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処女の姉とやってしまった

この体験談は約 6 分で読めます。

僕が17歳で姉が20歳の時の話。
両親が事故で死んでしまって、姉と二人で生活していました。
親戚はいたけど、「親の借金返済に遺産を使ってお前らの面倒みる余裕は無い」って言われた。
姉はOLやってたので少しは収入があったし、僕も高校は授業料免除申請がおりて、さらにバイトもしてたので、なんとかぎりぎり生活出来てました。

で、僕が高校卒業して働くって頃に、二人で家で飲んでたときにやってしまいました。
姉はふざけて、あぐらかいてるところに乗っかってきて、僕は座椅子のようになっていました。
酔ってることもあったり、お風呂上がりの匂いもあったり、後ろから覗き込む胸の谷間だったりと、ドキドキさせる要素がいっぱい。

僕が、「お姉ちゃん今までごめんね。僕を養う感じになって色々我慢してきたよね」的に感謝の言葉を伝えて、姉が「そんなことないよ」って答えてくれたりしてグダグダとしゃべって、僕がふと、「お金無くて彼氏も作れなかったよね」みたく言ったら、「ゆう(僕)と一緒にいられるだけで満足」みたく言ってくれて、非常に変なムードになってきました。

で、姉が「そっちこそ彼女とかいないの?」って聞くので、仕返しに僕も「お姉ちゃんがそばにいてくれればいいよ」って言ってしまいました。

姉は、「ほ、本当に?」ってドモって聞き返して、「でも実は彼女いるんじゃないの?」って言うので、「もし居たとしたらどうする?」って逆に質問したら、しばらく黙ったあと、「やだな・・・」って俯きながらポツリ。
その姿がすごく魅力的だったので、「じゃあお姉ちゃんが彼女になってよ」と後ろからぎゅってしがみついてみました。
そしたら、こくっ、って小さく頷いてました。

その後、姉が体を90度回転させてこっちに向きを変えてきて、姉の真っ赤な顔がそばにあったのでそっとキスしてしまったんです。
最初は唇が触れるか触れないかのかるいキスを、ちゅ、ちゅ・・・と繰り返し、だんだん唇をぴったり重ね合わせて擦り合わせたりしました。
姉はまた体の向きを変えて完全に僕と対面する格好になって、肩に手を回してしがみついて、舌と舌を絡める熱いキスをしてました。
5分くらい、無言でキスを続けてました。
唇を離したら糸を引くくらいベトベトになってました。

姉が潤んだ目でこっち見てるから、もうどうにでもなれって思って、耳たぶとか首筋とかも舌を這わせて、空いてる両手で胸を触りだしました。
姉はビクンビクン体を震わせ始めてて、「脱がしてもいい?」って聞いたらコクンと頷くから、その表情がすごく可愛くて、またディープなキスをしばらくしだして、そのまま服を脱がせにかかって下着姿にさせました。
ブラジャーの上から唇を這わせて乳首周辺を丁寧に愛撫してたら、姉も僕のことをギュッと抱き締めてきて息が荒くなってました。

そのままキスしながら右手でブラジャーの上から包み込むように胸を揉んで、左手の中指でアソコをパンツの上からなぞっていたら、どんどん姉の息が荒くなってくるのがわかるんです。

「んっ・・・は・・・」とかって声が混じって、口の周りがよだれでべとべとになってきて、だんだん姉も自分から腰が動き出してモジモジしてきました。

「直接触ろうか?」って聞いたら、「脱がせて」って言うので、そのままブラを外して姉の乳首に吸い付き、パンツを脱がそうとしたら姉も腰をあげて脱がせやすくしてくれました。
姉を一糸まとわぬ姿にさせたら姉も、「私だけじゃ恥ずかしい」とか言って僕の服を脱がしにかかるのでパンツ一枚にさせられました。

勃起してる股間に手が伸びてきて、そのままパンツ越しに握られて上下に揺すられるので、僕も負けじと、アソコの入り口に指を這わせながら、また二人でキスして、ぐちょぐちょと唾液を交換しながら舌をレロレロさせて、パンツ越しにチンコ触られるのにもどかしくてムズムズしてきて、「あのさ、直接・・・」とか言いかけたら、「私の気持ちわかったでしょ」とか微笑まれました。

そのまま姉は僕のパンツを脱がしたら、今度はおもむろにチンコに顔を近づけて、パクっと先っぽを口に咥えてきました。
そのまま唇でカリの部分を擦りだすので、つい「おぁ・・・」とか声を出してしまいました。
いきなり全体をディープスロートせずに、先っぽをくちゅくちゅするだけのフェラにすっかり焦らされてしまって、「もっと強く握って」とかリクエストすると、「まだだめ~」とか上目遣いで微笑むので、なんだかからかわれてるとか思えてきて、押し倒して無理やり69の体勢に持っていきました。

真横体勢の69になって僕は姉のアソコの入り口のひだの部分を舌でツンツンすると同時にクリの皮の上から左手で優しく撫でだすと、姉が「ぁ!」とか声を出すんです。
そのときの発声で姉の口の中で僕のチンコがぷるぷるんってされて、僕が愛撫するたびに姉が「あっ」とか「んっ」とかチンコへの動きが止まるので、姉に「そのまま続けて」といじわるっぽく言ってみたりしました。
これでまた主導権を握れたと調子に乗った僕は左手で皮ごしにクリを愛撫しながら、右手の中指をゆっくりアソコの中に差し込んでみました。
すると、姉の声がますます大きくなってきました。

「指の愛撫をやめずに、もっとしっかり舐めて」と言ってみたら、「そんなこと言っても集中できない」って喘ぎながら言うので、この辺にしとくかと思って、体を起こしてまた姉に覆いかぶさるようになりました。

やっぱり右手はアソコに入れたまま姉にキスをしてたら、姉に「キス好きだね」とか言われて、「だめ?」と言うと、「私も好きだよ」と舌を絡ませあって、その間ずっと姉は僕の口の中でウンウン唸っていました。

左手を背中に回してぎゅっと抱きついて姉のおっぱいを押し潰しながら、ずっと右手と舌で姉を弄っていたら、姉が「最後までする?」とか今さら聞くので、「僕はしたいよ?お姉ちゃんは?」って聞き返すと、「私も・・・ゆうくんとならいいよ」って言ってくれました。

姉の手をとって立ち上がってベッドに腰掛けて並んだら、ちょっと間を空けてしまった為か、姉はちょっと冷静になってしまっ、て「やっぱり、まずいかな・・・」って言うんです。
だけど僕は目の前の姉の全裸姿に全然興奮が収まりつかず、キスしながら、「僕はお姉ちゃん好きだよ、だからまずいとは思わないけど」って言うと、唇を離して、僕のおでこに自分のおでこくっつけながら切なげな表情で「うん、変なこと言ってごめんね」って言いました。

そのまま押し倒したら、「ねぇ、そこの引き出し、上から2番目開けて」と言うので開けてみたらコンドームが3個入ってたので、それを取り出して見せたら、「付けてあげる」と僕に装着してくれました。

「いいよ」って言いながら今度は姉から抱きついてきてキスしてくるので、もう一回乳首とクリを同時に薬指でなぞって、唇を離して姉をベッドの上に仰向けにさせて、そのままチンコを姉のアソコに宛てがいました。

「私、初めてだから、ゆっくり入れてね」

そう言って両手をこちらに差し出すので、そのままゆっくりと腰を突き出して挿入していったら、「んっ、う」とか声を殺して呻きました。

「痛い・・・」って呟くので、「ごめんね、ちょっと止まるね」って言いながら徐々に動きをつけていきました。

「大丈夫、ゆうとなら我慢できるから・・・」

涙目になりながらそう言う姉に申し訳なくて、なるべく急な動きはしないように、ぐいぐいと腰を押し付けました。
姉と舌を絡ませながら密着していると、だんだん姉の苦しい表情がなくなってきて、「んっ、んっ」って僕の腰のリズムに合わせて喘ぐ姉の声のほうが大きくなってきました。

一旦腰の動きをやめて、奥まで入れてピクピクちんこだけを震わせるようにしてみたら、「んふふ、動いてる・・・痛いけど・・・」と、涙を溢れさせながら笑顔を見せてくれました。
僕の肩に顔を埋めてまた小さく「んっ」って言い出して、「もっと動いた方がいい?」って聞いたら、「うん、お願い・・・」って言われました。

「痛くしてごめんね」と謝って、そして、「じゃあ動くね」って姉のほっぺたを撫でながら言ったら、「我慢するね」って泣きそうな声で言いました。

なるべくゆっくり、だんだん勢いつけて腰を振り出したら、姉は頑張って唇を噛み締めて、「んんん」とか唸っていて、「大丈夫?」とか腰を振りながら聞いたらガブっと僕の肩に噛み付いてました。
“痛っ”と思ったけど、姉が耐えてるから僕も我慢しました。
そのまましばらく腰を動かしてたら僕がイキそうになってしまい、そのことを伝えると、「いいよ、イッて」と言ってくれたので、そのままどんどんピストンさせました。

とうとうイッてしまって、しばらくビクンビクンいってる間、姉は僕をぎゅっと抱き締めててくれて、「ふぅ~~~」って僕がため息をついたら、「気持ちよかった?」と聞いてきたので、「うん、すごく」って素直に感想を言いました。

「ごめん、痛かったよね」ってもう一度謝ったら、「痛かったけど・・・今すごく幸せな気分だよ」って僕にキスしてくれたので、そのまましばらく舌を絡ませあって姉と抱き合いました。

唇を離してチンコを抜いてコンドーム外したら、すごくいっぱい精子が溜まってました。
姉は、「ゆう、可愛かったよ」とか言いながらティッシュを取って僕のチンコを拭いてくれました。

それから2年経ちますが、今でも姉と二人暮らしで、恋人のように過ごしています。
結婚したいけど、やっぱりそれは無理だから、将来がちょっと不安です。

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