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公認セックスとして部下に抱かせた妻

この体験談は約 8 分で読めます。

私は43歳で、最近性欲も減退し勃起力も弱くなり、セックス中に妻に挿入していても途中で萎えてしまい、中折れもするようになってしまいました。

女盛りの妻35歳は、私とのセックスに最近少々不満気味でした。
子供は一人で12歳の娘がいます。
妻が子供を産んでからは3ヶ月の間に1回有るか無いかぐらいしかセックスしていませんでした。

私は今まで自分から妻を誘うような事もしませんでした。
妻からも私を求める事は今まで一度も有りません。
交際中から妻は処女でした。
不倫していなければ私のチンポだけしか知らないはずです。

私は妻を本当に愛してます。
しかし、最近は妻を満足させてやれない自分に腹が立ちます。

一体妻は他の男に抱かれるとどんな声を上げるんだろうか?
今までのセックスのやり方で妻は本当に満足していたのか?
それと、私とのマンネリセックスに飽きてしまっていて他の男と不倫もしかねないし・・いや既に不倫しているのか?
私だけの妻のオマンコに他の男の肉棒がぶち込まれて掻き回されてしまったのか?
最近特に妻がなんだか艶ぽっく成っていて綺麗になっていて、下着も派手な物を購入しているし、熟女の特有の色気をムンムンさせているし、パート先で男にセクハラされていないだろうか?

・・・などと心配になり、疑心暗鬼に悩む日々が続きました。

ネットの素人投稿動画サイトで妻を公認で他人に抱かせて、その様子を撮影して投稿している人が居るのを知りました。
その人とはネット上で直にメル友になりました。

その人の意見は、「他所で知らない男と妻が不倫するより、公認セックスだと妻を管理できて安心できる」と聞きました。

私もそう思いました。
自分の部下なら安心だし頼みやすいので、公認で後輩と妻とセックスさせる計画を立てました。

私の信頼のおける後輩に、K君という32歳の独身男がいます。
顔は普通ですが、柔道経験が有り大柄でガッチリとした体格で、真面目で男らしいですが、少し恥ずかしがり屋の好青年です。
妻とも会社の慰安旅行の時に面識がありました。

彼に計画を相談すると、しぶしぶながら2つ返事でこの話を受けてくれました。

今度は、妻に「K君とセックスしてみないか」と話してみました。
妻は最初は驚いていましたが、私が真剣に話をすると、妻は「正直言うと最近欲求不満で誰でも良いからセックスしたくて溜まらなかったの・・・」と正直に言いました。
計画が遅ければもう少しで妻は私の知らない所で浮気するところでした。

K君とのセックスは生で挿入出来るように妻の安全日に合わせて、私の自宅でする事になりました。
とりあえず3人で軽くお酒を飲みながら盛り上がりました。

まず妻がシャワーを浴びました。
その次はK君です。
私はカメラ撮影係ですので参加しません。

妻は既に寝室のベッドの上に座り、下着姿です。
K君が恥ずかしそうに前をタオルで隠しながら、私達が居る寝室に入ってきました。

妻に「K君は恥ずかしがり屋さんだから、お前がなるべくリードするように」と言っておきました。

K君が妻に「宜しくお願いします」と頭を下げました。

妻は笑顔で「緊張しないでこっち来て」と言っています。

妻がK君のチンポをフェラしています。

妻は「いかが?気持ち良い?」と、K君に聞いていました。

K君は「奥さん上手ですね、気持ちいいです・・」と本当に気持ちよさそうです。

妻のフェラでK君の肉棒が段々大きくなってきました。
流石にまだ若いです、竿がビンビンにそそり起ち、亀頭がおヘソに付くくらいまで持ち上がっていました。
K君の肉棒は長さは私より少し長いぐらいですが、亀頭が異様に大きいです。
5cmぐらいはあります。
カリが高く、エラが張っています。
例えると大きい松茸のようなチンポでした。

私のチンポしか知らない妻は思わず、「パパのより大きい」と声を出してしまいました。
K君は恥ずかしそうにしていました。
私は違う意味で恥ずかしかったですが・・・。

私が妻に「彼の、僕より大きいね」と言いました。

妻はK君の大きくなった亀頭部分をフェラをしながら「大きくて全部お口に入りきらない」と言うと、K君は少しリラックスした様子でした。

私がK君に「妻のアソコもうビチャビチャだから、指挿れてみて」と言い、K君に指を挿入させました。

K君が「ほんとにヌルヌルでいっぱい濡れています」と言うと、妻が「アーン、アーン」と既に甘えた声をあげて、K君の肉棒をオネダリしています。

K君の指2本が妻のアソコに根元まで挿っていました。
私は、指を拡げたり掻き混ぜる様に言いました。
グチャグチャと卑猥な音が聞こえています。

妻の膣口はビローンと伸び、柔らかく馴染んでいます。

私はK君に「指を思い切り挿れてごらん」と指示しました。

K君が「奥のコリコリした所に触れます」と言いました。

妻が「アン、そこ子宮口・・・」と身を捩じらせています。

K君は「触るの初めて」と興奮した様子です。

私は「妻はソコが感じるから、ガンガン亀頭で突いてやって」と言いました。

私は、妻が昔からクリよりポルチオが感じるのは知っていました。
昔から妻は対面座位が好きで、私のチンポを奥まで味わいたいのか、体重をかけながら腰をグリグリ振り乱すほどの淫乱妻です(私が調教しましたが)。

いよいよ挿入です。

まずは正常位です。
K君の大きい亀頭が妻の膣口に宛がわれた状態で止めて貰い、夢中でカメラのシャッターを切りました。
私も興奮しています。
私の指示通りK君が肉棒を上下させて、大きな亀頭を妻の尿道口やクリトリスを擦り付けています。
お汁で濡れて妻の小陰唇の肉ビラとK君の亀頭がテラテラ輝かせています。
妻がもう我慢出来ない様子でした。

妻が「挿れて、オチンチン早く挿れて」と、K君に懇願していました。

妻はM字開脚で自分で小陰唇のビラを拡げて、膣穴を晒してオネダリしています。
K君が私をチラッと見ましたので、指でOKサインを出しました。

私のチンポしか挿入した事が無い妻のオマンコに、後輩の大きな肉棒がユックリ挿入されて行きました。
私は大興奮して勃起し、既に先走り汁でパンツを汚していました。

大きな亀頭の先っぽが妻の膣口をミリミリとこじ開け、穴が一杯に開いたところでK君に止めて貰いました。
直径5cmは拡がりました。
私はカメラを動画モードに切り替えました。

K君が腰を前にぐいっと押し出すと、妻のサーモンピンクの膣肉が大口を拡げ、K君の亀頭を飲み込むようにズプッと咥え込みました。
愛する妻が初めて自分以外の男の肉棒を嵌められた瞬間でした。
亀頭が吸い込まれたようにも見えました・・・。

妻の膣口が大きく口を拡げK君の亀頭を丸呑みにした瞬間、私はまるでスローモーション見ているように感じました・・・。

私はこの時点でパンツの中で精液を射精してしまいました。

妻は大きな甘えた声で「アーン、挿っちゃいました」と叫びました。

すかさず私は妻に「何が挿ったの?」と聞きました。

妻は「パパとは違うオチンチンが、オマンコに挿っちゃいました」と言いました。

私は今度はK君に「妻のおまんこ、どうだい?」と聞くと、K君は「良いです、ネットリと絡み付いて・・奥さんのアソコ気持ち良いです」と言いながら、遠慮気味に浅く亀頭だけでズコズコしていました。

私は「遠慮しなくて良いから奥まで挿れてやって」と言うと、K君は妻を抱きしめ、腰をグイッと落としました。

妻もK君の背中に手を廻しました。

肉棒がズブズブと根元まで挿入されました。
私は夢中で二人の結合部分を撮影していました。
妻はM字開脚の状態で、K君に手で脚を持たれた体勢です。
私以外の大きな男性器を初めて挿入された妻は興奮したのでしょう、目が潤んでいました。

K君の肉棒が妻のおまんこに長いストロークでピストン運動しています。
ズブズブと完全に根元まで挿入しています。

私は妻に「K君の大きいオチンチン奥まで挿ったね、如何?」と聞くと、妻は「少し痛いけど気持ち良い」と言いました。

私はK君にカンペを出してセリフを言わせました。
もうAVビデオ撮影そのものです。

K君が妻に「奥さん如何?気持ち良いの?」と、K君も妻に訊けるほどリラックスしている状態になりました。

妻は「奥が・・子宮が押される感じで、パパとは違う所に当たって・・あうぅ」と、もう既に逝かされていました。

今度は騎乗位で下からパンパンとチンポで突き上げられていました。
凄いピストンです。

そのまま対面座位になりました。
妻が好きな体位です。

K君が妻を下から突き上げながら、私の出したカンペ通りに「先輩のとどっちが良いですか?」と聞くと・・・。

妻は「パパのオチンチンよりも奥にゴンゴン当たって・・・気持ち良い気持ち良いぃ」と喚いています。

妻も腰をグイグイ振り乱し、K君の亀頭を子宮口に擦り付けているみたいでした。

今度はK君にバックから激しく突かれています。
パンパンパンと肉音が響いていました。

妻は「パパー!突き刺さる子宮が壊れる!子宮壊れるイグ、イクッ」と狂っていました。

バックだと奥深くまで挿入出来るので、ポルチオ派の妻には堪らなかったでしょう。

最後はもう一度正常位です。
私はK君に「妻は奥まで挿れられるの好きだから奥でつかえても更に限界まで深く挿入して」と言いました。

M字開脚の形になり、妻が自分の脚を持たされています。
K君が妻にのしかかり、奥まで挿入しています。
私も撮影しながら自分のチンポを妻の口に押し込みました。

一度射精したのですが、興奮して私の物も既にビンビンでした。
もう3P状態でした。

K君が「奥さん、奥、好きなの?」と言いながら、妻の奥につかえた肉棒を更にグイグイ押し込んでいます。

妻は「好きー!奥好きー」と、もう痴女丸出しです。

K君「奥さんの脚、肩に乗せて。うーんと奥まで挿れるから」

言いながらK君は妻をまんぐり返しにし、妻の脚を自分の肩に乗せた状態で妻にのしかかりました。

妻が「あがーーーっっ」と凄い悲鳴のような叫び声を上げると、興奮したK君が「奥さん如何?全部挿ったよ」。

妻は「パパのじゃ届かない子宮の奥までゴリッて来てるぅ」と、両脚を今度はK君の背中に絡ませ、腰を浮かせて奥深くまで受け止めています。

まるで子作り中の夫婦の受精体勢ような感じです。
後でK君に聞きましたが、亀頭が子宮口の部分を過ぎて、膣の行き止まりの壁をグイグイ押し延ばしたそうです。

妻の体がビクビク動いています。
私のチンポでは届かない奥の膣壁の奥まで初めて刺激されて体が反応したのでしょうか?
妻は少し痙攣状態になりました。

K君が「奥さん射精しそうです・・そんなに締めたら抜けないから中で出てしまいます」と言いました。

私は「安全日だから中出ししても良い」とK君に伝えました。

その瞬間、K君は妻の奥深くでビュク、ビュクと射精し始めました。
K君の睾丸袋がピクピク動いています。

妻が「あん、中で出てる熱いの子宮に注がれててるぅぅぅ・・」と叫んでいます。

K君が萎えたチンポを妻のアソコから抜く時も、亀頭の辺りで一旦止めて貰いました。
私は夢中でカメラのシャッターを切りました。

ポコッと亀頭が抜けると、拡げられた膣口のお肉がユックリと閉じて来ました。

亀頭の大きさと精液の量が多くて膣穴が完全に閉じきらずに大きく空洞状態で、妻のオマンコの中身が見えていました。
子宮口も見えていて、K君の精液が奥に溜まっていました。

妻がハアハア呼吸する度に、ヒダヒダ膣肉がクパクパとパクついていました。

その度にK君の精液がポタポタ垂れています。
今度はK君にカメラを渡しました。

逝って放心状態の妻をベッドに押し倒し、私が挿入しましたが精液と愛液が混じり合って、K君の大きいチンポで掻き回された妻のおまんこは既に緩くなったように感じました。
簡単にヌルンと私のチンポを奥まで飲み込んでいます。

妻は「アーン!パパのも硬くて気持ちいいー」と言ってくれました。

しかし物の3分ぐらいのピストンで早々に妻の奥深くに射精してしまいました。

妻は久しぶりに凄く満足したと大喜びでした。
たまにK君を呼んで妻を抱かせたいと思います。

気のせいでしょうか?
何故か妻のオマンコは奥が深くなった様に感じます。

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