新着情報

いつもカーテン越しに性処理をしてくれた姉[中編]

この体験談は約 6 分で読めます。

遅くなりまして申し訳ありません。
続きを書きます。

続きの前に姉のエピソードを。
姉は、とにかく親にだけはバレない様に色々手を尽くしてくれました。
例えば、精子の処理にハンカチを使ったのは、ティッシュだとゴミ箱に入った匂いでバレない様に考えてくれた手でした。
また、当時貧乏だった実家では、洗濯機を回すのが週に1回だけと決まっていたので、どうしても足りない時は各自が手で洗う事が多々あった為、ハンカチを手洗いすることにしたそうです。
洗うのに使わないのも変なので、普段もそのハンカチを使っていました。

中学に入ると、2人が思春期である事を考慮し、「部屋を分けて欲しいけど、余っている部屋が無いから、せめて仕切りを作って欲しい」と姉が言いました。

親は、「それはそうだな。間仕切りの壁を作った方がいいのか?」と言いましたが、「お金かかるから、カーテンでいい」と姉は返しました。

姉はとにかく親に怪しまれない様に考えていたようでした。
父はどちらかというと、僕の方を気にしてくれていたようですが・・・。
それから部屋をカーテンで仕切り、僕と姉はカーテンを挟んで布団を並べて寝ることになりました。

それでは続きを。
とにかく家に余裕が無かったので、ケータイはもちろんパソコンも家にはありませんでした。
何か調べ物があると、姉は学校の図書室や図書館で本やPCを借りて調べているようでした。

そしてある日、姉が「口でするやり方がわかったよ」と言いました。

その日初めて、口全体で咥えてくれました。
それが気持ち良くて気持ち良くて、僕は姉の口の中に出してしまいました。
姉は眉間を険しくして慌ててハンカチに出しました。

「ごめん、口に出しちゃった」と僕が謝ると、「ううん、それはいいんだけど・・・」と姉が言いました。

(あ、口に出していいんだ)と僕は思ってしまいました。

ところがある日、いつものように姉の口に出したのですが、運悪く、そのタイミングで親が姉を呼びました。
姉はすごく困った顔で僕を見ました。

「返事しないと変だよ」

僕がそう言うと、姉は急いで床に寝転がり、寝ているフリをしました。
母親は何度か呼びましたが、姉から返事が無かったので様子を見に部屋に入ってきました。
寝転がっている姉を見て、母は姉に、「寝てたの?」と聞きました。

すると姉は、喉を一度ゴクンとさせてから、「う~、ごめん。寝てた」と言って起きたフリをしました。

後で聞いたら、「しばらく口に入れていたのは嫌だったけど、飲んだ事自体は思ったよりも大丈夫だった」と言いました。

それから姉は、口に出した時は飲んでくれる様になりました。

前にも書きましたが、姉が唯一厳しかったのは勉強に関することだけでした。
こういった性処理をしてくれるのも、すべては勉強をする為だからです。
だから僕は性処理を続けてもらう為にも、性処理される様になってから勉強を本気で頑張りました。

“性処理する→成績が上がる”という図式を作れば、ずっと続けてくれると思えたからです。

姉は勉強する為に性処理をしてくれて、僕は性処理してもらう為に勉強をしていました。
目の前にニンジンを吊るすと言いますが、思春期の男子にとってこれほど大きなニンジンはありませんでした。
上に書いた間仕切りカーテンが出来てからは、何の要望も無くても僕が布団に寝た状態で、下半身だけカーテンをくぐって姉側に出すと、それに気付いた姉が口や手で性処理をしてくれました。
大体、寝る前に二人が布団についてからしてくれる事が多かったです。

学校の成績さえ良ければ、姉が特に何かを言う事はありませんでした。
僕としては、美人だった姉の顔を見ながら射精出来ないのは少し残念でしたが、だんだんとそれがエロくも感じる様になりました。

中学に入ってから、僕は陸上部に入りました。
本当は野球がしたかったのですが、陸上部だと運動靴さえあれば出来たからです。

ある日、部活で疲れて帰ってきた僕は、お風呂も入らずそのまま寝てしまいました。
起きたら夜12時を過ぎていました。
エッチな夢を見ていたのか、勃起した状態で起きました。

部屋は既に暗くて姉も寝ているようでしたが、僕は下半身をカーテンの中に突っ込みました。
姉は何回か寝返りを打った後に僕のパンツをずらして咥えてくれましたが、その瞬間に「うっ」と一瞬嗚咽みたいな音を発しました。
その時に僕は自分が風呂に入っていない事を思い出しました。
なのに、それを舐めてくれる姉がとてもエロく感じ、僕はそれから何回かわざと風呂に入っていない時やおしっこをしてきた直後に下半身を向けましたが、姉はちゃんと咥えてくれました。

僕と姉の性行為がエスカレートしていきます。

姉が中3で僕が中2の頃、僕がふと女性の性欲について好奇心が湧いて、「お姉ちゃんは、ムラムラくることはないの?」と聞きました。

「ムラムラは無いけど、体がモゾモゾっとすることはあるかな」と姉が答えました。

「そんな時はどうするの?」

「なんかよくわかんないけど、下半身を捻って力を入れると、あそこのへんがギュッとなって、それで終わる」

たぶん後で考えれば、クリトリスを圧迫させる様な感じで若干の性的快感を味わっていた様です。

「お姉ちゃんもモゾモゾして勉強出来ん時は下半身出していいからね」と言うと、「う~ん、でもいいや」と笑ってこの話は終わりました。

それから数週間経った時のこと、夜中にカーテンの向こうから何度も、「はぁ~っ」と溜め息が聞こえました。
もうライトを消して二人は布団についていましたが、僕は自分が起きていることを伝える為に何度か咳払いをしました。

すると、それからも姉は何度か溜め息をついた後、「◯◯くん、ごめんね」と言い、僕の方に下半身を出してきました。

なぜかバックでお尻を突き出した形。
僕は何も言わず、姉のパジャマズボンとパンツを下ろし、姉の股間を舐めました。

すると姉は、「ひゃっ」と声を発し、すぐに下半身を引っ込めました。

どうしたのかなと思っていると、姉が何やらガサゴソした後にもう一度お尻をカーテンから出してきました。
僕はカーテンを少し上げて姉の様子を見ると、姉が突き出しているお尻の向こうには、布団に顎をつけている姉の横顔がありましたが、その口はいつもの100円ハンカチを咥えていました。
たぶん声が出ない様にしているんだなと思い、僕は遠慮なく姉のあそこをペロペロ舐めました。
姉は鼻息が強くなり、声にならないような吐息を漏らしていました。
あまりジュルジュルと音を立てない様に舐めていましたが、暗くてあまり分からず何度かお尻の穴も舐めてしまっていました。
その時は姉も体をくねらせていましたが、それでも拒否反応は出していませんでした。
とても気持ちが良かったのか、姉は最後の方はずっとピクピクしていました。

次の日に、姉に初めてやってみてどうだったか聞いてみましたが・・・。

「もう声が出そうでダメ。こんなの何回も出来ない」

「じゃあ、声出せる時にすればいいじゃん」

そう言いましたが、姉はう~んと首を捻りました。
それから何度か姉は、我慢出来ないのに夜中に下半身を出してきました。

昼は母親もパートに出ていた為、18時半頃までは帰ってきませんでした。
僕らがテスト週間に入って部活も無く定時帰宅していた時、二人とも部屋で勉強していましたが、姉が突然、「ごめん、お願い」と言って下半身を突き出してきました。
まだ学校から帰ってきてすぐだったので制服のままでした。
僕はスカートを捲ってパンツをずらしました。
僕は明るい所で初めて女性器を見ました。

「へ~」と思わずこぼしました。

姉は恥ずかしくなったのか腰を震わせていました。

そして、いつものように舐め続けました。
姉も今日ばかりはと、「っん、っん」と少しずつ声を出していました。
舐め続けていると穴がパクパクしていることに気付きました。
なんだかそれが入れて欲しい様に思えた僕は、人差し指を入れてみました。
すると穴は素晴らしい勢いで吸い付いて、あっという間に僕の指を飲み込みました。

僕は素直に(これはスゴい!)と興奮しました。

そして指を出しては入れてを繰り返していると、姉は腰をビクビクさせて、「アッアッ」と喘ぎ出しました。
中指を入れると、さっきよりもキツく感じました。
入れっ放しにしているとキュッキュと締まったり緩んだりするのが分かりました。
中指を曲げると姉は大きな声を上げました。

しばらくして姉は、「もう、ありがと、いいよ、邪魔してごめんね」と言いました。

「またいつでもいいよ」と言うと、「うん、ありがとね、お姉ちゃんもなんでもしますから」と姉は返しました。

すみません、今日はここまでとさせてください。
また時間を置いて書き込みます。

<続く>

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!

ご近所プラザ

スポンサードリンク

最強媚薬 エロティカセブン