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オカズにしてた隣のおばさんにちんぽを見て欲しくて

この体験談は約 6 分で読めます。

中学2年の時、僕の母親が病気で入院していたとき、隣のおばさん(45歳位)が家事の手伝いに毎日来てくれていた。
僕が学校から帰宅すると、いつでも既におばさんが留守の家に上がりこんでいて、決まって洗濯物を畳んでいる所だった。
当時の僕は朝から晩までイヤラシイ妄想ばっかり浮かべてる様なエロガキだったので、家の中におばさんと僕の2人だけという、その状況だけで滅茶苦茶興奮した。
そしてそれを常に夜のオカズにしていた。

そんなある日、確かまだ夕方の4時位だったと思うけど、居間で仕事をしているおばさんに僕は、「ちょっと学校で汗かいてきたんで風呂入ります」と言って風呂場へ行こうとした。
オナニーでもしてやろうと思っていた。
するとすぐに居間から、「あ、じゃあ着替えとタオル、後で持って行ってあげるわぁ」と言う、おばさんの声・・・。
その声に更に興奮した僕はチンポをビンビンにしながら風呂に向かった。

まだエッチに関して殆ど無知だった僕は、風呂場で出来る限りのヤラシイ妄想を浮かべながらオナニーした。
射精しそうになっては我慢、出そうになってはまた我慢という風に暫く快感を楽しんでいた。

・・・と、そんな最中、脱衣所におばさんの気配を感じた。

どうやら着替えを持って来てくれたようだった。
風呂の曇りガラスのドアから微かに透けて見えるそのおばさんの姿・・・。
僕は反射的にそのシルエットを横目で視ながらシャワーの湯でチンポに刺激を与え始めた。
それは今までにない興奮だった。

すぐ手の届くそこにおばさんがいるのに僕は今なんて事を・・・。

おばさんが立てる物音が耳に届く。
それだけで僕の全身はビクンッ!と敏感に反応した。
湯煙の中の半盲目の状態が更に興奮に拍車をかけた。
僕は半ば倒れ込む様に洗い場で仰向けになってオナニーを続けた。
そんな興奮状態の中、それでも冷静に射精を寸前で免れる様にコントロールしながら快感を持続させた。
僕は喘ぎ声を必死で殺しながらチンポと全身を暫く弄り続けた。

当時、露出で快感を得るなんて性癖が存在する事なんて全く知らなかったが、その時の僕の頭の中にはやがて自然と『おばさんにチンポを見せたい』という欲求が芽生え始めた。
異常な興奮状態に陥っていた僕が行動を起こすまでは一気だった。
僕は濡れたままのハンドタオルを腰に巻いた。
股間には勃起して反り返ったチンポがはっきりと透けている。
これをおばさんに見られる事を想像すると・・・。
もう居ても立ってもいられなかった。

そして僕は、まるでそこにおばさんがいる事を知らななかった様な素振りで、ドアを勢いよく開けて出た。
・・・ドンっ!

僕「ああ!・・・す、すみませんっ!」

おばさん「ああぁ!・・・ごめんごめん・・・これ着替え、ここにあるから」

僕「あ、ありがとう・・・」

おばさんの視線は完全に僕の股間の方を向いた!
その目で僕の透けたチンポを確認した!
僕は自分のチンポの、ビンッビンッという脈が全身に伝わるのを感じた。

おばさんは脱衣所にある洗濯機で仕事をしていたらしかった。
おばさんも最初はちょっとビックリした様子だったが、所詮僕なんてただの中学生のガキとしか思っていないのか、すぐに脱衣所から出て行く様な素振りも全くなく、何事もなかった様に再び仕事を始めた。
それどころかチラチラとこっちを何度も向きながら僕に色々と話し掛けてきた。

おばさん「あ、お母さん退院いつ頃になるか聞いてる?」

僕「い、いいえ、でも、すぐらしいですけど・・・」

依然興奮状態の僕の声は完全に上擦っていた。
そしてその度におばさんの視線は確実に僕の下半身へと向けられた。
たまにニヤニヤと明らかな微笑みを見せながら。
その微笑みを合図に僕は決意した。

(もう見せるしかない!)

タオル越しの透けたチンポではなく、僕の生の勃起したチンポを見せたい!
表情とは裏腹に全く普通ではなくなっている異常な僕のもう一つの姿を、晒け出したい!
今なら、このおばさんになら、何だか全てを許して貰える様な気がした。
そして何よりも下半身でいきり立っている別人格の僕の一部がそれを望んでいる。
僕は咄嗟にその場にしゃがみ込んで着替えを確認し、何か必死で探している振りを始めた・・・。

僕「あれ・・・?ええ~っと・・・、ん~」

おばさん「んん?どうしたん?着替え、何か間違えて持って来たかなぁ?」

おばさんは僕の隣に一緒にしゃがみ込んだ。
僕はその時、おばさんに気付かれぬ様に左腰のハンドタオルの結び目をゆっくりと緩めた。

僕「あ、ありました、ありました。靴下探してたんですぅ。すみません」

そして、そう言った僕はすぐに勢いよくおばさんの隣で立ち上がった!
すると見事にタオルは床にパラッ・・・と落ち、僕の勃起したチンポがその場に放り出された!

ビーッンッ!!

チン毛がまだ生え揃っていない綺麗な肌色の肉棒!
そして勃起でズル剥けて晒されたピンク色の亀頭!
おばさんは飛び上がる様に立ち上がり、その場で目を丸くしてそのチンポをじっと凝視した。
そのおばさんのびっくりした姿がスローモーションの様に僕の目に映っていた!

僕「あああ、ああぁ、す、すいませぇ・・・ん・・・」

僕はそのチンポを遠慮なくおばさんに向けて晒しながら、焦って動揺している振りをした。
あたふたとしながら目をキョロキョロさせて、タオルを拾うのも忘れているという演技をした。

僕「ああ、ああぁぁぁぁあ、あああっ・・・」

するとすぐ様、おばさんは意外と冷静な態度で口を開いた。

おばさん「おおぅ、びっくりした~。いいよいいよ。でも、やっぱり若いねぇ。ウフフ・・・」

その視線はずっと僕のチンポを凝視したままでニタニタとやらしそうな笑顔を浮かべている。
その妙な笑顔をきっかけに僕は、今思うと信じられない様な行動に走った!
僕はビンビンのチンポを晒したまま、まずおばさんに照れ笑いを見せ・・・。

僕「すみません・・・、何か・・・うわぁ~、恥ずかしいぃ・・・」

そう言いながらチンポの根元半分を右手で握り締め、会話に合わせさりげなく上下させた!

おばさん「いいよ。おばさんに見られてもそんなに恥ずかしくないやろ?ふふふ・・・」

僕「いいえぇ・・・恥ずかしいですよぉ・・・」

おばさん「そうかぁ、でももう立派なおちんちん持ってるんやねぇ、中学生にもなると・・・」

おばさんの口から出た“おちんちん”というたった一つの陰語・・・。
当時の僕にとって、それは余りにもいやらしく聞こえた。

僕「あ、あぁ・・・こ、これですかぁ・・・ハア・・・ハア・・・ハアアああうっ」

僕はさりげなく、しかし明らかに異常な上下運動を続けたまま、チンポをおばさんの方へあからさまに向けた。

おばさん「あははっ、そんな丁寧に見せてくれるのかぁ?ふ~ん・・・大きいねぇ。ウフフ・・・」

おばさんは左手を腰に当て、右手で口元をぎこちなく触れながら完全に僕の裸を、チンポを凝視したまま。
僕はもうそれ我慢する事なんて出来なかった。

僕「はぁ・・・、はぁ・・・、おばさん・・・あああ、あああああっっっっっ!!!」

僕はもうどうなってもいいと思った。
ついに激しいピストン運動を始めた!

シコシコシコ・・・ペチャペチャペチャ!シコシコシコッ!シコシコペチャペチャ!!

薄目でおばさんを確認すると、耳を真っ赤にした何とも言えない恥ずかしそうな表情のおばさんが、それでもチンポを凝視している!
と、その瞬間、溜まり溜まっていた精液が一気に放出してしまった!

僕「あああ、ああっ!ああああっっっっっつつつつつつつ!!!!!!」

おばさん「あらっ!あらあら、あらら・・・」

その時おばさんは咄嗟に両手の平を重ねて、僕のうねるチンポの下に差し出してくれた!
チンポから、ドピュッ!ドビューッ!と多少おばさんの服にかかりながら飛ぶ白い液体。
そしてまだ暴れるチンポを僕は遠慮なくそのおばさんの手の平へと向けた。

ドブッ!ドビュッ!・・・ドックドックドックドク・・・!!!

僕「あああ、ああ、ああ~。ご、ごめん・・・なさい・・・すみませんんん・・・」

おばさん「ああ・・・、あ・・・」

僕「ああぁぁぁ・・・ご、ごめんなさい・・・」

おばさん「おおお・・・、び、びっくりしたよ・・・。ずっと出そうだったの?」

僕「いや・・・、おばさん見てたら何か興奮してきて・・・、す、すみません・・・」

おばさん「あはは、嬉しい事言ってくれるやんかぁ・・・ウフフ」

そう言いながらおばさんはエプロンのポケットからティッシュを出して優しくチンポを拭いてくれた。

おばさん「うわぁ!スゴイ熱いねぇ・・・」

僕「ああん・・・、き、気持ちいい・・・、あんっ、おばさん・・・」

おばさん「えぇ?気持ちいいの?こんなおばさんが触っても・・・?」

僕「はい・・・気持ちいいです・・・すみません・・・」

おばさん「いややわ~。・・・でも、何か嬉しいわぁ・・・」

その時おばさんは左手の甲に少し付いた僕の精液を確認し、何の躊躇もなくそれを舌でペロッと舐めた。

おばさん「うふ・・・」

僕「・・・」

これにはさすがに僕も驚くしかなかった。

僕「あああ、あんっ・・・あん・・・あああんっっっ!」

おばさんにチンポを拭いてもらっている間、僕は大きな喘ぎ声を終始漏らしていた。
おばさんは完全にチンポを拭き終わった後も、ずっとしつこくチンポを拭く“振り”を続けていた。
若い僕のチンポは当然、再びムクムクと大きくなり始めた。

おばさん「あら、小さくなるどころかお兄ちゃんのチンポ、またどんどん大きくなっていくよぉ・・・?」

そう言った後、おばさんは急に僕のチンポをパクッと咥えた・・・。

終わり。

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