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筆おろししてくれた職場の気さくなお姉さん

この体験談は約 5 分で読めます。

俺が17歳の頃の話です。

20数年前、俺は色々あり、16歳である製造会社に勤めた。
俺が17歳になった年の秋に会社の一大イベントがあり、愛知県の工場からも集まってパーティーが行われた。
もちろん自分も参加し、初めての一大イベントなのであっちこっち歩き回ってたら、「K君!!」と呼ぶ女性が・・・。

ヒロミさんだった。
ヒロミさんは俺より6つ年上で、同じ会社の事務員だったが正社員じゃなく派遣社員。
顔は丸顔で身体はぽっちゃりで巨乳。
なんとなく観月ありさに似ていた。

ヒロミ「K君~どうしたの?こっち来る?」

ヒロミさんとは、昼休みに社員たちが卓球している場所で知り合った。
俺に気さくに話し掛けてくれる優しいお姉さんみたいな感じだった。

ヒロミさんに同じ職場兼卓球仲間がいるテーブルに半ば強引に連れて行かれた。
そのテーブルで、当時未成年なのに少し飲まされた。
そしてその場を離れ、なんだかんだしてパーティーも終了。
帰り際に、再びヒロミさんに会った。

ヒロミ「K君、これから帰るの?」

俺「うん、じゃ」

ヒロミ「もし良かったら私とちょっと遊ばない?」

俺「で・・・でも」

ヒロミ「いいじゃない。私たち卓球仲間でしょう?」

強引に誘われ、彼女の車に・・・。
そしてカラオケなど立ち寄り、最終的に連れて行かれたのは・・・線路沿いのラブホだった。

俺「ちょっと、ここは・・・」

ヒロミ「ここまで来て言うの?男の子でしょう?さあ来て」

ヒロミさんに手を掴まれ、強引にホテルに連れて行かれた。
ホテルの部屋で緊張気味な俺。

ヒロミ「K君、緊張してる?ならお風呂入ってきなよ。お湯入れるから」

俺「いや、大丈夫だよ」

ヒロミ「お風呂入れば緊張ほぐれるし」

お風呂のお湯が溜まる間、ヒロミさんと色々な話をした。

ヒロミ「Kくんは好きな子いるの?」

俺「え・・・!?」

ヒロミ「Kくん、可愛いね。キスしちゃお」

ヒロミさんは俺の唇を奪ってきた。

俺「ヒロミさん・・・」

ヒロミ「そろそろお湯溜まるね~、先に入っていいよ」

ヒロミさんは俺をお風呂に促し、程よい湯加減のお風呂に浸かる。
そして数分後、ヒロミさんがおっぱいとマンコを隠さずに入ってきた。

ヒロミ「Kくん、私も入るよ」

ヒロミさんのマンコは濃い毛で覆われいた。

ヒロミ「Kく~ん。なに私の裸じろじろ見てるのぉ?エッチ」

ヒロミさんが湯船に浸かると巨乳がお湯にプカプカ浮いた。

俺「ヒロミさんのおっぱい大きいね」

ヒロミ「ありがと、Kくんのおちんちんも硬くなってるよ」

お湯の中でチンコを握ってきた。

ヒロミ「おっぱい触っていいよ」

俺「え?でも・・・」

ヒロミ「男の子でしょ、遠慮しないで」

ヒロミさんは俺の手を取り、自分のおっぱいを触らせた。

俺「おっぱい柔らかい」

ヒロミ「舐めていいよ」

俺はヒロミさんの乳首を舐めた。

ヒロミ「なんかくすぐったい」

中学の時に同級生の小さな乳首を沢山舐めた事があったけど、大人のヒロミさんの乳首はさすがに違った。

ヒロミ「Kくん、そろそろ身体洗おうか。私がおちんちん洗ってあげるから、Kくんは私のおっぱいとおまんこ洗ってね」

ヒロミさんは俺のチンコを優しく洗い始めた。
さすがに躊躇したが、ぎこちない手つきでヒロミさんのおっぱいとマンコを洗った。
同級生のマンコやおっぱい洗った時は平気だったのに、なぜかヒロミさんのだけは・・・。

ヒロミ「ぎこちないKくん可愛い。もしかして童貞?」

俺「・・・」

ヒロミ「図星だね。今夜は私に任せてね」

お風呂から上がり、身体拭いてヒロミさんに手を引かれ、全裸のままベッドに連れて行かれた。
ヒロミさんは俺を仰向けにするとまず裸で抱き合った。
同級生と裸で抱き合った時とは違って気持ち良かった。
そしてヒロミさんは、マンコを俺の顔に近づけるようにしてチンコをしゃぶり始めた。

ヒロミ「Kくん。私のアソコ舐めて・・・」

ヒロミさんのマンコはすでに濡れており、ヌルヌルしたのが光ってた。
ヒロミさんが夢中でチンコをしゃぶってくれたので気持ちよくなり、俺もヒロミさんのマンコを舐め始めた。
同級生と違っておしっこ臭さはなく無味無臭、ヌルヌルも平気で舐めれた。
しばらく69を続けていると射精しそうになってきた。

俺「ヒロミさん・・・出る・・・」

ヒロミ「いいよ。口の中に出して」

ヒロミさんの口の中に沢山射精した。

ヒロミ「精子美味しいわ。Kくん、沢山出たね。若いね~」

ヒロミさんは精液を全て飲み込んでくれた。

俺「ごめん、ヒロミさん」

ヒロミ「謝らなくていいよ。これから本番よ」

そう言うとヒロミさんは再びフェラを始めた。

俺「えっ、出したばかりなのに・・・」

すぐさまチンコは勃起した。

ヒロミ「Kくんの童貞、私が頂きます」

ヒロミさんはフェラをやめ、俺のチンコを手でしごき、マンコにくっつけた。
しばらくは剛毛なマンコに当たってチンコがチクチクしていた。

俺「ちょっと怖い」

ヒロミ「男の子でしょう?じゃ、挿れるね」

ヒロミさんは騎乗位になりチンコをマンコに生挿入した。

ヒロミ「入ったよ~Kく~ん」

ヒロミさんはチンコを締めつけて腰を振り始めた。
腰を振るたびに巨乳が揺れまくって、チンコは更に反応。

ヒロミ「Kくんのおちんちん最高」

ヒロミさんは俺に覆い被さり、舌を入れてディープキスしてきた。

俺「ヒロミさん・・・」

ヒロミさんがガンガン腰を振りまくって、射精しそうになってきた。

俺「ヒロミさん出そう」

ヒロミ「中に出していいよ~」

ヒロミさんはさらに締め付け、動きを激しくした。
そして俺はヒロミさんの膣に中出ししてしまった。
中出しした後、ヒロミさんもイッたのか俺に覆い被さってきた。
余韻を味わってるようだ。
そして一度チンコを抜くと、ワレメからは大量な精液が溢れていた。

ヒロミ「沢山出たね~」

俺「中に出して大丈夫なの?」

ヒロミ「今日は安全な日だから大丈夫。だからもう一度しよ」

再びヒロミさんは俺に跨がって騎乗位で始めた。
この夜は騎乗位と座位で合計5回中出しされ、童貞を奪われた。

翌朝、朝立ちしていた俺はヒロミさんに犯され、朝から中出しした。
そしてヒロミさんの車で部屋まで送ってもらった。

しばらくはヒロミさんの裸が忘れられず、毎晩ヒロミさんを思ってチンコをしごいてオナニーをした。
そして俺は時々、ヒロミさんに犯された。

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