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家庭教師の女子大生がしてくれたご褒美[前編]

この体験談は約 7 分で読めます。

中3の夏、親の強制で家庭教師がやってきた。
せめて普通の高校に入れたいと言われて、泣く泣く勉強する事になった。
やってきたのはお茶の水の女子大生。
メガネをかけていて、どちらかというと真面目そうなタイプ。
家庭教師が女だと誰でも期待しちゃったりすると思うんだけど、そんなエロさなんて全くない女だった。

「なんでこんな事も分からないの?はぁ・・・だぁ~かぁ~らぁ~・・・」

いつも小馬鹿にしてるような言い方ばっかりされてて、正直うんざりしてた。

夕方19時から2時間がいつもの勉強タイム。
時々女の子らしい服装で来たりしていた。
着痩せするタイプらしく、タイトな服を着てくると想像以上に巨乳ちゃん。
それでも口調がムカつくから、全然そそらなかったけど。

いつも通り勉強していると、突然携帯がブルった。

(仕事中ぐらい携帯切っておけよ・・・)

そう思いながら見ていると、先生も気まずい顔つき。
俺の顔で理解したのか、電話には出ずに勉強続行。
でも数分ごとに電話がかかってくる始末。

「ちょっとごめんね、ここやってて」

携帯を持って立ち上がり、背後で電話に出た先生。

「問題やってて」とか言われても、その会話が気になって仕方がない。
だって電話に出た瞬間、怒鳴り声が聞こえちゃったし。

『てめぇー、何で電話に出ねぇーんだよ!』

(いきなり怒鳴るってどんな男だよ)と気になって仕方がない。

拍子抜けしたのが先生の態度。
いつものネチネチした口調でもないし、妙に媚びる口調。

「ゴメンなさい、でも今バイト中なんだよ」

(俺の時と、態度も口調も全然違うじゃん)

問題なんてそっちのけで、先生の会話を聞いてた。
男が怒鳴るとハッキリ聞こえるけど、後はモゴモゴしてるだけ。
先生は早く切ろうと謝ってばかり。

『バイトとか言ってマサヤと会ってんだろ?!』

(ん?マサヤ?先生は浮気でもしてるのか?)

「違うってば、本当にバイト中なの。だから後で掛け直すってば」

5分ぐらいしてもまだ電話してるから、ムカついてきた。
だからちょっと意地悪してみる事にした。

「ちょっと俺、トイレ・・・」

わざと電話に聞こえるぐらい大きな声で言ってやった。
そしたらすっごいビックリした顔を先生がしてた。
トイレから戻ってみると、まだ先生は電話中。
しかもさっきよりも状況はヤバいみたい。

日頃ネチネチ苛められてたから、俺は言ってやった。

「あぁ~まだ電話中?俺は邪魔?」

またしても電話に聞こえるぐらいデカい声で。
そしたら先生またキョドっちゃって、オロオロしちゃう始末。
電話口では男が猛烈な勢いで怒鳴ってるし。

『マサヤいるんだろ!マサヤ出せよ!』

完全に俺とマサヤを勘違いしてるっぽい。
先生を見ているとかなりヤバそうだった。

『早めの休憩って事にします。俺、下にいるんで終わったら来て下さい』

ノートに書いて先生に見せた。

リビングでお茶を飲んでいると、しばらくして先生が降りてきた。
表情はドヨーンとした感じ。
親が笑顔で「お疲れ様」とか言っても、完全に作り笑顔だったし。
表情がマジで凍りついてるって感じかなぁ。

休憩が終わって部屋に戻ると、いきなり先生が言ってきた。

「お願いだから、電話で彼に説明してくれないかな?」
「何がですか?」

「さっきの電話なんだけど」
「イヤですよ。すげぇ~怒鳴ってたし」

「『家庭教師なんだ』って言ってくれるだけで良いから」
「いやいや、怖いからイヤですよ。先生が言えばイイじゃん」

「言っても聞いてくれないから頼んでるの、ねっ?お願い」
「電話の人は先生の彼氏?」

「そう、普通の大学生だから怖くないよ、ね?お願い!」
「でもなぁ~。俺に何にもメリットないし」

「今度何かプレゼントするから。お願い!」
「別にプレゼントとかはいらないけど。まぁ~いいか、電話に出ますよ」

先生が電話をすると、相手は速攻で出た。
そんで一発目からまた怒鳴ってる状態。
そんな状態でとりあえず電話に出てみた。

「あの~、先生に家庭教師してもらってる者ですが・・・」
「あぁ~マサヤじゃねぇーの?」

「違いますよ、俺、中3ですし」
「ホントかよ?」

「ホントですよ、じゃ電話変わりますよ」
「待て待て、お前携帯持ってるだろ?番号教えてみ?」

「はぁ~イイ~ですけど」

携帯番号を教えたら、今度はそっちにかけてきた。

「これでウソだったら逃げれねーんだからな!」

そう言ってたけど、嘘でも何でもないから「はいはい」って言っておいた。
その後、ちょっと先生が電話してたけど、話が丸く収まったみたい。

「本当にありがとう。疑いも無くなったみたい、ありがとね」

いつもとは違って、やたら低姿勢な先生。
ちょっと可愛いっぽい雰囲気を醸し出していた。

「別にいいですよ、良かったですね」

何事も無かったかのように勉強が始まったが、以前とは違ってやたら優しい先生になってた。

3日後の金曜日、いつも通り家庭教師が来て勉強タイム。
窓は開けていたが、先生は上着を着たまま。

「寒いなら窓閉めましょうか?」

「ううん、大丈夫」

変に思ったがそのまま続行。
しばらくして先生の顔を見ると、薄ら汗をかいている。

「暑いならクーラー入れましょうか?」
「うんん・・・気にしないでいいよ、大丈夫だから」

「だって汗かいてますよ、上着脱げないならクーラーつけますけど」
「う~ん・・大丈夫。上着脱ぐから」

なんだコイツは?と思ったが、脱いだ時、理由が分かった。
白いノースリーブで、胸元がザックリ開いているシャツだったから。
胸の谷間がばっちり見えるし、前に屈むとブラまで丸見えだったし。
教えてもらってる時も、気になってチラチラ見てしまう。
横に並んで座ってるから、モロに見える。

「なに?先生はこれからデートなの?」
「えっ?まぁ~そういうこと」

「デートの時はいつもそんな露出度の高めな服なの?」
「う~ん・・・そうかなぁ~・・・」

「だって下着まで見えてるよ?大丈夫なの?」
「ホントに?やっぱり上着着るね・・」

「いや・・いいんだけど。それが彼氏の好みなんだ?」
「もう、いいから勉強しなさい」

1時間地獄でした。
横で巨乳がプルプルしてるし、動くとブラまで見えちゃうし。
どうにか誤魔化そうとしてたけど、ずっと勃起してる状態が続いた。
休憩が終わっても、巨乳が気になって仕方がない。

「今日は調子悪いのかな?」
「そんな事ないけど・・・」

「これからする事は絶対に秘密にしてね?約束できる?」
「何するの?」

「約束してくれないとできないから、してくれる?」
「するけど、何するの?」

俺が勃起してたの知ってたんだと思う。
いきなりベルトに手をかけて、カチャカチャベルトを外しだす先生。

「ちょっ・・何してんの?えっ?なに??」

焦る俺のことなんかシカトで、先生はベルトを外してジッパーを下ろした。
トランクス越しに勃起したチンコ。
カウパーでシミが出来てた。

先生は無言でトランクスをズリ下げ、おもむろにチンコをシゴき始めた。
他人に勃起したチンコを見られるのも初めてだし、触られるのも初体験。
気持ち良いやら恥ずかしいやらで、俺は動けなかった。
先生は手慣れた感じでチンコをシゴいていた。
ものの数分で限界を迎えた。
俺は慌ててティッシュを取り、亀頭を押さえてイッた。
先生もティッシュに包まれた亀頭を一緒に握っていた。

「これで勉強に集中できるよね?約束だからね?」

「うん・・・」

おかげで集中できたけど、その日からのオカズは決まってしまった。
あの時だけは集中できたけど、それ以降は気になって仕方がない。
週が明けて先生がやってきた時、思い切って言ってみた。

「あの時は良かったけど、全然集中できないよ」
「そっかぁ~。じゃ、これからは頑張ったらご褒美あげるって言ったら?」

「ご褒美って何?」
「それは頑張った時のお楽しみね」

先生が言う頑張るってのは、先生が出すテストの点数だった。
範囲を予め決めて、それに向かって勉強する事。
先生が来た時に、まずそのテストをやる。
90点以上だったらご褒美、89点以下だったらご褒美無し。

これで一気に勉強する気になった。

言われた範囲は広かったけど、まず一回目のテストは90点超え。
採点をし終わった先生は、また無言でベルトに手をかけてきた。
トランクスの前からチンコを出し、先生はゆっくりシゴきだした。
根元からゆっくりとシゴき、動きが次第に早くなっていく。
突然動きがまたゆっくりになった瞬間、今度は亀頭に感じた事の無い感覚が広がった。
ハッ!と思い見てみると、先生が亀頭をチロチロと舐めていた。
亀頭に舌がまとわりつく度、腰が動くほど気持ち良かった。

そんな快感が続いたが、今度はもっと強烈な快感が亀頭全体を包んだ。
先生が亀頭全てを口に含んだから。
先生はチュポチュポと小さな音を立てながら、亀頭をしゃぶっていた。
今思えば先生はフェラ好きだったと思う。
舐め方が丁寧で、バキュームの強弱や舌の動きが抜群だった。
俺は前回よりもっと短時間で限界を感じた。

ヤバい!と思ってティッシュを取ったが、先生はチンコから口を離さない。

「あっ・・ダメだ・・出ちゃうってば・・うっ・・・」

先生のバキュームが強くなってしゃぶり方が激しくなった。
俺は何もできずに、そのまま先生の口の中に精子を出した。
口に出した精子をティッシュに出す先生。

「100点取ったら、1番のご褒美だから頑張ってね?」

「うん・・・」

先生は週に2回やってくるので、その度にテストをやった。
調子が良い時は2回とも、先生にフェラしてもらって口に出した。

だんだん慣れてきて、先生のフェラもどんどん卑猥になっていった。
竿を握ってシゴきながら、亀頭を舐め回す。
舐めながらこっちを見てきたり。
フェラをしている時の先生の目は、毎回トロ~ンとしていた。
今思えば完全に淫乱なメスの目。
裏スジを丁寧に根元から亀頭まで丁寧に舐めたり、玉袋まで舐めてくれた。

この先生のご褒美のおかげで、俺の成績はうなぎ登り。
2学期の期末テストでは、なんとクラス2位という成績。
この結果が出た時、ご褒美中に先生のオッパイも触ってOKと言われた。
先生はノーブラになってくれて、俺は跪く先生の胸元から手を入れた。
すでに乳首は硬く勃起していた。
俺は両手で両方のオッパイを鷲掴みにして揉みまくった。
揉まれるとチンコを咥えたまま、先生は小さな声で喘いでいた。
その声にも興奮しまくりで、いつも以上に短時間で口に出してしまった。
期末テストが終わって数日後、念願の100点を取る事ができた。

「あぁ~あ・・100点取っちゃったかぁ~・・・」
「1番のご褒美って何?」

「どうしよっかなぁ~・・・」
「約束したじゃん!1番のご褒美でしょ!」

「しょうがないなぁ~・・・」

期待していたが、先生はいつものように丁寧なフェラを始めた。

<続く>

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