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隣に住む大学生に浮気現場を目撃されて・・・。

この体験談は約 4 分で読めます。

32歳になる主婦です。
同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。
毎週土曜日の昼過ぎに呼び出され、抱かれています。

きっかけは、伝言ダイヤル遊び。
私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、残り3年の任期を一人寂しく待つ身でした。
いつしか私は、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。

その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。
帰り際、傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。
なんとそこには、いつも回覧板を廻しているお隣の大学生。
偶然にも出会ってしまったのです。
情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。

私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく、近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。

彼は「何も言いませんよ」と言ってくれました。

その後は少し世間話などして帰りました。
けれども、だんだん不安になってきた私は、口止め料のつもりで、『ありがとう』のメッセージと共に新品の時計を彼の家のポストに入れておきました。

次の朝、私の家のポストには昨日の時計が入っていました。
私は時計をどうしても受け取ってもらおうと、彼の家のチャイムを鳴らしました。
そこから私と彼の関係は始まってしまったのです。
今では彼の体に溺れてしまって断わることが出来ません。

彼は昨日の事など忘れたかのように、私を玄関に迎え入れました。
彼の話術は巧みで、気持ちのいい好青年といった感じです。

最初は楽しく世間話をしていたのですが、彼の視線が私の胸をちらちら見ているのに気づきました。
今思えばかなり無防備な服装をしていたかもしれません。
私は普段から体の線が出るような服を好んで着ており、その日も胸が強調されるようなタンクトップとタイトミニにエプロン姿という、男が好む服装でした。
なんとなく嫌な気がして、早々に話を切り上げて時計を渡して引き上げようとしたその時、いきなり腕を掴まれて玄関先に押し倒されました。

さっきの笑顔とは打って変わって真剣な表情で、彼は無理やり私の股の間に脚を入れてきました。
怖くなって声を出して暴れましたが、手で口を塞がれ、服を強引に剥ぎ取られました。
ブラジャーは引き千切るように取られ、ぎゅうぎゅうと胸を揉まれました。
それでも彼の髪の毛を掴み抵抗を続けましたが、パンティの中に手を入れられ、アソコとお尻の穴に指を突き刺され・・・。
下半身から頭の先まで電気が流れたように痺れて体が固まってしまいました。

昨日ラブホテルから出てきた私の事を思うと夜も眠れなかった、と言うのです。

「僕が欲しいのは時計ではなく、この体だ。やらせないと近所中に秘密をばらすぞ」

彼は強引にキスしてきました。
ぐっと歯をくいしばっていましたが、彼の舌が口の中に入ってきてぐちゅぐちゅ舐め回され、アソコを強弱つけながら指で擦られ、だんだんと力が抜けていく自分がわかりました。
耳元で、「奥さんの体はとても素敵だ」とか、「今から腰が抜けるほどSEXしてあげるね」とか言われて、耳の穴を舐められるうちに、食いしばっていた歯も緩んでしまい、彼の舌を受け入れ、されるがままになっていきました。
絶えず動く彼の指がニチャニチャと音を立て、私のアソコをどんどん濡らしていくのも分かりました。
見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいた私でしたが、久しぶりの感覚で、心臓がバクバク鳴っていました。

いつの間にか服を全部脱がされていました。
そして、彼の気持ちに応えるように自らの意志で抱きつき、自らの意志で彼の舌に自分の舌を絡ませていく私がいました。

彼は優しく愛撫を続けてくれましたが、そのうち自分も裸になりました。
彼のモノはものすごく大きくて、ピンと上に反り返っていました。
主人のとは全然違っていて、主人以外のモノを受け入れるのだと思うと少し我に返り、怖くなって「ダメダメ」と彼に訴えましたが、彼はハアハア言いながら、ペニスの先を私のアソコに添えました。

(ああ、来るんだ、入ってくる)

そう感じた次の瞬間、彼のペニスが私の中にグンと奥まで入ってきました。
思わず悲鳴をあげてしまいました。
彼はものすごい勢いで腰を動かします。
彼のペニスが私のアソコを出たり入ったりするたびに、ジュボジュボと音を立て、おびただしく濡れているのが分かりました。

彼が「奥さん、奥さん」と何度も言うので、浮気をしている後ろめたさでいっぱいになりましたが、背徳感に興奮している自分もいました。

そしてその行為が私の秘密を封印してくれるとも思ったのです。
私はだんだん訳がわからなくなり、何年かぶりに本気でイッてしまいました。
体中の感じるところがイキました。
涙も流していました。
ほとんど同時に彼に中出しされました。
それでも彼のペニスは私の中で大きいままで、彼はまた腰を動かし始めました。
今度は、私の腰を持ち上げて大きく回したり、深く浅く入れるのを繰り返したり、お尻の穴を愛撫したり・・・。
イキそうになって声をあげると動きを止めたりして、私はいっぱい焦らされました。
なかなかイカせてくれないので、自分からせがみました。

彼は「これからもずっと付き合ってくれるか?そうしたらイカせてあげる」と言いました。

私はとにかくイキたくて、イカせて欲しくてたまらなかったので、「何でもするからイカせて!」とお願いしていました。

そのあと彼は、リズミカルに激しく腰を動かしてくれました。
気持ちよくて気持ちよくて、おかしくなりそうでした。
何度も何度もイカされました。

今はほとんど毎週彼に呼び出され、体を求められます。
中出しだけはやめて欲しいけれど、必ず中に出されます。
まだ妊娠していませんが妊娠したらどうしよう?
少し不安です。

でも、若い彼の体に溺れてしまった私は離れられない状態なのです。

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