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腕を骨折した兄嫁とまさかの介護混浴

この体験談は約 4 分で読めます。

去年、兄貴の嫁さん(37歳)が足の怪我で入院しました。
退院した矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
と言っても風呂に入れないので身体を妻に拭いてもらう程度でした。

数日後、携帯が鳴ると義姉でした。
「頼み事があるから来て」と言われ、行くと恥ずかしそうに、「私をお風呂に連れて行って」と言うのです。
もうびっくりです。

「それなら家内が連れて行きますよ」と言うと、同性に身体を見られのは恥ずかしいと言うのです。

そんなものかと納得し、「私で良いなら」と言ってしまいました。

風呂の用意をし、郊外の家族風呂に向かいました。
車中で義姉は、「ごめんなさいね、無理な頼み事して」と謝りながらも嬉しそうでした。
正直、義姉を女として見たことはなかったのですが、二人っきりの家族風呂に行くことに興奮していました。

天然温泉の家族風呂の看板を見つけ、「ここにしましょうか?」と言うと、義姉は黙って頷きました。
入ると内湯と外に小さな岩の露天風呂がありました。
心臓がドキドキと高鳴りました。

私が「さあ、脱ぎますよ」と言って一枚一枚脱がせようとすると、「恥ずかしい~、太ってるから・・・」と恥じらいを見せるんです。
まだ女なんだと感じました。
構わず脱がせ、ブラを残してスカートを下ろすと、ピンクの透けたパンティが割れ目に食い込んでいました。
ブラのホックを外すと乳輪の大きな乳がこぼれてきました。
姉は片手で乳首を隠します。
最後のパンティに手を掛けると、「イヤッ、恥ずかしい」と声を出しました。
構わず一気に脱がすと、恥ずかしいという言葉とは逆にシミが・・・、なんと濡らしていたんです。
私も興奮で勃起してしまいました。

私も急いで服を脱ぎ、勃起を悟られないように義姉の後ろから腰を支えながら湯船に向かうと、密着し過ぎたのかお尻に勃起チンポが触りました。

義姉「あらあら元気になったの?」

私「興奮したみたいです」

正直に告白しました。
すると義姉は、「嬉しいわ~、あたしでそんなにしてくれて」と色っぽい目で見るんです。
この時、初めて義姉に女を感じました。

肩から掛かり湯をして湯船に入ります。
私が先に入り、腰を支えながらゆっくり跨がせると義姉のまんこが見えてしまいました。
義姉も私の視線の位置で「見えた?」と聞くんで、「ええ、少し」と言ってしまいました。

ゆっくりと湯船に浸かり、向かい合わせになった時です。
ちょうど勃起チンポとまんこが触れ合ったんです。
義姉が「ううっ」と声を出しました。
素股に勃起チンチンが潜り込んだので、私は腰を前後に動かしたんです。
何とも言えない心地よさです。
義姉も目を瞑りながら感じているようなので、私は片手でチンポを握り義姉のまんこに差し込みました。

「ああ~、いい~、硬いわ~」

義姉は腰を小刻みにグラインドさせていました。
風呂でまさかの挿入・・・。
フィニッシュは義姉に尻を突き出させ、後ろからの中出しでした。

それから数日後、また義姉から、「またお願いしていいかしら」と頼まれました。
内心、心待ちにしていました。
義姉を乗せ風呂に向かうと、「今日はもっとゆっくり出来るお風呂に行きたい」と言うのです。
家族風呂は狭く時間も限られているので、私がノータイムで「ラブホに行きましょうか?」と言うと義姉は、「嬉しい~、前から行きたいと思ってたの」と満面の笑みを浮かべて喜んでいました。

郊外へと車を走らせると『岩風呂』の看板が出ているラブホが数軒あり、その一つに入りました。
久しぶりのラブホに年甲斐もなく興奮してしまい、部屋に入るなり義姉の尻に興奮した愚息を押し付け、「もうこんなになってしまいました」と擦り付けると、義姉も「あたしもよ、お願い、頂戴」と言いながらスカートを捲り、お尻を突き出すんです。
私はパンティを引き下ろし、濡れそぼったまんこに一気に挿入してしまいました。
義姉の大きな尻が前後左右に揺れ、感じる場所を自分で探してるようでした。

ここで発射するとしばらくは回復不能と思い、我慢して浴槽に入りました。
そこは広い岩風呂で、二人ゆったりと入れました。
義姉の垂れ乳を後ろから揉み上げると、また勃起してきました。
すると義姉が、「ねえ、お口でさせて」と言い、フェラチオです。
人妻の割にはぎこちないフェラでしたが、亀頭から裏スジを丹念に舐め上げてくれました。

私もお返しとばかりに、後ろから尻タブを開き黒ずんだアヌスからビラの長いまんこを舐めてあげました。
バックポーズのまま差し込むと、「ああ~、いい~、奥まで奥まで突いて~」と腰を押し付けてきました。
義姉の腰をガッチリと掴み、浅く深く前後左右の膣壁にチンポを当てると、「イキそう、ダメ~、イクイク~」と言いながら果てたようでした。

介護入浴から不倫にまで発展してしまいましたが、私も義姉も生き甲斐を見つけたと喜んでいます。

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