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お嬢様系で可愛い彼女が排便するとこ見てみたい!

この体験談は約 5 分で読めます。

俺の彼女は24歳で本当にマジいい女!
学生時代には準ミス◯◯大にも選ばれた(本当!)お嬢様系で、性格はキツい時もあるけどエビちゃん似で可愛いぃ!

でも俺は彼女には優しいけれど、悪い彼氏だ。
なぜなら学生時代から付き合っているので、セックスもマンネリ化して飽きしまって、1年位前から彼女のトイレを覗くようになってしまった(笑)

一度、「トイレしているところ見せて」と聞いたら、「死んでもいやだ」って怒られた。
そんな彼女だから、最初におしっこしている姿を覗いた時はメチャ興奮。
んで、彼女がうんちをしているところを想像すると、どうしても見たくなってしまった。

それで、俺の母親がたまに使っている液体の便秘薬を、デート前日の夜に、彼女が席を立ったその隙に彼女のワインに数滴を垂らした。
量が多いとかなりの下痢をするらしい(母親談)。
それでは余りに可哀想なので少なめにしておき、その夜の別れ際に、「明日のデートはおしゃれして来いよ」って言っておいた。
やっぱり可愛いカッコの方がギャップがあって興奮しますから(笑)

翌日は朝からドライブ。
彼女は俺が言った通り短めの白いワンピースに首にはスカーフを巻いて(そういうの俺大好き!)おしゃれをして来た。
もうそれだけで興奮したが、この格好でうんちをしている姿を想像するだけでチンコはビンビンになった。

目的地は、以前に俺が行ったことがある人が居ない覗きやすそうなトイレがある海の近くの公園。
途中買い物をしたコンビニで彼女が一回トイレに行ったが、すぐに出てきたので安心(?)した。
目的地に着くと予想通り人はほとんど居なく、昼飯を外で食ったり散歩したりしていたが、彼女が一向にトイレに行きたがらない。
俺の母親は夜寝る前に飲めば、だいたい朝飯後か午前中に催すらしいのだが、2時近くなっても彼女はトイレに行きたがらなかった。

薬の量が少な過ぎたのかと少し諦めかけていた頃、遂に・・・。

彼女「私、御手洗いに行ってくる」

キターー!!!

俺「俺もしょんべん」

彼女「イヤだ、一緒に行かない」

嫌がったが、「俺もマジでしたい」と言ってトイレへと歩いて行ったら、後ろから彼女もついてきた。

普段から彼女はよっぽど恥ずかしいのかトイレには一緒に行きたがらない女。
駐車場の端にあるトイレの近くまで一緒に来たところで、「じゃぁ、先に行って」と男女別なのに一緒に入るのを嫌がった。
俺は別にしたくもなかったが先にトイレに入り、しばらくしてから出ると、バックからハンカチを出して、「車で待っていて」とトイレへと歩いて行った。

彼女が遂にうんちをするのかと思うと、心臓はもう爆発寸前!
彼女は何も知らず、後ろを振り返りもしなさそうだったので、俺も気づかれないように少しずつトイレに近づいた。
バタンとドアが閉まると同時に俺もそーっと女子トイレに侵入した。
スカートを捲ってパンティを下ろすような音が聞こえたので、床に這いつくばって(格好悪りー)、ドアの下の隙間から覗いた。

(すげーよく見える!!!)

彼女はすでに白いスカートを捲り上げてお尻をこっちに向け、いつもそうだがちょっと内股気味にしゃがんでいた。
右手はスカートをお尻の上の方で落ちてこないように手で押さえて、左手でタンク式の水洗レバーに手をやっていた。
そのまましばらくじっとしていたので、俺も息もしないで見ていると、少しずつ肛門が開いてきた。

(キターー!!!)

声は出していないがイキんでいるみたいで、みるみる肛門が開き始めた。
そして可愛い彼女からは想像も出来ないほどのグロテスクな赤黒い肛門が2センチ位も“管”のように突き出してきた。

彼女は水洗レバーを押し上げて水を流し始めた。
右手はスカートを抑えたままで左手はレバーから手を離すと、その手で膝を抱え、背中を丸めて一生懸命イキんでいる様子。
すると広がり伸びきった肛門から、水を流しているので音こそ聞こえないが、かなり太いうんちが出てきてスルリと便器に落ちた。
一旦ため息をついたみたいだが、その後も頑張ってイキんでいるのが肛門がパクパクしているのと、その度に背中を丸めるのでよくわかり、お尻の割れ目から白いオリモノまで垂れてきた。
その後もイキみながら、小さいうんちが2回出てきた。

たぶん彼女はうんちをしてきたことを俺に感づかれないようにと頑張って急いでいるのだろう。
デート中にうんちをするのは彼女の場合は特に恥ずかしいことで、そう思うと、いじらしくて可愛い!

もうこれでお終いかなと思っていたが、彼女はスカートを右手で手で押さえたまま。
まだ背中を何度も丸めてイキんでおり、肛門もさっきより小さくなってきているが、“管”をパクパクさせている。
覗いていることを気づかれる前に出ようかなぁと思っていたその時だった。

「ぁっ」という彼女のイキむ声が微かに聞こえるのと同時に、急に肛門がまた大きく開き伸びて、ちょっと固めのうんこが出た。
そしてその後、かなりの勢いで柔らかいうんこが、“ブビッブビィーー”と恥ずかしい音を立てながら出てきた。

彼女は相当焦った様子で左手でレバーを何回も押し上げているけど、タンクに水があまり溜まっていないのでほとんど水が流れず、音が消えない(笑)
その後下痢に近い柔らかいうんちがおなら混じりに、“ブビッ”“ベッビービビー”って。
痩せていてあんまり食べない彼女なのに、便器から飛び出すのではという凄い勢いで、それはもうかなりの量のうんこが一気に出てきた。
しかもその間、彼女は必死に何回もカチャカチャとレバーを押し上げている。
その姿がチョー可愛い!

それでもう全部出し切ったのか、ちょっとすると、“シュー”とおしっこを始めた。
健気にまだ水を流そうとしているが完全にタンクはカラの状態で、おしっこの“シュー”という音と、おしっこが便器の水溜りに入る“ジョボジョボ”という音がミックスされて、タンクに流れる水道の音より大きく響いていた。
右手はずっとスカートを押さえたまま、左手ひとつでトイレットペーパーを引き出し始めたので、俺はゆっくりと音を立てないように立ち上がり、そっと女子トイレから出て行ったが、後ろから何度も何度も“ガラガラ”とトイレットペーパーを引く音が聞こえていた。

彼女はタンクに水が溜まるまで待っていたらしく、しばらくするとトイレから出てきた。
トイレから離れた所でタバコを吸っていた体の俺の元に、彼女が歩いて帰ってきた。
遠目で見ても、とてもさっき見た、開き伸びきって赤黒く“管”のように突き出した肛門と、あの排便の音からは想像もつかないイイ女だ。
彼女が死んでも見られたくない姿を見てしまったと思うと、罪悪感と興奮でチンポはギンギンになっていた。

彼女「ごめんね、待たせて。ストッキングが伝線しそうだったから直してたら遅くなったの」

俺が一言も聞いていないのに訳の分からない言い訳を自分からしてきて、何かはしゃいだ様子で俺の腕を掴んで「車で待っていてもよかったのにぃ?」と甘えてきた。
何も知らない彼女が余計に可愛く思えた。

その日は我慢できずラブホに直行したが、俺が相当燃えていたみたいで、いつもはセックスの時は大人しい彼女も「気持ちいい!今日スゴい!」を連発していたのが笑えた。
やっぱ見た目が可愛いイイ女が彼女だと色々楽しめていいね。

以上!!

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