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献血で美人系な看護婦のパンチラと横チチをゲット

この体験談は約 3 分で読めます。

今日、今年最後の献血に行ってきた。
献血ルームの看護師はたまーーーーに20代の人もいるが、本当にたまにで、ほとんどが40後半~50代ばかり。
仕方がないのでお菓子と飲み物を目当てに行く。

年末休みで少し混み合っていたが、看護師の中に見たことない人が1人いた。
30後半くらいで、看護師の中では一番胸がありそう。
膨らんだナース服の胸元から察するにDくらいありそうだった。
マスクをしていたが、目元まわりの雰囲気から美人系とわかった。

運の良いことに、採血はその美人さんが担当してくれた。

看護師「では、針を刺します」

そう言って腕を掴んで針を刺すとき、どうにかしてオッパイに触れないか考えた。
何かきっかけがあれば・・・と思ったが、適度に距離があり、胸に手が届かない。

採血中、「気分は大丈夫ですか?」と声を掛けられた。
最初は声を掛けるだけだったが、2回目や3回目は採血をしている方の手に触れながら話し掛けてきた。
手を触れられて、(故意か偶然か?)と一人で考えたが、答えなんて解るわけがない。

その美人さんを目で追っていると、ガーゼ類を置いているワゴンから何かが落ちて、それを拾おうと屈んだとき、太もものかなり奥まで見えた。
取り損ねてもう一度屈むと、ナース服のスカートからピンクのパンチラ。

(やった!!!)

少し年増でも、美人さんならOK。
そうしているうちに採血が終わり、美人さんは針を抜く準備を始めた。

看護師「お疲れ様でした~」

針を抜くため、肘の辺りを美人さんは固定するように掴んだ。
固定された手にナース服が触れた。

(今だ!)

腕は今、美人さんの脇にある。
オッパイに一番近い今しかチャンスはないと確信し、俺は腕を曲げ、手の位置を少し上にずらした。

看護師「はい、抜きま~す」

美人さんは針に集中している。
集中すると脇を締め、いっそう俺の手はオッパイに近づいた。
そして次の瞬間、手に何か柔らかいものが当たった。

(ここだ、オッパイ。横チチだ!)

手の平で揉むわけにはいかないので、手の甲で探った。
思った通り、巨乳。
ブラのワイヤーらしき固い感触もあった。

針が抜かれ、止血パッドを乗せられた。
そのパッドを包帯で巻くとき、また腕を脇に抱えられた。
もう位置はわかっているので、俺もさっきより強く触ってみる。
むにゅっと柔らかい感触が2回伝わってきた。

看護師「気分、お変わりないですか?」

俺「はい、大丈夫です(むしろいい気分です)」

看護師「左で血圧測りますね」

左腕に血圧計を巻かれ、測定が始まった。
左でも触ろうと思ったが、適度に距離があり、触ることはできなかった。

美人の看護師が滅多に来ない献血ルームで、パンチラを見られた上に、正面からではないが横チチにも触れて、今年はいい締めくくりになりそう。

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おねだりワイフ

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