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エロモデルの仕事でアナルセックスしてた元カノ

この体験談は約 3 分で読めます。

古本屋で見たエロ本に、当時付き合ってた彼女の写真が載ってた。
かなりマニアックな本で、顔に目線とかはなくて丸わかりだった。
フェラとか、本番とか、大きく口を開けての顔射とか。
アナルに挿入してるのもあった。

俺(当時25歳)が知っているその彼女(当時23歳)は、自分から積極的にセックスをしようとすることは一度もなかっただけに、俺の受けたショックは大きかった。
それに彼女はその時までに誰かと付き合ったことはないので、処女喪失はこの写真撮影の時。

彼女が学生の時に、父親の浮気が原因で両親は離婚。
残った家族は彼女と母と二人の兄。
母と二人の兄、計三人の収入で普通の生活をしていた一家だったが、彼女が大学生の時に悪いことが重なった。
母の勤めていた会社が倒産して、兄の一人が大病のため休職でほとんど収入なし。
もう一人の兄の収入だけで四人の家族を支えられるわけもなかった。
ある程度裕福な家庭で育ってきた俺には想像できないが、彼女も含めて家族はかなり困っていたらしい。

そんな中、家計を支えるために大学生だった彼女の選んだ選択肢がこのモデルの仕事。
特別に可愛いわけでもなく、モデル体形ってわけでもなかったけど、目線なしでアナルもオッケーな上に、なんと言ってもまさに素人っていうところが受けたらしい。

撮影に関しては、挿入は必ずゴムをつけてとか、入れたところで止めて写真をとるだけとか、良くわからない妥協案(?)みたいな条件があったみたい。
口とアナルの時はゴムなしだったけど、動きはほとんどなかったということで、「セックスはしていない」と彼女は言い張ってた。
フェラと顔射の写真についても、彼女は口に含んだだけで、出すのは相手が自分の手でやっていたという。
彼女の言うことを信じたところでどうにかなるわけでもないが、とりあえず疑わないでおこうと思った。

しかし、このことが発覚した次の日、どうしても我慢できなくて、ちょっと彼女を問い詰めてみた。
そしたらやっぱり違う話がザクザク出てきた。
おまんこもアナルも初めてということで彼女が相当痛がったが、「動きのある写真を撮りたい」というカメラマンの要求で、ローションを塗って動いていたらしい。

「前と後ろ、どっちが痛かった?」って聞いたら「初めてだからどっちも」って。

アナルにローションを塗って入れられた時は、「えっ?ほんとに入るの?」って思ってたみたい。
痛いのを堪えたまま10分くらい体位を変えて、最後はアナルに中出し。
この瞬間、なぜか彼女は体がビクンってなったってさ。

もう一人のモデルがゴムつけて出てきて、今度はおまんこに挿入の撮影。
この時もローションをたっぷりつけて色々な体位で。
しばらくするとゴムを外してフェラと顔射のシーン。
最初は「舌を出して撮っただけ」って言ってたけど、ほんとはフェラをしたんだって。

「フェラって、やり方知ってたの?」

「よく判らなかったから、目を瞑って咥えてただけ。そしたら相手の人が両手で私の頭を持って腰を振ってた」

「それ、今から全部やらせて」ってことで、やった。

彼女とは、それから1ヶ月ぐらいで別れた。

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