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息子の受験勉強が捗ればと思って始めたことだけど

この体験談は約 5 分で読めます。

禁断の母子相姦をしてしまった。
きっかけは息子の受験のストレスからでした。
ただ、息子のストレスではなくて、私自身のストレスが溜まって、つい息子を求めてしまて近親相姦した様な気がします。

最初に息子と関係を持ったのは昨年の10月の頃でした。
高校受験で本格的に進路相談も始まり、教師と親は真剣なのにまったく何を考えているのか分からない息子にイライラしていました。
主人は、「あいつに任せておけばいい」と話し相手にもなってくれません。

主人が夜勤の夜、一人で考えているのも限界になり、真剣に考えてもらおうと部屋に話に行きました。
すると、うるさそうに反発する息子!
半分口喧嘩の様になり、息子はそのままお風呂に入りに行ってしまった。
引っ込みが付かなくなった私も息子を追って風呂場に。

「こんな所まで言いに来るなよ」と言い放つ息子に、「話を聞くまでついて行くわよ」と、感情的に売り言葉に買い言葉でした。

「お母さんも入るから」と、勢いで服を脱ぎ、下着姿になって風呂場に入りました。

「なんだよ、出ろよ」と言う息子の言葉を遮り、「本当に今が大事な時だから」と。

そのとき息子の反応に、ふと気が付きました。
いつもなら面と向って反発する息子が下を向いて私を見ない・・・。

私「ん・・・?なによ!恥ずかしいの?」

何となくいつも反発ばかりする息子が可愛くなって、ついつい「背中流してあげるから湯船から出てきなよ」って声を掛けていました。

息子「いいよ」

私「いいから」

結局息子は湯船から出て、私は背中を流しながら受験の話をし始めました。
なぜかその時は素直に話を聞いてくれて、何となく私も嬉しくなって少しホッとした気持ちでした。

私「さぁ~後ろはOKだから前を向いて」

息子を前に向かせると、またまた息子は下を向いたままで顔を見ようとしません。
母親と言えど私は下着姿で、息子は裸。
やっぱり恥ずかしい年頃だよね?
そう思った私は、その日はそのままお風呂を出ることに。
話を聞いてくれた事で満足していました。

ただ、その日を境に変わったのは、受験の話をするのが息子の部屋ではなくてお風呂場になった事です。
1日、2日は安心するのですが、3日も経つとまた、(勉強してるかしら?)と心配になり、あれこれ息子に言いたくなってお風呂場にというパターン。
最初のうちはブラジャーとショーツは着けたままでしたが、次第に息子の身体を洗った後は一緒に湯船に浸かって話をする様に。
3日おきくらいに息子とのお風呂タイム。
息子に受験のあれこれを言う事で私自身のストレスが薄らいでいきました。

3交替勤務の主人が昼間の勤務に戻る最後の夜、いつものように息子とお風呂に入っていると、息子が突然言い始めました。

息子「お母さん!お母さんの裸が気になって眠れない・・・」

(えっ!まさか)

自分の子供にそんなことを言われるとは思ってもいませんでした。
息子は中学生です。
確かに異性に興味を持っても不思議でない年頃です。

(その対象が母親に向いてもいいのかな・・・?)

その時初めて、息子のペニスが気になりだしました。
息子には言わず、「たまには洗ってあげるから」と前を向かせて、ついつい目線は下腹部に!
そこには立派に成長した息子がいました。
私は、ここまで来たら良いかなって、息子のモノをそのままボディーソープで洗い始めていました。
息子も最初は、慌てたような面食らったような顔をしていましたが、そのうち、「アッ!ウッ!」と声を出してすぐに果ててしまいました。

私「気持ちよかった?」

息子「うん」

小さい頃の素直な息子が戻ってきた様な、そんな気がしてお風呂も良いなって!
ただこの事で、私の気持ちより息子の気持ちがより強くなってしまった様で・・・。
ある夜、どうしようもない気持ちを私にぶつけてきました。

息子「お母さんの裸が気になって集中できないよ!」

正直嬉しい気持ちと、してはいけない事をしてしまったという後悔の気持ちもありましたが、私は息子が満足する方法はないかと考えました。

もう主人は私を求めてこない夫婦関係です。
正直、女として息子に大人の男を求めてしまっていたのかも・・・。
主人が居る時間、息子は訴える様な目で私を見ます!
まず考えたのは息子の部屋で手で擦ってあげること。
息子には初めての経験。
でも、私の方が気持ちはエスカレートしてしまうんです。
部屋に上がっても、理由も無いのであまり長居は出来ません。
主人への罪悪感、すぐ戻らないと疑われる、そんな思いですぐ済ませて戻る!

私自身、息子を満足させてあげたい気持ちが強くなり・・・、いいえ、私自身が満足出来なくなっていました。
私は、決心しました。

(息子を思い切り満足させてあげよう!)

息子とのお風呂タイムが始まってから2ヶ月過ぎた12月上旬、「買い物があるから付き合ってよ」と声を掛け、息子を車に乗せて外出。
行き先はホテルと決めていました。

私「今からどこに行くと思う?」

息子「買い物だろ?」

私「ホテル」

息子「・・・」

しばし言葉が出ない息子に・・・。

私「今日は、思い切り満足させてあげるから何でも言っていいよ」

そんな会話をしていました。
正直、ホテルなんて若い頃に行ったきりです。
場所こそ知っているものの、自分から、それも息子を乗せて入るとは思ってもいませんでした。
東名高速ICのホテル街と言われる場所の一番綺麗なホテルに入りました。

息子は辺りを見回して興味津々!
誰かに会ったらどうしようと思いながら、気持ちを抑えて部屋の中に。
棒立ちしている息子をベッドに座らせてお風呂にお湯を張り・・・。

私「ごめんね驚かせちゃったかな・・・?」

そう声を掛けた途端、息子は抱き付いてきました。
その仕草が可愛くて可愛くてしばらく、抱き合いながら息子の好きな様に身を任せ、そっと胸に手を出したり、下半身に手を回したり・・・。
お風呂のお湯も入った頃、息子の服を脱がせて私も裸に。
お互いに裸で抱き合いながらお風呂場に。

私「今日は、大きなお風呂だからゆっくり入れるよ!」

背中を流して、後ろから前もしっかり洗い、「今日はお母さんも洗ってもらおうかな?」って息子に身体を洗ってもらいながら、胸に手が触った快感と、これから起こる期待感に私自身がドキドキしてました。

男と女の関係は今まで求めてこなかった息子ですが、「お母さんで良いなら、好きにしていいから」と私からベッドに横になり息子を迎え入れました。

お風呂場で一度気持ち良くしたにも関わらず、もう復活している息子を見て気持ちは高ぶる一方でした。
胸を触られ舐められて手は下半身に。
私は息子を抱きかかえて、息子は好きな様に舌を這わせて。
全身隈なく舌を這わせて69の体型になった時、息子のモノを口に含みました。
熱くそれは立派に成長した息子のモノ!

(入れたい!)

そう思ったのは私!

「祐ちゃん、したいでしょ」と叫んでいました。

息子の上に跨がり、息子のモノを茂みの中に。
もう息子だという意識は全く無くなっていました。
息子ではない、1人の男として満足させて欲しい、そんな欲望!
思い切り腰を振り、息子の手は胸に導き、しばらく感じた事のない快感を味わいました。
息子も何度と無く私の中に放出しました。

精液でベタベタになった身体で抱き合いながら・・・。

(このまま一緒に!ずっとこうしていたい!)

時間はあっと言う間に過ぎて、買い物に行くと言って出てきた手前、帰らなくてはいけない時間になっていました。

あれから家でお風呂タイムは減って、息子はホテルに行きたがります。
なんとなく受験のストレスもなくなり、息子もそれなりに受験に向って頑張っているようです。

子供の受験からこういう関係になる方も多いと聞きますが、子供のためにと言いつつ、私は自分の欲望もありかなと反省しています。

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