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彼女の妹にイラマチオ

この体験談は約 3 分で読めます。

当時付き合っている彼女の妹と関係を持ってしまった。
いわゆる姉妹丼ってやつ。
ちなみに彼女の妹は、処女で未経験。

どういう経緯でそうなったかは忘れてしまったが、大学時代に付き合っていた彼女に妹を紹介され、一緒に遊ぶ事になった。
妹はショートヘアでボーイッシュな感じで、陸上部だったからか色黒で、でも顔は目がパッチリしてて可愛いタイプ。

ちなみに自分は大のショートヘア好き。
姉(彼女)の方がロングヘアで、自分的にはショートヘアにして欲しかったが、嫌だと断られていた。
(テレビに以前良く出てた欽ちゃん球団の片岡あゆみに似てたので、以下『あゆみ』で)

その時はカラオケして遊んだだけだったんだが、ある時彼女と些細な事で喧嘩してしばらく連絡取らなかった。
そしたらあゆみからメールが来て『最近どうしてるのか?』とのこと。
あゆみは俺が彼女と喧嘩してるのを知らなかったみたいで、俺は概要だけ話した。
あゆみは、また『カラオケ行きたくて姉ちゃんに言ったけど、はぐらかされるからメールした』と言ってきた。

「んじゃ2人で行く?」と誘うとすんなりOKをくれた。

カラオケで2人で何曲か歌ったら、あゆみに急にムラムラしてきて密着した。
あゆみが嫌がらなかったのでキスした。
キスしながらあゆみの体をまさぐったら俺はもう勃起してしまった。
さすがにここでセックスは出来ないだろうなと思い・・・。

俺「フェラして」

あゆみ「フェラしたことない」

まさか処女?と思って、「エッチは?」と聞くと「したことないよ」とのこと。
それじゃあとばかりにあゆみの手を取って、自分の盛り上がった股間に宛てがって撫でさせた。

俺「今日、初フェラしてみる?」

あゆみは撫でさせられてる俺の股間をガン見してる。
大丈夫だなと理解して、チャックを下ろしチンコを取り出した。
あゆみはクリクリの目を見開いてさらに凝視してる。
あゆみの手を取り、竿を握らせた。
しっかりと竿の根元を掴んだので俺のチンコは真上を向き、俺はそこになるべくゆっくりとあゆみの頭を押し付けていった。
最初は少し抵抗された気もしたが、あゆみは俺が押すがままにチンコに向かって頭を下ろしていき、そのまま口に含んだ。

“この子に初めてフェラさせたのは俺だ!”っていう満足感を感じながら、「歯は立てないでな」と言ってやらせてみた。

たぶん知識は何かであったんだろう。
頭を上下に動かし、それっぽい動きをしてた。
唇で扱くだけで舌使いとかはわからないのか、そこまで気持ち良いという感じではなかった。

俺はあゆみの尻やショートパンツから露出する太ももを撫でたり胸を触ったりしてたが、それも飽きたのでちょっとやり方を変えようと思った。
それまではカラオケ店のソファで並んだ状態でしてたのだが、仁王立ちフェラに変更しようと思った。
俺が立ってフェラするように言うと今度はあゆみから手を添えて咥えてくれた。
やっぱりフェラ顔が見えると同じフェラでも興奮度が違う。

俺「フェラの時は俺の顔見ながらするんだよ」

俺がそう指示すると、あゆみは言われた通りにじーっと俺の目を上目遣いで見ながら時折眉間に皺を寄せるような表情をしながらフェラを続ける。
あゆみの顔は改めてみるとほんと可愛かった、というか正直彼女の欠点を修正したような顔だったw

その子の口を思い切り犯していると思うと非常に興奮してきて射精したくなった。

「ちょっと俺、腰振っていい?」と聞くと、あゆみはよくわからないというような顔をしたので、頭を押さえゆっくりイラマチオを開始した。

あゆみは理解したのか自分の手を下ろし俺の腰振りを受けてくれた。
その間もあゆみはできる限りじっと俺の目を見つめていて、まるで性奴隷のような従順さだった。
イキそうになり腰を激しく振るとあゆみは俺の足の辺りを掴んで耐えていた。

「イキそう」と言ったけど、たぶんあゆみには聞こえてなかったと思う。

そのままあゆみの口の中に射精した。
終わった後、俺はあゆみの頭を撫でるとチンコをしまいソファに座った。

「飲んじゃって良かったの?」と、あゆみは不安げに聞いてきた。

「大丈夫だよありがとう」と俺は言った。

実は、彼女にも飲んでもらったことが無かった。
というか人生初めて飲んでもらった経験だったw

その次のデートで俺はあゆみの処女を頂いたわけだが、それはまた別の話ということで。

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