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ハーフの彼女のママ(ロシア人)に童貞を奪われた

この体験談は約 6 分で読めます。

俺(仮名タカシ)が大学に入学してすぐの頃の話。

俺は中学校から高校生までの6年間男子校だった。
ずっと彼女が欲しかったが、結局大学に入学するまで彼女は出来なかった。
大学に入り、バドミントンのサークルに入った。
1年先輩にマリアという女の人がいて、1ヶ月もしないうちに告白された。

マリアは日本人の父親とロシア人の母親のハーフで、色が白くて金髪、目が黒くてGカップの巨乳でスタイルが抜群に良くて、ぱっと見はほぼロシア人。
日本育ちなので日本語は話せた。

友達からは、「綺麗だしオッパイでかいし最高じゃんか!もうヤったの?」なんて言われていたが、なにせずっと男子校だったし女の子をどうしたらいいかわからないから手を繋いだりするのが精一杯。
手を繋いで彼女の柔らかさを感じるだけでチンコはビンビンで、先っちょが濡れるほどのスーパー童貞クンだった。

付き合い始めて1ヶ月経った頃、彼女に「ママに紹介したいから家に来て」と言われ、夕食を食べに行く事になった。
彼女の家はお父さんが海外に単身赴任でお母さんとマリアの二人暮らしだった。

お母さんは生粋のロシア人で名前はカミーラさんだった。
まず最初にカミーラさんに会った印象は、(オッパイでかっ!!!)だった。
とにかくデカい!
体型は普通なのにオッパイだけが異様にデカい!
彼女もデカかったがお母さんは比べ物にならない。
洋服の中に風船でも入ってるかのように胸元がパンパンだった。
それに凄く美人で、日本語もとても流暢に話した。
(日本語話せなかったらどうしよう!という心配はなくなった)

3人で夕食を食べながら話をしていると、カミーラさんがマリアの高校生の頃の話をしている時に元カレの話が出た。
マリアの高校生の時の彼はとっても格好良くて、可愛い系の俺とは全くタイプが違ったらしい。

彼女は、「(俺の前で)何でそんな話をするんだ!」とお母さんにマジ切れ気味に怒ったが、俺は「前の彼なんて全然気にならないし、全く問題ないよ~!ハハハハ~!」と余裕で笑って見せた。
が、内心は気になって仕方なかった。
カミーラさんは夕食の途中からウォッカを飲んでいて(さすがロシア!)、まあまあ酔っぱらっていた。

夜8時になり、彼女がバイトに行く時間になったので俺も一緒に家を出ようとした時に、カミーラさんが「タカシはもうちょっとゆっくりしていけばいいじゃない。まだ話したい事もあるし」と言って俺を引き止めた。
彼女はお母さんに「余計な事を言うからダメ~!」と言ったが、お母さんが絶対に余計な事を言わないと言う約束で、俺はもうしばらく彼女の家に居ることになった。

二人になると、カミーラさんは俺にウォッカを勧めてきた。
俺が「オン・ザ・ロックは無理だ」と言うと、「可愛いわね」と言って、ウォッカをジンジャーエールで割ってライムを絞ったモスコミュールを作ってくれた。
俺は何だかマリアの高校生の時の彼の事が気になって、カミーラさんに「マリアの元カレってそんなにカッコ良かったんですか?」と聞くと、カミーラさんはケタケタと笑いだして、「やっぱり気にしてるじゃない!本当にタカシは可愛いわね!」と言って、俺が座っていたソファーの真横にピタリと座ってきた。

俺の腕にカミーラさんの巨乳がモロに当たっていた。

「でも、私は格好いい元カレより可愛いタカシの方がタイプよ!」と腕を組んできた。

巨乳がグイグイ俺の腕に当たり、柔らかい感触がモロに伝わってくる。

「冗談は止めてくださいよ~」

そう言って苦笑いする俺はチンコがビンビンになって、ズボンがパンパンになっている事を悟られないかとても心配だった。
カミーラさんはイタズラに笑ながら、「タカシは家に来てから何度も私の胸を見てたでしょ!知ってたのよ!そんなに気になる?見たい?見たいんでしょ?」と言って上着を脱いでキャミソールだけの姿になった。
真っ白な巨乳がキャミソールから今にも飛び出しそうに半分出ている。
俺はゴクリと生唾を飲んだ。

そして彼女は俺を挑発するように見つめると肩紐を外し、ズルリとキャミソールを下げる。
真っ白な巨乳がボヨヨ~ンと言わんばかりに飛び出してきた。
真っ白なオッパイに綺麗なピンク色の乳首。
そして彼女はロシア語で俺の耳元で何か囁いた。

俺はドキドキしながら、「何て言ったんですか?」と尋ねる。

すると「私のこの綺麗な乳首にキスして」と、もう一度日本語で囁いた。

俺の中で抑えていた欲望の糸がプツンと切れた。
俺は彼女の巨乳に顔を埋めて乱暴に巨乳を鷲掴みで揉みまくり、続けてオッパイを口一杯に含むと舌先で乳首をコロコロと舐め回した。

「オ~ゥアハァッ~」

まるで外国ポルノのような喘ぎ声をあげて、俺の顔をグイグイ胸に押しつけるカミーラさん。
夢中でオッパイにむしゃぶりつく俺は、知らない間にズボンとパンツを下ろされてチンコ丸出しにされていた。
カミーラさんは自分の手に唾をたっぷりと付け、俺のチンコを握って上下に動かす。
そして俺の顔を上げ舌を絡めたディープキス。

(き、気持ちいい~)

俺は脳も体も溶けてしまうような快感でイキそうになった。
チンコの先からガマン汁がどんどん出てくる。
カミーラさんはガマン汁を舌先でチロチロ舐めるとギンギンなったチンコを咥え、凄い音を立ててバキュームフェラ。
その間に玉袋をモミモミ。
アナルを指先で刺激する。
俺はもう限界だった。

「イ、イクッ~!」

チンコがビクビクッと痙攣した瞬間、俺はカミーラさんの口の中で大量のザーメンを放出した。
俺は力なくソファーに横になる。
カミーラさんは俺の精液を一滴残らず絞り取るかのように、凄い吸引力でチンコを吸い上げて全て飲み干した。

「今度は私を気持ち良くして」

彼女はソファーに座ると両手でマンコを開いて見せた。
下の毛は綺麗に処理された見事なパイパンで丸見えの状態。
中から愛液が流れ出し、アナルまでダラダラ流れ落ちテカテカ光っている。
中指をマンコにそっと入れてみると、トロトロマンコに中指がヌプヌプと音を立てるように入る。
そしてゆっくりと出し入れすると、カミーラさんは喘ぎ声をあげて体を反らせる。
俺は人差し指と中指2本で少し乱暴に出し入れする。
彼女は凄い喘ぎ声をあげて俺の顔をマンコに押しつける。

(舐めて欲しいのか?)

そう思い、俺はマンコの割れ目に沿って舌を這わせながら舐め上げ、勃起したクリトリスをチュウチュウ吸いながら舌先でコロコロ舐め回してみた。
ますます大きな声で喘ぎ声をあげて体を反らせるカミーラさんに指2本を突っ込み、掻き回しながら相変わらずクリトリスをコロコロ舐め回すとマンコからどんどん愛液が溢れ出してくる。
彼女は獣のような声をあげるとビクビクッと体を痙攣させアクメに達したようだった。

俺はパンパンに勃起したチンコを正常位でマンコに入れようと試みたが、なかなか入れる事が出来ずに苦戦していると、「タカシは本当に可愛いわね!」と言って俺のチンコを持つとマンコの入り口まで導いてくれた。
ゆっくりとチンコを挿入していくと、トロトロになった子宮の粘膜がチンコに絡み付くように密着し、何とも言えない快感にすぐにイキそうになったが何とか堪えてスッポリと根元まで入れる事ができた。
ゆっくりと腰を動かしピストンさせると彼女は、「アッア~ッ!」と悩ましい喘ぎ声をあげた。
腰を動かす度に巨乳がユッサユッサと揺れて、とても興奮したのを覚えている。
俺は徐々に腰の動きを早め、ユッサユッサ揺れる巨乳を揉みしだきながらディープキス。
そして限界に近づいたのでチンコを抜こうとして腰を引こうとする。
しかしカミーラさんは両足で俺の腰を蟹ばさみでロックした。

「駄目だ!出る!出ちゃうよ」

俺は慌てて言ったがカミーラさんはイタズラにニコリと笑うと、「OK!」とだけ言って蟹ばさみを解いてくれない。
俺はもうどうにでもなれ!と完全に開き直り、ガンガン腰を振ってそのまま思いっきり中に大量のザーメンを発射してやった。
チンコを引き抜くとゆっくり俺のザーメンが流れ出してきた。

俺はその後、シャワーを借りて体を洗うと彼女がバイトから帰ってくる前に家を出た。
帰り際にカミーラさんから、「この事は絶対マリアには内緒よ!」と言われ、軽く口にフレンチキスをされた。
俺は、「もちろんだよカミーラ」と言って、お返しにオッパイを揉みながらディープキスをした。

俺はその数日後に無事にマリアともセックスを果たして、見事に親子丼を頂くことが出来た。

しかし、マリアとはその後1年もしないうちに別れてしまった。
でもカミーラとは月2回のペースで3年間ほど関係が続いた。
別れの原因は、旦那さんとロシアに永住する事になったから。
泣く泣くのお別れだった。

今ではとても懐かしい思い出だ。

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