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70代の義父と結んだ愛人契約

この体験談は約 4 分で読めます。

恥ずかしい話ですが、私は夫の父と愛人契約を結んでしまいました。
私(幸子)は今年50歳を迎える熟妻です。
身長158cm、体重58kg(95・68・93)のムッチリ体型をしています。

事の始まりは、夫の父(正志、72歳)の体調不良でした。
夫(48歳)から、「父が体調不良で病院に居る。すぐに様子を見て来てくれるか?」と連絡が来て、私は急いで義父の居る病院へ向かいました。
数年前に義母を亡くし、義父は1人で実家に住んでいて、近所の人が気づいて救急車を呼んでくれた様でした。

幸い義父は軽い心筋梗塞だった様で、命に別状はなく、翌日には自宅に帰る事が出来たんです。
義父を1人にしておくことも出来ず、私がしばらく実家で面倒を見る事になったんです。
まあ息子も社会人となり家を出ていますし、夫は仕事が忙しくて義父の面倒など見れる筈もありません。
着替えを持って実家に向かうと義父が出迎えてくれました。
義父の病状も改善し、1週間もすると畑仕事もできるほど元気を取り戻していました。

そんなある日、私が風呂に入ろうと脱衣場で着替えていると、スリガラス越しに義父の姿を確認したんです。

(えっ、お義父さん?)

そう思った瞬間、ドアが開き、義父が中に入って来たと同時に全裸の私に抱きつき、無理やりキスをされました。

私「お義父さん・・・何するの?ダメ・・・」

義父「幸子さん!前からずっといい女だと思っていた・・・頼む一度だけで良いから・・・」

私「何言ってるんですか?お義父さんふざけないで下さい」

義父「ふざけてなんかいない・・・お前さんとエッチをしたいだけなんじゃ」

70歳を過ぎたとは言え、まだまだ元気で力では敵いません。
後ろから胸を鷲掴みされ、乳首を指先で転がされると、私はつい「あっ」と声を漏らしてしまい、その声を聞いた義父に、「幸子さんだって感じてるんじゃないか?」と言われると同時にアソコから汁が溢れるのが分かったんです。

考えれば夫とは、もう10年は体の関係がありません。
夫から女として見てもらっていなかった私は、1人慰める日々だったんです。
そのせいか、義父が私を女として見てくれていたことに、正直嬉しさもありました。

いつしか私は義父の唇を受け入れ、舌まで絡ませていたんです。
そんな私の変化に気づいた義父はズボンとパンツを脱ぐと、大きくなった肉棒を私のお尻に当てて来たんです。
70歳という年齢ですが、肉棒は見る見る内に大きくなり、それが夫以上の大きさだという事はすぐに分かりました。
さすがに反り起つ事はありませんが、元気な肉棒です。

義父「幸子さん・・・頼む」

義父の言う事をすぐに理解した私は義父の足元に跪き、肉棒を口の中に迎え入れたんです。

義父「幸子さん・・・気持ちいいよ!凄く上手だね。うっ・・・こんなに気持ちいいのは初めてじゃ。幸子さん!もう限界じゃ・・・う・・・う・・・」

お義父さんの精液を口の中に受け入れ、私は初めて精液を飲み込んだんです。
その後、義父と風呂に入り、体を洗ってあげると義父も私の体を洗ってくれたんです。

私「お義父さん・・・そこは・・・」

義父「良いじゃないか?」

お義父さんの手は私の陰部に伸び、優しく撫でる様に洗われました。
恥ずかしくもアソコからはネトネトした汁が溢れ、義父の指に絡み付きます。

義父「幸子さん、今日は私の部屋で」

私「はい・・・」

私は義父の部屋で、ついに繋がりました。

義父「幸子さん!わしはあんたをずっといい女だと思っていたんだ!いつかこの体を・・・そう思っていた」

私「お義父さん・・・そんなに・・・」

義父「これからもわしのの面倒を見ておくれ」

私「もちろんです」

義父「下の世話もじゃ・・・」

私「わかっています」

義父は性欲大盛で、毎晩の様に体を求めて来ます。
いつの間にか義父はバイブやローターを買って来て私に試す様になり、やがて昼でも作業場や畑の陰で体を求めて来る様になっていました。
田舎だった事もあり、近所と言っても離れており見られる心配はありません。
夫が実家を訪れた時でも義父は私の体に触れて来ます。

私「お義父さん!夫が来ているんですから・・・」

義父「見られなければいいじゃろ!幸子さんだってこんなにエッチな汁を出して・・・」

そう言ってお義父さんが指先に絡みついた汁を見せて来ます。
先日、近所の義父の友人が訪れました。

友人「正さん、いつも嫁さんと仲好しだなぁ」

義父「あぁ!良い嫁でなぁ・・・幸子さんもこっちに来たら・・・」

私「え~」

義父の趣味で私はミニのタイトスカートにタンクトップ姿。
しゃがむと胸が生地から食み出す勢いで、しかもスカートが捲れ、前からパンチラが見えてしまいます。
これも義父の趣味ですが、私は透け透けの厭らしいTバックを穿いており、友人も驚いているのがわかりました。
義父の欲求はドンドンエスカレートするばかりで、凄くマニアックな事を欲求されています。
でも女の悦びを知らされ、もう後戻りは出来ません。

友人がトイレに立った時、「彼に全てを見せてあげるか?」と言われ、言葉を失いながらもアソコが疼いている事を知りました。
義父は近々、私を友人達に貸し出す計画を練っている様です。

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