年下のレズビアンの奴隷になった私[中編]

この体験談は約 3 分で読めます。

私がまゆみさんに、「奴隷にしてください」とお願いしてから、私達の関係も少しずつ変わってきました。
呼び方も、さん付けだったのが『かおり』になりました。
初めて呼び捨てにされたとき、本当にすごく嬉しくて何度も何度も呼んでもらいました。
でもまゆみさんは、『まゆみ様』とは呼ばせてくれませんでした。
なぜなら他の人がいるときでも、私がつい様付けで呼びそうだって・・・。

そうです・・・、やっぱり私達の関係は秘密事なのです。
決して知人には知られてはいけない関係。
ちょっと悲しかったけど、私はまゆみさんに従いました。
そして今でも私は、『まゆみさん』と呼びます。

ただ、私の態度は急激に変わりました。
それまではエッチ以外の時も仲のいい姉妹みたいな言葉使いでしたが、あれ以来、エッチ以外の二人っきりのときは、私は敬語を使うようになりました。
年は私の方が上なのに、完全に上下関係が逆転したように、私は従順になりました。
それは完全に私自身が望んでいたからです。

私はまゆみさんの言葉にはちゃんと「はい」と言います。
逆らったことなんて一度もありません。
それも信頼関係があってのことだと思いますが、私の身体自体がまゆみさんを“主”だと認めたのだと思います。
だって、本当に他人の誰にも知られたくない、・・・いや、知られてはいけない自分を全て曝け出してしまったのですから・・・。
従うしかないし、逆らう気も全くありません。

それまでは自分からまゆみさんに抱きついてキスしていたんですけど、部屋に入るとまゆみさんの前にちょこんと座ります。
そしてまゆみさんの言葉や行動を待つんです。
離れていたんだからすぐにでも抱き締めて欲しくて、キスして欲しいのに、まゆみさんには別の命令をされます。

「すぐ裸になりなさい」
「ロープを取ってきなさい」
「四つん這いになりなさい」

全て命令口調です。
私だけが裸になるのは凄く恥ずかしいのを知っててそうします。
私は言われました。

「かおりはもっともっといやらしい女にならないと」って・・・。

「もっと感じやすい身体にならないと」って・・・。

条件反射とも言われました。

「縄を見ただけで感じて、私に会えると思うだけで濡れないと」って・・・。

私はまゆみさんに会えると思うだけで濡れていました。
でも、「もっと」だって・・・。

「発情した犬みたいにならないとダメ」って言われました。

私はノルマを課せられました。
まゆみさんの脱いだショーツを持って帰り、一日に一度は匂いを嗅ぎながらオナニーすること。
でも、決してイッてはいけない、乳首とアナルだけのオナニー・・・。
しかも、それをビデオカメラに収めることを言い渡されました。

みなさんがご想像する通り、私の苦悩の日々が続きました。
ショーツを与えてくれたのは凄く嬉しかったんですけど、あんなにも好きだったオナニーでイクことが出来ないのは、気が変になるくらいでした。
その頃も会えるのは数日おきでしたから、私は忠実に守りました。
ビデオカメラを回しながら、まゆみさんの濡れた所の匂いを嗅ぎながら乳首を弄り、アナルをマッサージして唾液で濡らした指を入れるだけのオナニー・・・。
私にとっては地獄でした。

そしてまゆみさんに会える日は・・・。
まゆみさんのおっしゃったように目を充血させて発情した犬のようでした。
自室から自分で縛って、玄関で裸になって入っていく・・・。

ごめんなさい・・・今は許可してもらってるから・・・もう・・・イキます・・・。

<続く>

ブログランキング参加中!

えろばな研究所はアダルトブログランキングに参加しています。
もし当サイトを気に入っていただけたら、 このバナーをポチってもらえると励みになります!