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変態な僕よりぶっ飛んでるドMの妻

この体験談は約 3 分で読めます。

僕は40歳、普通のサラリーマン。
妻は25歳、身長160cm、バストは85のDカップ、体重45㎏。
結婚前はモーターショーなどでキャンギャルをしていた程の美人。
友人にはめっぽう評判がいい。
妻の顔とキュッと引き締まったお尻が大好きなんです。
そして、なんと言っても嬉しいのが超ドMってこと。

先日、そんな妻と僕と、友人4人との飲み会をしました。

妻「ねぇ、今日はあたし何着てったらいい?」

その日の夕方、妻が聞いてきた。
そもそも今回の飲み会は、妻にエロい格好をさせて、友人連中を楽しませてやろうっていうのが目的。
それは妻も承知の上(妻もかなりの変態だな)なので、グリーンのワンピース、しかも膝上20cmのミニ。
そしてお決まりのハイヒール。
20年前の素晴らしい時代を彷彿させるようなボディコンで登場したもんだから、友人連中の目は全員、妻の脚やら胸やらお尻に釘付け。

一次会は洒落たレストランバーの個室。
妻がソファーに腰掛けると、ピンクのTバックのパンツがほとんど丸見え状態。
もう僕はワクワクです。

そして二次会はカラオケBOX。
みんなかなりアルコールも入りエロモードに突入。
一番乗っていたのが妻でした。
エロ話はするわ、腰を振りながら歌うわ、僕のチンチンは触るわで友人連中の目の色が変わってきました。

そこで妻がカラオケのマイクを使って僕に、「ねぇ、帰ったらエッチしよ」って猫なで声で言った時、友人の一人が妻に、「お願いだから写メ撮らせて、顔は写さないから」とお願いしてきました。
妻が僕の顔を見て、僕が頷く。

妻「顔は撮らない約束ね」

そう言うと友人全員が携帯を出し、妻のパンチラ、お尻、胸などをカメラ小僧のように撮影してました。
妻はキャンギャル時代の血が騒いだのか、なんとポーズまでとる始末です。
友人の一人はいまだ独身、彼女もいなく「これを毎日おかずにするね」と大喜び。
すると妻も喜び、「じゃ、特別サービスねっ」と言いながらスカートをたくし上げ、自慢のお尻(Tバック)を突き出して、「どうぞ」だって。

僕「触らせてやれよ」

妻「パパがいいならいいよ」

友人連中の手が我先と言わんばかりに妻のお尻を弄っていました。
すると誰かがクリちゃんに触れたのでしょう。

妻「ああぁん・・・そこはダメっ、感じちゃうから」

いきなりのクリちゃん攻撃に妻の色っぽい喘ぎ声が。
その声を聞いてさすがの僕も我慢しきれず、僕のいきり立ったイチモツを出して妻に・・・。

僕「お前のフェラテク見せてやれ」

妻は待ってましたとばかりに僕のイチモツにしゃぶりついてきました。
しゃぶりながら妻は・・・。

妻「ねぇ、パパ入れて、お願いぃ」

ソファーに膝をつかせ、バックからぶち込むと・・・。

妻「ああぁ~、なんか凄い、凄い気持ちいいィ、ああぁぁ」

あんなに気持ちのいいセックスは初めてでした。
友人が居たことも忘れる程です。

後日、友人達が妻の写メでオナニーをしてる事を妻に話すと、とても喜んで、「今度は別の人を呼んでしよっ」だって。
僕も妻もかなりの変態ですかね?

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