間の着付け教室で見た顔だった。

「柳原の女将さん、無理言ってごめんなさいね。お義父さん、あんなんだから・・・。なかなか次の人が決まらなくて困ってたのよ。助かるわぁ~」

そう言いながらニヤリと笑う。

「いえ、いつもご贔屓にして頂いてますので、少しでもお役に立てればよろしいかと思いまして」

女将もそう言うと、ニヤリと笑った。

しばらく下らない噂話に花を咲かせて、「じゃ、こちらに来てください」と奥の部屋に連れて行かれた。
薄暗い廊下を渡り奥の部屋の襖の前で、豊田の奥様が「お義父さん入りますよ」と声をかけて襖を開けた。
そこには、布団に横たわる70歳前後のご隠居さんがいた。

お手伝いさんが、ご隠居さんを支えて座らせる。

「お義父さん。次のヘルパーさんが見つかるまでこちらのお嬢さんがお手伝いしますから、よろしくお願いしますね。あまり虐めないで下さいよ。この子はヘルパーじゃないんですから、あくまでも次が見つかるまでの間だけなんですからね。無茶は言わないでくださいね。お願いしますよ」

無愛想にそう言うと、そそくさと部屋を出ていった。

「よろしくお願いします」

さやは三つ指をついて挨拶した。
ご隠居さんはしばらくさやをキツイ眼差しで見つめると・・・。

「手伝いなんか要らん。そんな小娘に何が出来るんや!なんかあったら、キクヨ(お手伝いさん)に、頼むからええわ。あんたら帰ってんか」

と、キツイ口調で言った。

「豊田の会長、キクヨさんもお歳やし、お買い物に行ったり、家のこともせなあかんさかい、奥様が次のヘルパーさんが見つかるまで、うちの子貸して欲しいと仰ってるんです。少しの間だけ、ご辛抱ください」

女将はそう言って頭を下げた。

ご隠居さんは「ええから、帰り」とだけ言って、横になってしまった。

さや達はお手伝いさんに促されて部屋を後にした。
最初に通された和室に戻ると、奥さんが出かける準備を済まし、さや達を待っていた。

「ほな、来週からお願いしますね。月、木、土に来て頂ける?よろしくね。ちょっと今から用事があるので失礼しますね」

と、さや達を残し、出ていってしまった。
『キクヨさん』と呼ばれたお手伝いさんが申し訳なさそうに頭を下げ・・・。

「本当に申し訳ありません。私がしっかりしていればご迷惑をお掛けせずいれるのですが、最近、身体がしんどくて旦那様のお世話もままならなくなってしまったんです。本当に申し訳ありません」

と、また頭を下げた。

「大丈夫ですよ♪私、少しでも役に立てるように頑張ります。まだ分からないことがいっぱいあって、ご迷惑かけるかも知れないですけど、よろしくお願いします」

と、さやも頭を下げた。

しばらくキクヨさんと今後の打ち合わせをして、屋敷を後にした。
屋敷を出ると女将が、「豊田の奥さん、最近若い男が出来てな、月木土と逢い引きしてるんよ。そやから、ご隠居ほっとけるようにしたいんよ。旦那さんも仕事、仕事で帰ってこんからな好き放題やわ・・・羨ましいなぁ~」と笑う。
さやは聞こえないふりをして、「じゃ、お先に失礼します」とその場を後にした。
後ろから、立川の刺さるような視線を感じた。

月曜日、朝8時に出勤して、12時まで店で仕事をしてからすぐに立川の運転する車に乗り込み、豊田家に向かう。
無言の車内、さやは後ろに乗り、昼食を済ませる。
立川の視線がいやらしくルームミラー越しに突き刺さる。

お屋敷に着くとキクヨさんに、「旦那様は今、お休みですので、私は夕食のお買い物と奥様の御用で少し出てきます」と言われた。

さやが、ご隠居の部屋を覗くと寝ている姿が見えた。
すぐ横の小部屋でさやも、うたた寝をしてしまった。
しばらくするとご隠居の部屋から呻き声が聞こえ、そのすぐ後に「キクヨ!おい、キクヨ!」と怒鳴り声が聞こえた。

「どうなされましたか?大丈夫ですか?」と聞きながら、さやは襖を開けた。

部屋の中に入ると、キツイ糞尿の匂いがした。
雨戸も閉め切られた暗い部屋の電気をつけると、ご隠居が上半身を起こした状態で下からさやを睨みつけ・・・。

「なんやお前は!来るなって言ったやろ。キクヨは何処や。お前じゃあかん、キクヨを呼べ!」

そう怒鳴った。

さやがご隠居をよく見てみると、寝巻きの股間部分は肌蹴ており、介護パンツが片足だけ脱げた状態だった。
その横には尿瓶が置かれ、中にオシッコらしきものが入っている。
そして、ご隠居の下半身をよく見ると、ベッタリと便がこびり付いていた。
自分で尿瓶にオシッコをしようとしたが、同時に排便もしてしまったようだった。

さやは、雨戸も窓も開けて室内の空気を入れ替える。
そして、ご隠居の側に行き、そばにあったタオルとティッシュでとりあえず汚れを拭こうとした。
そうすると、ご隠居は真っ赤な顔で「触るな!こっちに来るな!向こうに行け!」と怒鳴る。

さやは、ご隠居の言葉を無視してタオルで拭き出した。
するとご隠居は目を見開き、さやを突き飛ばすと横にあった尿瓶をさやに投げつけた。
尿瓶はさやの胸に当たり、中に入っていたオシッコが全身にかかった。
その日は、動きやすいようにとデニムのパンツと上は白のファーニットのセーターを着ていたのが災いし、セーターに黄色い尿が染み込む。
部屋中に糞尿の匂いが立ち込めた。

流石にさやも怒った。

「なにすんねん!クソジジ!」

そう言うと、ご隠居のおでこをペチンと叩いた。

「お前!・・・」

さやはご隠居が何か言おうとするのを遮り・・・。

「うるさい!なんぼ偉い人でも、こんなんしたらあかんの!うちもええ加減怒るで、ほんまにもー・・・。いつ漏らしたん?こびり付いて取れへんやんか。おじいちゃん、お腹壊してんの?うんこビチビチやんか!調子悪いんやったら、ちゃんと言わなあかんで。うーん・・やっぱりあかんか・・お風呂行こう。シャワーで流して綺麗にしょう」

と、タオルで拭き取るのを諦め、ご隠居の腕を自分の肩に回して立たせようとする。
ご隠居は呆気に取られたまま、大人しくさやに支えられながら立ち上がった。

浴室は高級旅館のような大きな檜の浴槽があった。
さやはそれを見て、「なに!凄いな!普通のお家にこんなんあるんや!めっちゃかっこいいやん♪」と嬉しそうにはしゃいだ。
そんなさやを見てご隠居さんも、少し顔をほころばせた。

さやはシャワーを出して温度を確かめる。
程よい熱さになると、湯船の蛇口もひねり、お湯を溜めていく。
浴室が温まると、さやはご隠居さんの寝巻きを脱がし始めた。

「何をするんや!やめなさい・・風呂ぐらい1人で入れるから・・・やめーや」

ご隠居がそう言うと・・・。

「何言ってんの!立ってるのがやっとやん。そんなんでコケたら大怪我すんで!じっとしとき、ちゃんとさやが綺麗にしたあげるから、言うこと聞き!」

と、さやにまた怒られる。
ご隠居はさやの言うことを聞き、大人しくなった。
さやはご隠居の寝巻きを全て脱がせ、介護パンツを脱がすと、少しずつゆっくりとシャワーをかけ始める。

「おじいちゃん。熱くない?大丈夫?」

優しくご隠居に聞く。

「うん・・大丈夫やで、丁度いいお湯やありがとうな・・・」

ご隠居は、初めてさやに笑顔を見せた。
さやは満面の笑みを見せ・・・。

「うん、ほな、洗ってくからしっかりと手摺り持っててな、コケそうやったら言ってな」

そう言いながら、石鹸を手で泡立たせてご隠居の身体を優しく洗いだした。
まず上半身を洗い、その後に汚物のこびり付いた下半身を洗い始めた。

太腿の汚れを洗ってる時には、さやの着ているセーターもデニムのパンツもビチャビチャに濡れていた。

「も~・・あかん、濡れて動きづらいわ!」

そう言うと、さやはその場で服を脱ぎだした。
セーターを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てた。
薄いピンクのお揃いのブラジャーとショーツにもご隠居の小便が染み込んでいた。
さやが少しブラジャーを匂い・・・。

「あかんな、臭いわ♪」

と、ケラケラ笑いながら下着も脱ぎ捨てた。
目を白黒させ、どこを見ていいか分からない表情のご隠居のことなどお構いなしに。

「うん♪これで動きやすいわ♪濡れても関係ないしなぁ♪」

そう笑いながら、またご隠居の下半身を洗いはじめる。
優しく手とタオルを使い汚れを落としていく。
股間とケツの穴にこびり付いた便もタオルを使わずに、手で優しく洗っていく。
チンポの先から根元まで・・キンタマも包み込むように優しく洗う。
微かに、ご隠居のチンポがピクリと動いた。
それを見て微笑むさや。

指で肛門を洗っている時にご隠居が、「あっ・・あかん・・クソがまた出そうや・・我慢出来ん・・・。外に出とき・・あーあかん・・はよ・・出てくれ・・あー」と、その場でシャーと下痢便を漏らした。
そして、さやを見て、「すまんな・・・。こんな情けないジジイの世話させて・・、ほんまにすまんな・・・」と、薄っすらと涙ぐんだ。

さやは、またシャワーで汚れを洗い流し、床の便も綺麗に排水溝に流しながら・・・。

「そんなん、誰でも体調悪い時はあるんやから、気にせんでもええやん。人間なんやから、オシッコもうんこも誰でも出るねんで。さやかって、今、めっちゃオシッコしたいもん」

そう言うと、ご隠居をシャワーチェアに腰掛けさせて目の前に立った。
ご隠居のすぐ目の前に薄い毛のさやの股間が晒された。
さやは、軽く脚を開き、手でおまんこを開き、全て見せると、「あっ」と小さく声を出し、ご隠居に向かって放尿を始めた。

シャーシャー・・・!

勢いよくご隠居の胸元にさやの小便がかけられる。
さやの尿道からほとばしる小便を受けながら、ご隠居のチンポがまた微かに動いた。
小便が終わると、またシャワーと石鹸でご隠居の体を洗いながら・・・。

「おじいちゃん!これで、おあいこやからな。何も気にせんでええねんで。さやがおる時は、ちゃんとさやが、面倒見るから何でも言うて。でもな、さや・・あほやから・・至らんことがいっぱいあると思うねん。でも、あんまり怒らんどいてな、怒鳴られるのすごい怖いねん・・・。泣きそうになんねん。頑張るから、怒鳴らんどいてな」

と、さやはご隠居に言った。

「大丈夫や、約束する。絶対怒鳴ったりせんよ。さやちゃんみたいに、ええ子・・・よう怒鳴らんわ。迷惑かけるけど、こちらこそよろしく頼むな。ありがとうな」

と、ご隠居もまた笑顔でさやに笑う。

「あんな、ご隠居様とか言いにくいねん。このまま、おじいちゃんでかまへん?」

さやがそう聞くと、「かまへんかまへん、さやちゃんなんか、わしの孫かひ孫ぐらいの歳や。ジジイでも何でも好きに呼んだらええ」と笑う。

「ありがとう♪ほな、おじいちゃんで♪そや、頭も洗おか」と、ご隠居の頭を洗い出した。

優しく丁寧に頭を洗うさや。
身体をご隠居に密着させて洗うので、さやのお腹や胸がご隠居の顔や頭に柔らかく当たる。
またチンポが微かに、しかし、さっきよりはハッキリと動いた。

頭を洗い流して、ご隠居を支えながら二人で湯船に浸かる。
二人して口から「はぁ~・・」と、心地いい声が漏れた。
大きな湯船にさやは大興奮だった。

「凄いな!おじいちゃん♪旅館みたいやな♪なんか木のええ匂いするし!サイコーやん♪」と、はしゃぎまくる。

そんなさやを愛おしそうにご隠居は見つめ、「いつでも入りに来たらええで、何も用事無くても風呂だけ入って帰ったらええ」と、楽しそうに笑う。

さやは、仰向けに浮かんだり、潜ってみたりと子供のようにはしゃいでいる。
そのたびにご隠居の目には、さやのおっぱいや丸いお尻、挙句の果てには、尻の穴やおまんこの穴まで見えた。

しばらく遊ぶと、さやは「おじいちゃん、肩揉みしょうか?」と言ってご隠居の後ろに回り、湯船に腰掛け、自分の股の間に座らせた。

背中に微かに当たるさやの股間の薄い毛や、後頭部に当たる柔らかいおっぱいの感触が心地良かった。
後ろを見上げると、ピンク色の乳首が目の前にある。
ご隠居のちんぽがまたピクリと動いた。

さやはご隠居を湯船の縁に腰掛けさせ、自分は風呂の中に浸かってご隠居の脚をマッサージする。
足の裏から脹脛、太腿と優しく丁寧に揉みほぐしていく。
太腿の付け根を揉んでいると、また、はっきりとちんぽがピクリと動いた。

さやはご隠居を下から見上げて、「ここもマッサージして欲しい?」と、萎びたちんこを触りだした。

ご隠居は、躊躇しながらも小さく頷いた。

さやが、萎びたちんこを口に含んだ。
ゆっくり舐めながら、唇で締め上げ口の中で舌を動かす。
右手で竿を握り、前後に動かしながら、左手で玉を摩り転がして刺激する。
少しずつちんこが硬くなっていく。
さやは、舌で丁寧に裏筋を舐め上げていき、そしてまた咥えて口の中で舌を半立ちのちんこに絡ませながら、上下に頭を動かす。

ジュボジュボ・・ジュルジュル、ジュボジュボ・・・。

動きが大きくなっていく。
さやは喉の奥まで吸い込み、むせ返りながらも、舐め、吸い、舌を絡め、上下に頭を動かした。

ご隠居の両足が突っ張り、両手でさやの頭を押さえて、「あ~出そうや・・さやちゃん・・出そうや・・あ~・・・」と、さやの口の中でイッた。

さやの口の中に、半立ちのちんこからドロリと精子が流れ込んできた。
さやはその全てを飲み込み、萎びていくちんこを丁寧に、そして、いやらしく舐め上げて綺麗にした。

さやは下からご隠居を見上げながら言った。

「おじいちゃん!なんか・・甘いで!糖尿ちゃうか?今度一緒に病院行こうな!」

そう言って笑いながら立ち上がり、ご隠居のホッペに軽くキスをして、耳元で「どうやった、さやのお口、気持ちよかった?溜めたらイライラするやろ?さやが、いつでもしたあげるから、して欲しい時は言ってな!」と、微笑んだ。

ご隠居はそんなさやを見ながら大きく笑い・・・。

「そうか、甘いか!そやな、さやちゃんがそう言うやったら、ちゃんと病院行かなあかんな!それに凄く気持ちよかった・・・。こんなん久しぶりやった。わしもまだ男のはしくれやったんやと、思い出したわ。おおきにな、さやちゃん。ほんま、おおきに」

と、頭を下げた。
そんなご隠居の頭をさやは自分の胸に抱き締めながら、「そんなん、頭さげんといて、さやな、アホやから・・・男の人に喜んでもらうん、こんなことしか出来んねん。だから痛いことは嫌やけど、それ以外の出来ることやったら言ってな、さやの身体でおじいちゃんが喜ぶんやったら、さやも嬉しいから」と、また優しく微笑む。

そして、二人で一から百まで数えてから風呂を出た。
脱衣所には二人の脱いだ服は無く、代わりにバスタオルとバスローブが2枚ずつ丁寧に畳んで用意されていた。

<続く>

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