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近所の悪ガキたちの肉便器にされていた妻

この体験談は約 5 分で読めます。

去年の秋、念願のマイホームを購入した。
郊外の静かな所だったが、妻と共に喜びに浸っていた。
不景気の影響なのか、まだ周辺には空土地が多く、我が家の隣には道路を挟んで大きなお屋敷が立っていた。
敷地500坪はあるだろうか。
大きな塀で囲まれ、植木が立ち並んでいて中の様子は良く見えないが、中央に母屋と車庫が並んでいた。
近所の方に聞いた話だと、この辺の大地主で大金持ちという事だった。

住んでいるのは、60代の男とその孫(16歳、男)の2人で、息子夫妻は海外で生活しているとの事だった。
60代の男性は気難しくかなりのケチ!
孫は不良で、我が家に近い離れに住んでいた。

新居に引っ越して1ヶ月も過ぎた頃から、孫の離れは溜まり場となり、多くの不良が集まっていた。
我が家の隣の道路には無断駐車のバイクが毎日停まっていた。
近所の住民は困っていたが、関わる事を嫌い、誰も何も言わなかった。
彼らの集会はだんだんエスカレートし、深夜でも構わず大声で騒いでいた。
一番迷惑を被っていたのがうちだった。
日に日にストレスも溜まり、遂に私は爆発してしまった。

私30歳、妻28歳、子供無し。
妻はAV女優の秋野千尋さんに顔もスタイルも似ている。
最近、アダルトショップに行った時に彼女の作品を見て、ぞっとするくらい似ていると感じました。

ある日の夜、不良達は我が家の隣の道路でブンブン吹かし、爆音が鳴り響いていた。
私は我慢出来ず、外へ出た。
彼らは5人程でバイクに跨がっていた。
私は彼らの元へ行き、「うるさいんだよ!人気の無い所でやれ!!!」と怒鳴った。
彼らが、「何だおじさん!いい度胸だ!」と言い返してきたので胸ぐらを掴んだ。
若い頃に空手を習っていた事もあり、彼らは大人しく居なくなった。

それから数日の間は、彼らが現れる事もなく静かな夜になった。
私達夫婦にも平穏な生活が続いたが、ある時、私は妻の異変に気づいた。
夜の夫婦の営みが減り、私が求めても妻が拒絶する事が増えたんです。
しかも、以前より下着が派手になり、透ける様なレース生地が多くなっていました。
中にはTバックのショーツも・・・。

何かあると察した私は、ある日、会社に行くふりをして、車庫の中で妻の様子を窺う事にしました。
車庫に入って1時間位すると、ブンブンと爆音がしました。
その音は我が家の隣で止まり、彼らが隣の離れに入って行きました。
その数分後、妻が家から出て来るのが見えました。
妻はミニスカート姿で、なぜか辺りを気にする様にキョロキョロしながら、なんと離れの部屋の方へ向かって行ったんです。
私は、自分の目を疑いました。
妻が離れに入るのを確認し、私も離れに近づき、植木に身を潜めて会話を聞いていました。

「奥さん、今日も綺麗だね」
「下着、何つけて来たんだ!見せてみろよ」
「お~今日はTバックか!透け透けで毛が見えてるよ」
「毛の処理したんだろうな!」

妻「はい、言われた通りにしました」

男「じゃ、こっち来てこれ舐めてもらうか」

彼らの会話に驚き、怒りと同時になぜか興奮する私がいました。
小窓から中を覗くと更に驚く光景が見えたんです。
妻はミニスカートを腰まで捲り、パンティ丸出しで男の股間に顔を近づけチンポを咥えていました。
他の男達は、妻の胸を揉んだり、体を触ったりしていました。
妻は目を閉じ、美味しそうに彼のチンポを舐めていました。

男「ベッドに横になれ!服も脱いでもらうか」

そう言われ、妻は服を脱ぎだしたんです。
全裸になりベッドに横になると・・・。

男「何て言うんだっけ?」

妻「お願いします。早く入れて下さい」

妻は四つん這いになると彼らにお尻を向けました。
彼らは妻のマンコを後ろから舐め、口にもチンポを咥えさせた。
舐められたマンコからは糸を引く液が大量に出て、舐めている男の口と繋がっていた。
毛が薄く日の光に照らされる妻のマンコはとても綺麗で、割れ目に輝く透明な液体からも感じているのが分かった。

舐めていた男は、チンポを出すと妻のマンコにゆっくり挿入し始めた。
妻はチンポを咥えながらも眉間にしわを寄せ、「あ~っ」と声をこぼした。
男はチンポの出し入れを繰り返し、妻のマンコからは液が垂れ、糸が床まで達していた。
激しく動いていた男が止まり、妻の中に放出している様だった。
抜かれたマンコからは精液が大量に垂れ落ちた。
その後、軽く拭くと次の男が妻に挿入し始めていた。
5人のチンポを全てマンコの中で受け入れ終わった時には、妻の下半身は精液まみれとなっていた。
妻は彼らのチンポを口で舐めて綺麗にしていた。

一通り終わると、妻は1人の男性と隣にあるシャワー室に入っていった。
しばらくすると綺麗に洗い流された妻が、まだ薄っすら濡れた体で現れた。
2人はゲームを始め、残りの3人は妻の手足に手錠を付け、お尻に巨大な浣腸を入れ始めていた。

妻は、「それだけは嫌!」と言いながら、お尻に浣腸を挿入されていた。

入れ終わると穴に栓を入れられ、ベッドの隅に繋がれた。
数分もすると妻の顔は苦しさに歪み、「お願い・・・トイレに行かせて」と小さく言うが、「まだだ」と男達は無視していた。

妻「あ~ダメ限界!」

男たちは妻をトイレに連れて行った。
男達に抱えられるように戻って来ると、男達は妻のアナルに指を入れ、バイブを挿入し始めていた。
妻は、「お尻ダメ」と言うが、男達は全く気にする事無く続けた。
穴も広がり、バイブを抜いてもアナルはぽっかり開いていた。
男達は妻のマンコとアナルに同時にチンポを入れて楽しんでいた。
ゲームをしていた男達にもアナルに入れられ、妻は何度もイッていた。
激しく動かされ続けると大量の潮を噴き上げ男達の歓声が上がった。
妻は体を震わせ、イッたばかりで敏感なクリトリスを弄られながら、彼らのチンポを受け入れるのだった。
若い男達が妻を解放したのは、妻が離れに入ってから6時間が過ぎた午後3時だった。
フラフラと自宅に向かう妻。
私は妻の後を追い、家に戻った。

妻「どうしたの?あなた早くない」

私「お前!どうして?」

妻「えっ、何が?・・・ちょっと出掛けていて」

私「隣にか?」

妻「見てたの?」

私「声が聞こえて」

妻は泣き出した。
泣きながら今までの事を話してくれた。
原因は私が彼らを怒らせた事だった。
彼らは仕返しにと妻を狙ったらしく、妻が一人の時に犯され、写真を撮られ、世間にばら撒くと言われ、泣く泣く彼らの言うと通りにしたと言う。
彼らには3週間もの間、毎日のように呼び出され、毎回何人もの男に輪姦された様だった。
怒りと反省と興奮・・・。
私は妻に何て言っていいか分からなかった。

家を手放す訳にも行かず、妻を一人にする事も出来ないと、妻には実家に戻ってもらうことにした。
数日間は、男達が我が家を覗くのが見えた。
妻が居なくなったと思ったのか?
彼らは、我が家に近寄る事も無くなった。

1ヶ月もすると、隣の住人に変化があった。
海外で過ごしていた夫婦が戻って来たのだ。
息子の荒れ具合に怒った両親は、海外の知り合いの家に息子を預け、教育してもらう事にしたらしい。
悪友達もみんな呼び出され、こっ酷く叱られたと聞きました。
うるさかった近所は静かになり、気難しいオヤジも息子夫婦に仕切られ大人しくなっていました。

私は妻を呼び戻し、平穏な生活が戻りました。
でも、妻が彼らのチンポを受け入れていた姿を忘れる事が出来ません。
考えると興奮するんです。
妻は以前の様に夜の営みをしてくれますが、本当に私で満足しているのか、聞く事も出来ずにいます。

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