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ズボンの上からペニスを握ってくる小悪魔小学生

この体験談は約 3 分で読めます。

学生の頃に個人が経営している個別指導塾の講師のバイトをしていました。
ある時、新しく入ってきた小4の女の子を一時的に担当してました。
まあまあ可愛い子で身長は標準くらい。
少し痩せ型で手足が細長くスレンダーな子。
学力はまあアレなレベルだけど、素直で明るく子供らしい元気のよい子でした。

週2回授業があり、比較的早い時間なので教室では2人っきり。
文字通りマンツーマンで主に算数を担当してました。

ある時、問題を熱心に解いている(でも間違っている)彼女の様子を見てたら胸元がチラ見えてしまった。
未成熟な体つきで、まっ平らかと思ったら少しだけ乳房が膨らみかけている。
まだ4年生だから完全な子供と思っていたのに、もう大人になりかけていたとは。
暑くなってくると、ますます彼女の服装は大胆になり、おへそが出るような小さいシャツとホットパンツで塾に来たり、お尻の形が丸分かりのスパッツで来たり、はたまたスケスケの白いワンピースだったり。

でもやっぱり子供なのか、はっきり言って無防備。
相変わらず乳首チラどころか、お腹まで見えるような緩々のシャツで前屈みになったり(問題解く時は他の子もそうなるが)、スカートを穿いているのに立て膝で座って子供パンツを見せてくれたり。
それでも授業は真面目にやっているので、こちらも熱心に指導してました。
よく出来たら頭を撫で、出来なかったら首根っこを掴んでお仕置きしたり(冗談ですw)。

やがて彼女も打ち解けたのか、質問がある時なんかは私の脚をつつくようになりました。
そのうち説明を聞く時や考え事をする時など、私の足の、それも内ももを擦るのが癖に。
まあ子供のすることとあまり気に留めず、こちらも顎の下を撫でたり背中を撫でたりとスキンシップ。

そんなある日。
いつものように問題を出して解かせていたら、これまたいつものように彼女の手が伸びて内ももを撫で始める。
また問題に行き詰っているのかと思っていたら、彼女は更にだんだんと手を伸ばしていって私の股間を撫で始めました。
ゆっくりと指先でチンコの形を確かめるように、艶かしく手を動かす彼女。
すでに半立ちだったチンコはあっという間に全力状態に。
彼女の顔を見ると赤く上気してました。

なんと言うべきか困惑していたら、彼女はそっと口を耳元に近づけて、「先生、気持ちいいでしょ?」と。

その時の彼女の表情は、悪戯好きの幼女というより、男性を誘惑する小悪魔の顔。
本当にただの子供と思っていたのに、股間を撫でられた上にそんな表情を見せられて、思わずその場で押し倒したい衝動が・・・。
が、辛うじて理性が勝利。
“なんともないよ”みたいな態度と言葉で無理やり勉強に戻らせましたが、内心はバクバクもの。

残念ながらと言うべきか幸いにと言うべきか、この直後くらいに、元々親御さんが希望していた女の先生が見つかり、私は担当から外れました。

女の子は肉体的には子供でも、精神は一人前の女だと思い知らされました。
逆に小学生の男の子なんて無邪気なもんで、いかに教えやすいか。
女子小学生に何かを教えるのは本当に大変です!

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